YahooオークションでVirtual PCを検索したところ、手頃な価格でVirtual PC 3.0+Win98SEが出ていました。出品者の希望する価格で即決購入。そして本日ゆうパックで届きました。そこで早速インストール作業開始。インストール後のセットアップも完了しWin98が起動しました。しかし変なものです、Macの画面上にWinのデスクトップが表示されているのが。インターネットの設定に関してはMacのものを共用するので、設定の必要もなくブラウザを起動すれば見れました。Virtual PCを購入した目的としてはCLIEのアプリケーション。ということでCLIE Palm DesktopをインストールしてCLIE PEG-T600CとHotSync。何のトラブルもなく無事完了。これでいろんなアプリケーションのインストールができそうです。あっ!、こんなことばかりしてはいられない。今日は長男の誕生日でした。
CLIEを買い換えました。買い換え理由としてはCLIEでのMP3。やっぱりMacではいまいちでした。また、新型CLIEに興味が引かれたこともあります。ということで、不要となるPEG-N600CとオーディオアダプタをYahooオークションに出したところ結構いい価格で落札されました。これにより買い換え費用の工面完了。購入後はHotsyncで接続しアドレスやスケジュールを同期。また使いそうなソフト(辞書・ワールドクロック等)はWinでなければインストールできないので、休日出勤の昼休みにこっそりPalmDesktopをインストールして実施。その際に付き合いのある会社の人たちのアドレスを入力してHotsyncでCLIEへ。いちいち会社でこんな事をやっていていいのかとふと思っています。やはり家にもWin環境が必要なのかも。VirtualPCなんかいいかも。
久々にiMacでDVDを再生しました。先月末に発売された宇多田ヒカルの「UNPLUGGED」を購入したからです。発売数週間前にFM愛知でPRをしていたのを聞いたのが購入のきっかけとなりました。アルバムや普通のコンサートとは違う雰囲気の歌となってます。なかなか良いですよ。しかしiMacで音量を上げると音割れしてしまいますからそこそこの音量で再生してます。
iTunesでCDをMP3に変換してメモリーステックに書き込みしてCLIEで聞いてみました。しかし、音割れして聞けるものではありません。なぜかというとiTunesの読み込みデフォルト値は「良音質(160kbps)」、しかしCLIEでは100kbpsでないとまともに聞けないとどこかで見た?ような気が。そこで標準音質(128kbps)で変換してCLIEで聞いてみると問題なさそうである。とりあえず聞けるようにはなったが、曲タイトルは表示されるがアーチスト名が表示されない。CLIE専用のソフトで変換しないかぎり表示はできそうもありません。フリーソフトでiTunesからCLIEへ変換するものもありますが変換率が低く、日本語タイトルだと文字化けします。また、別アーチストでアルバム2枚分を書き込むとアーチスト毎での再生順序にはなりません。ちょっとさえないかも。それはMacユーザーだけが思うことでしょうか。
11月も中盤となり、そろそろ年賀状の季節となってきました。世間ではインクジェット用の年賀はがきが手に入らないと言っている人もいます(追加販売されるそうですね)。私の家でも今回は郵便局に予約するのを忘れていましたが、家族旅行の帰りに郵便局を回り、2つ目(なぜか蒲郡郵便局)でゲットできました。また、プリンタのインクカートリッジの予備も購入済み。休みの日を使って一気に印刷することにします。
私が加入しているCATVインターネットですが、来月からさらに500円安くなります。CATVと併せて6500円になります。CATVだけだと3000円、そうするとインターネットは3500円。しかし単純計算できない割引となっています。他社のADSL等と比較したらちょっと高く、最高速度もCATVは下り2MbpsとADSLの8Mbpsに負けています。でも本当にADSLは速いのかな?。
iMacに接続しているプリンタをPM4400からでも印刷できるようにプリンタ共用しました。現在使っているプリンタPM-920Cはプリンタ共用ができるのです。これもハブ経由でお互いがつながっているからですけどね。でもお互いのOSのバージョンが違うので1回ではうまくいきませんでした。PM4400をプリンタサーバとして使う場合の接続ではうまくいったのですが、iMacをプリンタサーバにした場合、PM4400のセレクタでPM-920Cを選んでも共用プリンタの表示がでません。設定の順番が違っていそうだったので最初からやり直してみるとPM4400側でセレクタに共用プリンタが表示されました。PM4400とiMacからテストプリントした結果ですが何の問題もありませんでした。
