| 本名 | 虚 終夜(うつろ しゅうや) |
| ラプターネーム | 殺人芸術家 |
| 呼ばれ方 | 本名 |
| 年齢 | 25歳 |
| 性別 | 男 |
| スタイル | 超能力戦士 (サイキックウォリアー) |
| スポンサー | トレジャーハンターズ・ギルド |
| プロフィール | |
| 造られた時から、ただひたすら人を殺すことをさせられてきた青年。 そのため、人を殺しても何とも思わず、退屈さを紛らわせるために殺し方にこだわるようになる。続けているうちに徐々に人の死に魅せられるようになり、もっと見たいと思うようになる。そのために色々五月蝿く、邪魔となった創造主達を皆殺しにし、野に下る。 現在は表の顔として探偵をしながら、裏で色々な殺人依頼を請け負っている。有能な探偵で、事件を何個も解決している。探偵をする理由は、警察の情報をつかみ、芸術中に邪魔をされないようにするため。自らの楽しみである芸術のためなら、どんな無理な事でもする。 口調は慇懃無礼で、少しだけ親しくなったものには微かに口調を緩める。ただ、あくまで使える、と思った人間にしか親しくなる事はない(その場合は良い人を演じる)。一人より複数の方が情報が入りやすい、という理由でチームに入る。 戦闘スタイルは、じわじわ相手を追い詰め、仕留めるタイプ。 徐々に疲れさせ、そこを超能力で動けなくした後、美しく彩りながら倒す。ブレードアタックは接近された時用の戦法。刀剣類を扱う腕前はそこそこ。超能力としては、主に神経に作用するものが多く、幻覚を見せたり、眠らせたり、神経を麻痺させ動けなくさせたりする。 また、自分の神経にも作用させることができ、それにより、痛みを消したり、五感を鋭くしたりできる。転送、探知系も得意だが、探偵の時ぐらいしか使わない。 髪は白色で、前髪で顔を隠しており、普段は素顔を見ることが出来ない(素顔は結構整っている)。白いコートを好んで着ており、相手の態度が芳しくない時は、素顔を見せ、懐柔する。 |
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