DR-7

BION

 
 森林の土壌再生技術から生まれた、ハイテクバクテリア。
製造発売元:大自然

ラインナップ
品名 容量 メーカー希望小売価格
DR-7 250cc 1800−
BiON 600cc 1600−


 「DR-7」、「BION」は、共に水質浄化バクテリアです。
 「DR-7」は、森林の土壌崩壊を食い止めるための「土壌改良バクテリア」から生まれた副産物だそうで、水質保全には極めて有力な人工培養バクテリア群です。好気性と嫌気性のバクテリア両方が混在しています。水槽に投入すると、それぞれのバクテリアが住み分けを開始して水槽環境全体が水質浄化を始めるようにプログラムされています。バクテリアそのものは水槽内で世代代謝を行い1〜数ヶ月で浄化能力を失ってしまう場合があるらしく、月に1度くらいは補給が必要だそうです。
 「BION」は、海洋深層水「Deep Sea Water 2000」と共に開発された光合成バクテリア(PSB)で、従来品と違い、活性化すると「黒青色」になります。これは、非常に広範囲の可視光線をエネルギー源にすることができる証拠で、浄化能力の高さと即効性は群をぬいています。また、同時開発された、「Deep Sea Water 2000」との相性が非常に良く、併用することをお奨めします。ただ、「BION」は、常温にさらすと保存ビンの中でも簡単に活性を開始してしまい、飢餓状態になって死滅してしまいます。15℃以下で保存する必要があります。
 
 



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