PM4400のメモリが48MBで寂しかったのでメモりを増設しました。現在PM4400などに使用するメモリの価格は新しいパソコンに使用するものより高価となっています。しかし、通常の半額で販売しているところがありました。「バーテックスメモリー」という所から購入。自社製ですが5年保証が付いています。木曜日に届いていましたが時間が無く、本日取り付け作業を実施。送られてきたメモリを見てみると「HYUNDAI」の文字が気になりました。PM4400を開腹しメモりスロットを探しました。結構乱雑に束ねられた配線の下側にスロットを発見。配線をどけながら64MBメモリ装着。蓋を戻し、電源を接続して起動。メモリが増えているか確認したところ112MBになってました。
iMacの修理が終わり戻ってきました。故障の原因はロジックボードにあったようです。たしか1年前にもロジックボード不具合で交換したはず。ひょっとして1年毎にロジックボード交換にならないでしょうね?。みなさん、ロジックボード交換の価格を聞いてびっくりしますよ。部品代86250円、技術料15000円、諸費税5062円、合計106312円です。一番安いiMacが買えてしまいそうです。でも保険がきいて修理代は今回も無料でした。でもこの次故障したら買い替えですね。
PM4400もUSBが使えるようになったので、iMacにOS
Xインストールすることを決定。OS
Xは、GoodWillの帰りにエイデンで寄り購入。データのバックアップはあるので、ハードディスクを初期化し、パーテーションを2つにし、OS
XとOS9.2をインストール。OS9.2側に今まで使用してきたアプリケーションやドライバをインストールし、バックアップしてあったデータや初期設定の移し替えを実施。インターネットやメール、周辺機器の動作具合に問題ないかを確認。とりあえずすべてOK。次にOS
Xを起動ディスクにし立ち上げ、インターネットやOS9.2側の動作を確認。作業中に乱入してきた子供達はDockでおおはしゃぎしてました。
イケショップからのメールに記載されていたように午前中に届きました。早速PM4400を開腹し、PCIスロットに差し込み、カバーを取り付け起動。次にダウンロードしてあったUSB
Card
Supportをインストールして再起動し、AppleシステムプロフィールでUSB
Cardが認識されているかを確認。動作確認としてスマートメディアリーダ/ライタをUSBポートに差し込み、デジカメのスマートメディアをリーダ/ライタへ挿入。問題なく認識し、デスクトップにマウントされました。次なる作業としてPalmDesktop(ver.2.6.2)をインストールしCLIEのHotSync確認です。iMacでのHotSyncではエラーが出なかったのですが、HotSync終了直前にCLIE側でエラーメッセージが出ます。原因不明。でもアドレスや予定表はきちんと同期されています。とりあえずUSBが使えることで元の生活?に戻りました。
USB
Cardが届く1時間前に刈谷のGoodWillから電話がありました。iMacの修理が完了したそうです。なんと2週間です。今日は雨なので明日引き取りに行きます。現在iMacの場所にPM4400が置いてあります。レイアウトをどうするかを検討しなくては。
iMacの修理が終わるまで周辺機器が使えない?。いや使える手はある。USBカードがあればいいのでは。そこでインターネットで検索してみました。ありましたよUSBカードが。PC/AT互換(DOS/V対応)機、USBインターフェイスを持たない旧型のMacintosh用のUSBインターフェイス増設カードUSB Card for PCI「PU2」です。価格は2980円。これを通信販売で購入しました。来週末には届くでしょう。ドライバはダウンロードが必要なようです。これが届けば一応元のの生活にもどれそうです。
ついに動かなくなったiMac。土曜日に修理に出しました。大須のAppleParkで2年前に5年間保証付きで購入したMacです。修理にだしたのはいいのだが、いつ手元に戻ってくるかは定かではない。最低1ヶ月と修理受付にも記載してあった。そこで困った私としては、何とか手元にMacが欲しくコンプマートへ行ってみました。目的はiBookの価格調査。新しいスペックが出たので今までののが安くなっていると思ったから。しかし、CD-ROMが138000円、CD-R/Wが158000円と思った程安くなく、メモリを追加すると新しいのとあまり価格差がなくなってしまいます。デジタルカメラの購入を控えていることもあり出費は最低限に押さえる必要があります。そこで新品は断念し、中古機を見ましたがあるのはiMacばかり、それもRev.A。価格もそれほど安いとは言えませんでした。次に「HARD OFF」へ車を移動。そこにはMacが3台置いてありました。PM7200/120は6800円,G3DT233は49800円,PM4400/200は19000円。メモリ、ハードディスク、PowerPC等考慮しPM4400/200にしました。もちろんEthernetカードが付いていることは確認済み。