ViXにはまだまだ特徴があります。
縮小画像一覧を何枚かのBMP画像にしたり、プリンタで印刷したり、HTMLにしたりする「アルバム保存」「アルバム印刷」「アルバムHTML」
クリップボードを監視し、Alt+PrintScreenキーなどによって画像が入れられたら、前もって決めておいた形式ですかさずディスクに保存する「クリップボードセーバー」。Susieプラグインも使えないときの最終兵器です。
表示した画像はコマンド1つで壁紙にできます。
TWAIN及びWIAに対応。画像を直接スキャナなどの機器から取り込むことができます。
高いカスタマイズ性。ツールバー、キー割り当て、右クリックのメニューが自由に変更できるほか、表示色や様々なオプション(例:クリック2回で名前の変更を行わない、カタログファイルの作成場所、ダブルクリックで画像ウィンドウを閉じる、ほか多数)を変更することで、自分の好みの設定で使うことができます。
図はポップアップメニュー カスタマイズの画面です。このほかにツールバー及びキー割り当てのカスタマイズができます。
好みに合わせて変更できる豊富な設定項目。