タイトル 展示情報
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2階常設展示室
観覧料
■一般200円、中学生以下無料
■開催している企画展・特別展の観覧券でご覧になれます

主な常設展示のテーマ
画像 人面文土器 人面文土器
安城市東町の亀塚遺跡から出土した人面文土器。いまや日本の弥生時代を語る上にかかせない重要な資料となりました。
画像 三河万歳 三河万歳
江戸で万歳といえば、三河からやってきた万歳師たちのそれを指しました。安城はその万歳師たちのふるさとのひとつです。
画像 三河西瓜ラベル 日本デンマーク
安城=「日本デンマーク」。ひところは教科書でも紹介されたこのフレーズ、でも安城で行われていたのは北欧の農業ではありません。いったい何が「デンマーク」だったのでしょうか。
常設展示テーマ別ご案内
安城の弥生時代の始まり
安城を含む西三河は、弥生時代も西と東の境でした。それを土器が教えてくれます。

1階企画展示室
開催中

特別展
「安城ゆかりの大名 藤井松平家」

タイトルをクリックすると紹介ページが開きます
チラシをクリックすると別画面で表示します。

 徳川家康の先祖である松平家は、三河の各地に分家を出して勢力を拡大しました。その一つが現安城市藤井町に拠点をかまえた藤井松平家です。
 展覧会では、大名に取り立てられた藤井松平家ゆかりの品や古文書などをとりあげ、その歴史を紹介します。

平成24年2月4日(土)から
3月18日(日)まで

観覧料:400円(中学生以下無料)

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