本来は内臓モデムが付いている場所なんですけどね。EthernetがあればCATVインターネットはすぐ出来ます。CRTは15インチを10000円で購入。しかしMacと接続するには解像度切り替えアダプタが必要でした。それはエイデンにて2280円で購入。(CLIE購入と合わせて、これで貯えていたものがなくなりました。)自宅に帰ってからカミさんに事情説明をし、自分の部屋へ搬入。配線のセットアップをし起動。インストールされていたOSは8.5。インターネット接続アシスタントを使い、インターネット関連のセットアップ。終了後ブラウザを起動させ接続を確認。次にアウトルックを起動させメール受信を確認。これでひとまずインターネットとメールに関しては環境が戻りました。しかし、周辺機器が全てUSBなので接続不可。iMacが戻ってくるまでは使用できません。また、ホームページ更新に関しては、問題ないのでアップしていきます。OSも保管してあった8.6アップデータCD-ROMで8.6にバージョンアップさせました。4年前のMacでも十分使えることに感謝します。
昨日iMacが起動しなくなりました。電源はONするのですがハードディスクが反応しません。先月からハードディスクから変な音がしていたような気がします。何回試みてもダメ。とりあえずあきらめて日曜日に修理に出すことを決めて就寝。翌日修理に持って行く前に再挑戦。なんと起動してしまいました。しかし不安でなりません。とりあえず「ノートンシステムワークス」でハードディスクを診断。結構エラーがありました。この先どうなるか予想できないので完全に死ぬ前にデータのバックアップを開始。1時間かけて必要なデータ・初期設定等のバックアップをとりました。ところでiMacはというと問題なく1日動きました。またiMacが動いているうちにと思い、CLIE用のアドレスをPalmDsktopへ入力し、HotSyncでCLIEへ転送完了。
ついに購入。本日は代休だったので大須へ行ってきました。目的はCLIEとハンディカムの相場を確認するため。もし価格的によかったら即購入ということで資金は準備していきました。しかし、今日は休みの店が多くハンディカムに関しては空振り。PEG-N600Cに関してはパソコンショップで提示している価格は全て同じ39800円。たまに「値引きします」と書いてある店もありました。PEG-N700Cも37800円で売っている店もあり心が動きましたが、Macで使うには「Mac
USB Driver For CLIE
CLINGO」を購入し、またMP3を聞くにはAudioPlayerのバージョンアップ版の購入も必要だし、11/20より始まるOS4.1へのアップグレードをした場合Macとの接続がどうなるか不明ということも考慮しN600C購入に至りました。またMP3を聞くためのオーディオアダプタも同時購入。しかし、MP3を聞くためのソフトのインストールはWin機が家に無いのですぐにはできません。
自宅へ戻ってからはまずPalmDesktop(ver.2.6.2)を探しました。しかし、Palm関係のHPには無し。そこで先月Palm機を研究するために買った本「PalmGear
magazine」に付いてきたCD-ROMをiMacにいれて確認してみると入ってました。そこで早速インストールし、試しに兄貴のアドレスを入力してN600CとHotSyncしてみました。全然問題無し。とりあえず接続できることが確認できたので本日の作業終了。
PEG-N600Cとオーディオアダプタの組み合わせでもいいのではと思い始めています。ただし、聞ける形式はMP3だけです。私にとってそれ以外の型式は必要ありません。しかし、PEG-N600Cオーディオアダプタの組み合わせでは液晶画面を常に表示させているためバッテリー消費がとても多いという情報があります。PEG-N750CとN700Cは液晶画面を非表示できる?そうです(違っていたらゴメンなさい)。このままPEG-N750CがMacとHotSyncできるまで待つか、PEG-N600Cとオーディオアダプタの組み合わせで行くか思案のしどころです。もしPEG-N600Cとオーディオアダプタの組み合わせにした場合、ソフトのインストールはWindows機を使用しなくてはいけません。悲しいな。
CLIEの情報をひたすら集めています。CLIEで音楽を聴く場合、メモリーステックに書き込まなければなりません。音楽の場合すべて白メモリーステック(マジックゲート)でないとダメと思っていましたが、MP3に関しては青メモリーステックでも大丈夫だということを知りました。CLIEのPEG-N700CとPEG-N750CではMP3以外にATRAC3があります。説明すると長くなりますので省きますが、MacOSでは白メモリーステック対応ができないことは確かです。また本日発売されたPEG-N750Cは、PEG-N600Cで可能だったPalmDesktop(ver.2.6.2)の標準USBドライバ「PalmConnectUSB」でのHotSyncができないというレポートがありました。
