ピアノ練習の質と上達速度を変える
                

 『ピアノの医学』講座
  効果的なピアノ上達法 
   
   
目次

 第1章 ピアノを弾く手ってスゴイ!
           @どうなっている?指の仕組み 
           A指に筋肉はない!  
           B10本10色。指それぞれ


 
第2章 手は命。大切に
           @たった5分が手を守る
            A疲れるのは手だけじゃない 
 

 第3章 構えの形。何が正しい? 

           
@自分の構えの見つけ方
           A自然な形。手に任せて
無料お試し受講

 第4章 薬指!なぜ動かない
           @思い通りにならない薬指
           A動けない薬指の事情

 第5章 手の使い分け
           @「強く弾く」と「速く弾く」

 第6章 譜読みスイスイ
           @音楽は脳をフル回転
           A運動学習ってなに?

 第7章 難しいパッセージも上達
          
@「難しさ」は変えられる

 第8章 指の悪い癖を見抜く
          
@知ることで治せる 
           A癖を治す練習

 第9章 指のトレーニング

           @自分の弱点を狙え
           A実際にやってみよう

 第10章 脱力。分かっているようで分からない
           @脱力ってどういうこと?
           A脱力練習法

 第11章 子供の練習。ちょっと待った!
    
       @まだない骨がある!?
            A発育に合わせた練習を

 第12章 発表会で成功したい
           @緊張は悪者じゃない

     
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□ 教材はPDFファイルなのでパソコンからどなたでも簡単にご受講頂けます。 
□ ご入金確認後、全講座をメール添付にてお送りいたします。
□ 受講料:4200円
  
全51ページ)
*登録アドレスが間違っているとメールが届きませんのでご注意下さい。
          皆様からの感想・お悩み相談
 




こんな風に思ったら。今始め時です。

       早く上手くなりたい。

       薬指が動かない

       脱力って実際どう練習するの?

       譜読みが苦手。

       難しくて弾けない所がある。



なぜ?上手くならない
   
  なんとなく長時間練習していませんか?ピアノを弾くための手の
       仕組みを知ると 
効率の良い手の使い方が分かります。(参照:第1章、第5章)

なぜ?薬指が動かない  
     薬指を動かす専用の筋肉はないんです。それぞれ指の作りも違います。
      
じゃあ、どうやって動いているの?練習方法は?(参照:第4章)

脱力ができない
   ⇒  筋肉の無駄な力を抜くことで筋肉は素早く収縮し、指は速く動きます。
       それには筋肉の特徴、使い方を知ることが大切です。
(参照:第10章)

譜読みが苦手。難しくて弾けない所がある 
     運動学習って聞いた事がありますか?譜読みに限らず、ピアノを弾くというこ
       とは脳をフル回転させています。脳を上手く使えていますか?
(参照:第6章
 

「ピアノの医学」を知ることでピアノ練習の質が大きく変わります!


ここで少し「ピアノ上達講座」をご紹介します。

下の2枚の手の写真。( 「ピアノ上達講座」 第4章より抜粋)

左の写真は中指と薬指を同時に上げています。

右の写真は薬指だけ上げています。

どちらの薬指が良くあがっているでしょう?

ご自分の手でも試してみてください。

実は手の仕組み上、薬指はどうしても動かし難くなっているのです。

指それぞれに専用の筋肉があって動いている訳ではないのです。

詳しくは第4章:なぜ動かない!薬指 でご紹介しております。

当講座では、こうした疑問を絵や写真を交えて分かり易くご紹介しております。

手ってこうなっていたのかぁ!!
  と驚き満載。

一度知ってしまえば効率的な練習法が自然と見えてくるはずです。


指を自由に動かすにはどうすればいいのか
                ⇒  手の作りや筋肉の知識が役立ちます

  

トリルを綺麗に弾く為には
           
  筋肉の特徴を利用しましょう
    

脱力の感覚、練習法が分からない・・・

こうした疑問を放っておいて、ずっとピアノを続けても面白くない。
もっともっとピアノ上達を実感するために。

   指を速く動かす方法
                難しいパッセージを効率的に練習する方法
       正しい構えの形

                  薬指の構造
     
脱力練習法
            指の癖を治す練習
                       筋肉の性質やトレーニング法 
     
音楽と脳の働き
                  子供のためのピアノ練習法

一緒に学んでいきましょう。

自分の体の仕組みを知ることから、ピアノ練習を見直してグングン上達してください。

せっかくピアノを弾くのなら、上手くなりたい!楽しみたい!


ピアノは何歳からでも始められますし、何歳になっても楽しむことができます。

時間のとれない大人だからこそ、効率の良い 大人の練習を。

皆様と同じピアノ好きの一人として、
毎日のピアノ練習を応援しています。
                   
                                  
     

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ピアノ上達講座
効果的なピアノ上達法 
   
   
目次

 第1章 ピアノを弾く手ってスゴイ!
           @どうなっている?指の仕組み 
           A指に筋肉はなかった  
           B10本10色。指それぞれ


 
第2章 手は命。大切に
           @たった5分が手を守る
            A疲れるのは手だけじゃない 
 

 第3章 何が正しい?構えの形 

           
@自分の構えの見つけ方
           A自然な形。手に任せて
無料お試し受講

 第4章 なぜ動かない!薬指
           @思い通りにならない薬指
           A動けない薬指の事情

 第5章 「速く弾く」と「強く弾く」
           @手はこう使い分ける

 第6章 譜読みスイスイ
           @音楽は脳をフル回転
           A運動学習ってなに?

 第7章 難しいパッセージも上達
          
@「難しさ」は自分で変える

 第8章 見抜け!指の悪い癖
          
@知ることは、治すこと ←無料お試し受講
           A癖を治す練習

 第9章 指のトレーニング

           @狙うは自分の弱点
           Aさぁ、やってみよう

 第10章 脱力。分かっているようで分からない
           @脱力ってどういうこと?
           Aいざ、脱力練習法!

 第11章 ちょっと待った。子供の練習
    
       @まだない骨がある!?
            A発育に合わせた練習を

 第12章 発表会で成功したい
           @緊張は悪者じゃない