国際ロータリーのテーマ
 

K.R.ラビンドラン 
2015-2016国際ロータリー会長 

 ロータリーの栄光は、人生で本当に大切なことに目を向け、
 私たち自身が世界への贈り物になる方法を見つけることで、
 より充実した意義ある人生を送れるよう、私たちを導いてくれるのです。
 私たちがこの世を去った後、人が思い起こすのは、
 私たちがどれほど得たかではなく、
 どれほど与えたかによって判断されるのです。



 
高浜ロータリークラブへようこそ!
ー会長挨拶ー

高浜市は実によい街だと思っています。
伝統産業“瓦”に培われた人とのふれあい。
適度なスケールの中での商業施設や住環境は、
住み続けたくなる要素がふんだんにあります。
また、未来に向けた発展性や情熱、地域活動等、
街の魅力創りにも市民の意識は高いと思います。
そんな中で、高浜ロータリークラブは
特に青少年育成に力を入れ、交換留学生支援を始め、
ロボカップや発明で頑張っている“たかはま夢未来塾”、
サッカー、剣道大会等にも継続的に支援をし、
「奉仕と友情」を軸に会員の資質を高めつつ、
明日の高浜、ひいては世界平和をめざし、
奉仕活動を続けています。

野々山光秋

 

2015 



11/17
 
安城市青年会議所 12月31日カウントダウンイベント後援を決定。 


11/1

  
・高浜市わくわくフェスティバルに協賛し、スタンプラリーを開催。
・高浜市 夢未来塾 ロボカップ予選会開会式に出席、応援。
・会長より次年度理事役員指名委員を委嘱。


10/24・25


名古屋市栄にて、「ワールドフードふれ愛フェスタ」に協賛し、高浜市名産店を出店。
「とりめし」300食、「塩茹で落花生(ジャンボ落花生)」1300食を完売。


10/20


内規委員会を開催し、中途入退会時における入会金、会費について協議。


10/18


高浜ロータリークラブの「幟」が完成!ワールドフードふれ愛フェスタ、わくわくフェスティバル等で活用する。


10/6


高浜、碧南、刈谷地区情報誌にワールドフードふれ愛フェスタパンフを掲載、ロータリークラブ認知度向上を狙う。
高浜ロータリークラブの「新デザインバナー」が完成。


9/9

碧南ロータリークラブと合同で、ガバナー公式訪問を受ける。

 
9/1

2015-2016ワールドフードフェスタ(WFF)のブース出店内示を受け、プロジェクトチームを編成し、キックオフした。
B1グランプリで頑張っている「とりめし」、高浜市名産推進中「ジャンボピーナッツ」をベースにプロジェクトチームで企画を練る。

 
8/26

交換留学生、スイスからMiryam(ミミ)、アメリカからHeidi(ハイディ)来日、セントレアへお迎え、1年間の国際親善(大使)を支える。ミミは杉浦様、ハイディは高瀬様が第一ホストファミリーで各々、星城高校、碧南高校へ通学する。

 
8/25

第2760地区西三河分区ガバナー補佐、杉浦世志郎様をお迎えして、クラブ協議会を開催した。クラブ協議会で各委員会の活動内容を報告し、ガバナー補佐からご意見をいただいた。

 
8/22

交換留学生ホストファミリー交流会を衣浦グランドホテルにて開催した。安城ロータリークラブのホストファミリーも含めて、交換留学生の受入体制、理解が深まった。 

 
8/18

入会候補者:けんしん高浜支店長、鳥居さんの入会が承認された:9/1入会。本年度、3名の入会が確定したが、同日、会員増員クラブフォーラムで、さらなる適任者の掘り起こしを実施した。

 
8/17

アメリカへの派遣留学生;村松さんをセントレアにお見送り。ルミ美容室の社員を含めて、多くの人で激励して、送り出した。

 
8/7

ロータリー財団セミナーに出席:会長・幹事 寄付金および補助金の活用について、指導を受ける。会員の年次寄付金:150ドルについては、“Every Rotarian Every Year”です。積極的な寄付をお願いします。

 
8/6


ワールドフードふれ愛フェスタ(WFF)の西三河分区ブースへの出展に応募する。「とりめし」「茹でピーナッツ」を候補に、「高浜うまいモン市(仮称)」を提案予定。

 
8/4


理事会で、本年度3人目の入会候補者が紹介され、選考委員会での審議が承認された。5名の高齢者の退会後、6名の若手の入会が決まることになります。当クラブは若返り真っ最中!

 
8/3

スイスへの派遣交換留学生:杉浦さんをセントレアにお見送り。夢未来塾“ディベイト”出身者で、夢未来塾のお見送りも多かった。

 
7/28

三陶園(市会議員)の杉浦康憲さんが入会されました。彼は、6月末のロータリー年度末家族例会にもゲストとして出席されており、今後の活躍が期待されます