●【Macユーザーはご注意を】PEG-N750CではHotSync不可です
本日、N750Cが入手できたので早速試してみましたが、ハマダさんのレビューでも報告があったとおり、N600CでできていたHotSyncができなくなってしまったようです。PalmDesktop2.6.2使用で、PalmConnectUSBでNG、もちろんCLINGOでもNGです。OS4.1や内部構造(設計?)の変化が原因なのか…。いずれにしてもMacユーザーの皆さんはご注意を。一応本件についてはソニーさんに報告しておきました。何らかの対応をしていただけると良いのですが…。
ということでもう少し様子を見てから購入を検討します。
小銭が貯まるとすぐ物欲が湧きます。今はPDAを検討中。もちろんMacに対応するもの。すると限定され、Palm・Visor・WorkPadの3種類。しかし、SONYのCLIEもMacにUSB接続できるという情報をつかみました。夏に発売されたPEG-N600Cは、Mac版PalmDesktop(ver.2.6.2)の標準USBドライバ「PalmConnectUSB」でHotSync可能です。それ以前に発売されたCLIEは「Mac USB Driver For CLIE CLINGO」というドライバソフトを使えば接続できます。でも基本的にはSONYはMacには対応しませんと発表しています。しかし私としては、CLIEに目が行ってます。ビデオの購入を来春検討中であり、おそらくSONYのハンディカム(メモリーステック対応)になるでしょう。そうするとメモリーステックが使えるCLIEが使い勝手が良さそうです。そこで機種をどうするか。PEG-N600CとPEG-N750Cから選ぶことになるのだが、価格差は1万円。何が違うかというとマジックゲートメモリーステックが使えるのがPEG-N750C。マジックゲートメモリーステックとは著作権保護対応音楽専用であり、WINしか対応していません(SONYさん、どうして)。Macで使えないのであればPEG-N600CでPalmOS基本部分が使えれば十分。いつ決断するかお楽しみに!。
PB150にISDNを接続しました。ケーブルや変換コネクタはMN128mini-Vの付属品を使用。また通信・メール用にiMacでFeePPPとEudora-Jも探してダウンロード。それをFDにコピーしPB150にインストール。FreePPP・MacTCPの設定をし、エイムインターネットに接続するかを確認。ここまでは問題無くいきましたが、Eudora-Jの設定で手間取り、15分程いろいろとやっているうちにメールの送受信が可能となりました。ここまで来ると欲が出てきてインターネット接続も試みました。ネスケの1.1.2をダウンロードしてインストールしてみましたが、現状の重いホームページにはきついみたいです。次にiCabをダウンロードして挑戦しましたが、設定をいろいろ変えても日本語が化けてしまいます。またURLにアドレスを入力しても開きません。時間を見つけて再挑戦します。しかし、インターネット接続できてもISDN接続でお金が掛かるだけですけで。
もらってきたPB150のハードディスクをお手入れしました。Parforma5210時代に買って捨てずに持っていたノートンユーティリテーズ3.2.3Jが役立ちました。まずはインストールし、起動ディスク(DISK DOCTOR,SPEED DISK)を作成。DISK DOCTORのFDで起動し、ハードディスクに不具合を修正。次にSPEED DISKでハードディスクの断片化等を修復。これでハードディスクのお手入れ終了。古いソフトを見ていたら「RAM DOUBLER 2」が有りました。これもParforma5210時代に買った物です。PB150のメモリは12MBなので多いとは言えません。そこでインストールしメモリを2倍に設定しておきました(RAM DOUBLER 2では3倍まで可能)。他に「SPEED DOUBLER」も有りましたがインストールは止めておきました。そして最後に「クラリスワークスV2」をインストールして終了。
連休帰省時に兄が「PB150いらない?」と言ったので、すぐに「欲しい!」と言ってしまった。その他にPB100(動きません)2台もゲット。以前もらってきたPB100はモニタが不具合が出ていたので、ハードディスクを取り外し、今回もらってきた中のでハードディスクが死んでいるものと交換。バッテリ以外はなんとかまともなPB100に修復しました。しかし、バックアップ用の電池を新品に替えましたが日付がクリヤされてしまいます。原因追跡及び情報収集をしてみます。PB150もバッテリが死んでいますのでACアダプタでの起動となります。しかし、これをどうするというのでしょうか。単なるコレクション?。
インストールしてから初めて長時間使ってみました。使ったのはGoLive
/ Photoshop
Elements。ホームページは、これまでホームページプロを使ってましたが今回で完全移行させました。ファイルを全てGoLiveに変換。またGIFファイルについてもホームページプロで作成したものがたくさんあったのでPhotoshop
ElementsにてWEB用GIFに変換。この移行により、ホームページプロとPhotoDeluxeをアンインストールしました。Goliveですが、さすがに機能満載で操作に手間取ってます。とりあえずは「MacFan
Special15 GoLive」を見ながら基本的な操作を習得中。Photoshop
ElementsもPhotoDeluxeに比べると格段と機能がアップしており、いまは初心者に優しい「ファイルブラウザ・ヒントパレット・レシピブラウザ」通りに操作して使ってます。また、両ソフトにおいて簡単にアニメーションが作れてしまう部分には驚きました。まずは操作を習得し、ホームページを少しずつ改良していきます。
プリンタPM-920Cから初めてデジカメで撮影した画像を印刷しました。いままでのPM-700Cがオモチャになるぐらい鮮明な印刷でした。これならロール紙で印刷して写真として配布できそうです。しかし印刷した物の耐用年数はいかに?。普通フイルムなら100年プリント(古いかな)ですよね。ひょっとして数年プリント?。
PM-920CでCD
DirectPrintをやってみました。しかし、印刷してみると中心がズレます。3回目ぐらいで「こんなもんかな」という位置が見つかりました。印刷結果も結構良い具合です。夏の連休で青森に車で帰省するので、たくさんCDを作っておきます。また、今までのPM-700Cと比較して印刷音1/3以下・印刷速度2倍と全然違います。でもまだ、写真画質の印刷をやっていません。夏の連休中デジカメで写した写真でも印刷してみます。
最近、周辺でiBook購入者が2名います。うらやましいな・・・。
本日CompMartでプリンタを買いました。今まで使っていたPM-700Cは下取り。下取り価格は2800円でしたが、買い換えということで2割アップの3360円でした。また、7/15までは、3万円以上のプリンタ購入者には3000円引きという得点があり、43302円(消費税込み)でPM-920Cをゲットしました。これで貯めていた小遣いが・・・。PM-920Cは、みなさんも知っていると思いますがCD-Rに直接プリントできるキット付きです。プリント出来るブランクCD-Rを購入してテストしてみます。
購入後外に出てみると抽選会をやってました。3000円以上お買い上げの方に1回抽選。我が家は14回抽選出来ました。長男に10回、次男に4回割り当て。するとなんと、長男の3回目に2等が当たりました。景品は米10kg。残りは5等で350mlのお茶でした。
メモリは安くなっているという情報がメールやWEB上でつかんでいました。毎日見ているMacTreeの広告バナーにもある「ToyComp」で256MBが6200円という情報をキャッチ。これは買いかなと思い、早速ホームページをみて購入手続き。消費税・送料込みで7560円。銀行振り込み確認後、現品が送られてきました。早速、iMacDVのメモリを取り付け作業開始。2つあるメモリスロットには64MBが2枚差し込んであります。その内1枚を取り外し、256MBを差し込みました。電源ケーブルをつなぎ、きちんと認識するかを確認してみましたが、Finderが立ち上がる状態で2回フリーズ。3回目のトライで立ち上がりました。「このコンピュータについて」で確認してみると320MBと表示されていました。しかし、320MBも搭載して役立つのでしょうか?。でも安くなったものですね。iMacDVを購入したときに64MB追加で16000円程した記憶があります。メモリ量4倍で価格が半分、すごいですね。
Web
Special Pack(GoLive / LiveMotion / Photoshop
Elements)が届きました。10000万本限定販売品で単品購入に比べて約1/3の価格でした。本当に「限定」という言葉に弱いですね。インストールは引っ越してからにします。
Appleが5/22よりOSXとOS9.1をインストールしたマシンを出荷すると発表していましたね。確かOSXプリインストールマシン出荷は夏頃だったと記憶していますが、早めたようですね。周辺で買う人はいるかな?。
某C店店員が私の掲示板に書き込んでくれたおかげで新型iBookをいち早く触ることができました。店内に入り、Macコーナへ。しかしまだ知っている人が少ないのか誰も居ませんでした。なんと独り占め状態。持ち上げてみたり、キータッチの感触を確かめてみたりしました。そばにあるPBG4に比べたら安っぽいですが、機能・価格面では全然問題無しです。しかし、全て左側にあるインターフェイスはどうでしょうか?。また表面のポリカーボネートがテカッテます。旧iBookも同じだったように思えますが、違ってたっけ?。PBG4にOSXインストールされていたので、ついでにちょっと遊んできました。
新型iBookが発表されましたね。小さく・軽く?・安くていいですね。狙い目はDVD-ROMモデル(178000円)ですね。出張などの遠出するときに、DVDを見たり、MP3で音楽を聴いたり役に立ちそうです。セカンドマシンには、ちょうどいいサイズ?ではないでしょうか。OSは9.1のままですが、そのうちOSXモデルがでるかも?。PB1400所有者のA君どうですか、買い換えは。Sakuraさんもそろそろ次なるマシンとしてどうですか。でもPBG4も捨てがたいのでは。
無償アップグレード権付きにてATOK14を購入していたので、Mac
OSX用が発売と同時に届いてしまいました。でも当分使いそうもありません。
アドビストアで1万本限定のAdobe Web Special Pack
が予約受付されて早速購入手続きをしてしまいました。ホームページ作成ソフトの更新を模索していたので「これは買いだ!」と思ったからです。Adobe
Web Special Packとは、「Adobe GoLive 5.0 日本語版」「Adobe LiveMotion
日本語版」「Adobe Photoshop Elements
日本語版」の3本パックで、アドビストア提供価格合計87,400円のところ72%オフの24,800円。5月末には届くと思います。
久々に契約(現在休止中)しているCATVのホームページを見ました。なんとインターネットが7月から値下げ(5000円→4500円)をするという記載がありました。そしてなんと、CATVと同時契約している人は更に値下げサービス(4500円→4000円)が。まだまだあります。上り速度が128kbpsから256kbpsと2倍に増強されるそうです。7月といえば、家が完成し引っ越しが完了しているではないか。うれしい話です。
金曜日の晩、iTunesを試してみようと思いMacOS9.1にアップしました。なぜかというと、iTunesの推奨バージョンが9.1だったからです。しかし、それが悲劇の始まりでした。アップしてからインターネットに接続しようと試みたところ、iMacからターミナルアダプタが反応しません(ターミナルアダプタのアナログは大丈夫でした)。ドライバを再インストールしたり、考えられることは全てやりました。でも全然ダメ。ひょっとしてNTT-MEのホームページに何か記載があるかもと考えたが、ホームページも見ることが出来ません。しかたなく、その日の晩は就寝。
土曜日の午前中は、建築現場でうち合わせを実施。昼からは保育園でJA主催の桜まつりに子供と参加。それが終わってから会社に行き、自席のパソコンでNTT-MEのホームページを見てみました。しかし、MN128mini-Vには記載がありませんでした。同じようなタイプのMN128mini-Jを見てみると、OS9.1に関する記載があり、MN128mini-V用もありました。思った通り、OS9.1ではドライバが合わないようである。そこで、ドライバをダウンロードし、FDにコピー。それを家に持ち帰り、ドライバの入れ替えを実施。リモートアクセスで接続をしてみるとターミナルアダプタにランプが点灯し、接続に成功しました。MacでDOSのFDを読めることが今回のトラブルを短時間で修復できました。ありがたいことです。これが出来なければ、Mac所有者に会社からメールを出し、ドライバのダウンロードを依頼しなければならず、入手も月曜日になる所でした。
iTunesですが、Rio600にも対応しているのでSoundJamの代わりに使えそうです。
MP3プレーヤ「Rio600」の32MBバックアップを購入しました。Rio600本体でバックアップを使えるようにファームウェアをダウンロードしてUSB接続しバージョンアップ。しかし、本体には増設された分の表示はされるのですが、SoundJamでは本体分の32MBしか認識していません。ホームページで何か情報があるかもしれないと見てみると、それらしき内容がありました。私がアップしたファームウェアは1.55。このバージョンからRio600内メモリが、本体メモリとバックアップメモリを別となるようになっています。これは、バックアップメモリを外しても、本体メモリ内の内容を記憶できるためである。それ以前のバージョンでは、バックアップメモリと本体メモリを一つとしてみていたので、バックアップメモリを外すと本体メモリ内に記憶されたデータが消えてしまいます。しかし、1.55にSoundJamが対応していないようです。そこで、1.15にバージョンを下げてみると、SoundJamで64MBと認識されました。
昨日コンプマートで、デジカメ用にスマートメディア32MBを購入しました。今までは、デジカメに付いてきた8MBしかありませんでした。これで、SHQの画像が22枚、HQの画像が64枚撮影できます。また、MP3プレーヤ「Rio600」のメモリー増設パック(32MB)も発見しました。しかし、価格が11000円。とりあえず買うのを止めて帰宅。でも、近いうちに購入するだろう。あっ!、そういえば今日は「MacOS X」の発売日ではないか。
MacWorld Expo
Tokyo2001で購入した「iShade2」の正式版が届きました。会場で受け取ったのはプレリリース版。その中に入っているユーザ登録ハガキを出すことにより正式版が届くシステムでした。インストールはしていません。
止まっていたカウンタもどうにか復旧したもようです。管理者に感謝いたします。
3/4からカウンターが死んでいるそうです。まだ復帰していません。無料で借りているのだから我慢するしかないが、長引くようであれば別カウンターの移行も再考しなくては。
昨日宅配でATOK14が届きました。OSX版へのアップグレード権が付いた物です。しかし、OSX単体については購入予定はありません。OSXがインストールされたMacが発売されてから考えてみます。これって新しいMacを買うということなのか?。家のお金を払ったことにより全然余裕がないし、そんなことはあり得ないか。
MacWorldExpo/Tokyo2001で購入してきた「システム手帳職人」をにてデータベースを作成し、アドレス帳リフィルを作成中です。いままでは、ヒサゴのホームページからWord用テンプレートをダウンロードしてましたが、データベース形式にはならないので並べ替え等はできません。しかし、購入したソフトでは、データベースさえあればいろんな出力(フォームを自分流にアレンジ可)が可能です。アドレスの他にスケジュール帳の作成も簡単にできます。ソフトはMacとWinのハイブリッドCD-ROMとなっています。
三河安城7:00発の新幹線に乗り、MacWorldExpo/Tokyo2001へ。しかし、途中浜松手前で停止。理由は地震による停電でした。15分程で運転再開し、9:55分位に東京駅到着。そして、いつもながら新幹線のホームから京葉線までは遠い。快速に乗車し、海浜幕張に到着したのは10:40ぐらいでした。そこから展示場まで徒歩5分?程度。途中で同行者のSakuraさんが軍資金をさくら銀行で調達。展示場内に入り、余分な荷物をロッカーに入れようとしましたが、ロッカーの空きが無し。あきらめて入場し、真っ先にMYCOMブースでの抽選会へ。MacFanに付いていた抽選券にて1回抽選しましたが、結局はずれ。今年も「アニメッちゃ」でした。昨年がVer.1、今年はVer.2。しかし、また捨てることになるだろう。その次はスタンプラリーに専念。4ヶ所のスタンプ場所を探すのに結構時間を要しました。4ヶ所スタンプした券を受付けに持って行き、抽選箱に入れて、首にぶらさげる別な券をもらいました。この時点で11:50。ちょっと早い昼食を取り、後半戦に備えました。後半戦の最初は買い物コーナ。まずはikeshopで抽選会をやっていたので並びました。iBookでアンケートを打ち込むと抽選券がもらえるシステムとなっており、アンケートは、後にiMacなどの抽選に使われるらしい。iBookで打ち込みが終わり、抽選券をもらいガラガラを回すとなんとピンク玉が出ました。商品は「レシーバ・ロボ」。携帯の着信電波で動き出すロボット?です。箱が大きく場内を回るのに邪魔になりました。買い物としては、iShade2(先行発売パッケージ:5000円(税込))とシステム手帳職人(3800円)。Sakuraさんは、2/23発売になった「DREAMWEAVER4・FIREWORKS4 STUDIO」を購入。ホームページ作成ソフト「ホームページPro」のサポート打ち切りになったので私も次なるソフトの購入を検討しなければならない。
買い物が終わってからはメーカブースを転々としました。しかし、ソフト関係では目玉はありませんでした。そうこうしているうちに15:30になったので帰ろうと思い、出口付近のAppleのブースに来た時に「Mac
OS
X」のデモが始まりました。昨年も同じだったような気がします。しかし、今回のデモは昨年以上の感動を覚えました(書くと長くなりますので省略)。私はパブリックベータを持っていないので、比較は昨年見た物です。最後に良い物を見て会場を出ることが出来ました。帰りの東京駅で子供への土産として人形焼き(ポケモン9)を購入しました。
MacWorldExpo/Tokyo2001の入場券をWebで購入したのですが、送信を2回押したらしく2枚届きました。返品はできないので、処分するためにMacTreeの売りますに登録。すぐ2人よりメールが届きました。一番早くメールをくれた人にメールを出して商談成立。商談価格は・・・。
社宅に移ってからはISDNの生活に戻りました。遅いし、接続時間を気にしながらのインターネットは久しぶりです。短期間なのでフレッツISDNに入る必要もないと思う。いままでCATVで月5000円だったので、その範囲内に収まるように自粛しなければ。
2/22から始まるMacWorldExpo/Tokyo2001の入場券が届きました。行く日は2/23(金)と決まってます。参加者は自分を含め3人となっています。昨年は途中から気分が悪くなり、帰りの新幹線の中では寝て耐えるしかありませんでした。風邪を引かないようにして体調万全で行きたいと思います。
MacOS9.1をダウンロードしました。ファイルはまだ15分割です。1ファイルが約6.2MB、合計93MB。でもCATVインターネットなので平均80k/秒でダウンロード。20分程度で全ファイル完了しました。これもCATVインターネットの恩恵です。しかし、インストールはまだしていません。データをCD-Rにコピーしてからアップデートしてみます。
システム手帳用のリフィル用紙がヒサゴから届きました。早速ヒサゴのホームページからテンプレートをダウンロード。カレンダー・アドレス等作成し印刷。余分な部分はクリヤカットミシンになっていますのでキレイに切り取れます。多目に買ってありますのでいろいろ作ってみたいと思います。
引越の準備を兼ねて不要な物を処分することにしました。パソコン関係で使っていない機器として、ターミナルアダプタとシリアルデータトランスファがありました。取説・FD・ケーブル関係と一緒に保管してあった箱に詰めて安城にできた「HARD OFF」に行きました。同時に使っていないステレオ用スピーカも持って行きました。スピーカは20年以上前には名器と言われていた?「YAMAHA NS10M」。しかし、子供にウーファーの中心部分をつぶされていました。捨てればゴミですが、3点で4500円で引き取ってくれました。現在「HARD OFF」は買い取りしかやっていません。販売は1月の終わり頃からです。販売が始まったらもう一度行ってみようと思います。何か掘り出し物があるかも?。
今年からシステム手帳にすることにしました。であればパソコンを利用して住所等のリフィレを作ってみようと思い、「ヒサゴ」のリフィレプリントペーパーを捜して、家電・文房具店を回りました。しかし、どこにも置いてません。あきらめきれなかったので、ヒサゴのホームページに販売店が記載されていないかをチェックしました。そこで目に付いたのが通信販売。これなら販売店を捜す必要がない。注文のページに飛び、必要なリフィレ用紙を2分程度で注文できました。いろんな所を回ってガソリンを消費するより送料も方が安いくらいです。2〜3日で届きそうなので、届いたら早速作業を開始したいと思います。
CD-Rメディアにバックアップし、ラベルを作って貼りました。しかし、こんなことがあるとは・・・。iMacDVのDVD-ROMドライブはスロットイン式。ここに落とし穴がありました。ラベルを貼っていない状態ではローディング出来るのですが、ラベルを貼るとローディングされません。ローディングできなかったラベルは光沢紙(厚さ0.18mm)。ラベルが抵抗となっているようです。試しに別タイプ(シルバーフィルム:厚さ0.16mm)のラベルを貼ってローディング。問題ありませんでした。おそらくラベルの厚みではなく、表面にありそうです。当面バックアップCDを使う場合、iMacのDVD-ROMドライブではなく、CD-RWドライブ(トレイ式)となりました。
昨日はいろいろトラブルが続出しました。Norton Disk Doctorでハードディスクを診断してみると、Apple CD/DVD Driverの拡張機能に不具合があるとメッセージが。iMacにCD-ROMを入れてもCD-ROMが認識されなくなったのです。拡張機能フォルダには有るのですが、バージョン等が表示されません。その他に起動時、Fax関係のドライバが読み込まれずエラーメッセージも出ました。さらに、スマートメディアカードリーダをUSB端子に接続したらスマートメディア用ドライバが無いとメッセージが・・・。このようなことが起きたのは、CD-RW用のドライバとライティングソフトをインストールしてからです。とにかく1個づつ問題を解決するしかないと思い、じっくりと腰を据えて作業開始。まずは、CD-RW関係のドライバ・ソフトをアンインストール。次に壊れたApple CD/DVD Driver拡張機能をゴミ箱へ。しかし、どこからApple CD/DVD Driver拡張機能を持ってくればいいのか?。ひょっとしてシステムワークスのCD-ROM内のステムフォルダにないかと思い、システムワークスのCD-ROMをiMacへローディング。再起動し、Cを押してCD-ROMから起動を試みた。ドライバが無くてもCD-ROMからの起動は出来ました。しかし、CD-ROM内のシステムフォルダには、Apple CD/DVD Driver拡張機能は有りませんでした。いろいろ考えた末、MacOS9.0.4アップデータを使用。アップデート終了後、拡張機能フォルダを見てみるとApple CD/DVD Driver拡張機能がインストールされてました。試しにCD-ROMをローディングしてみるとCD-ROMは認識しました。これで1つ解決。次にスマートメディアの拡張機能。これについては、スマートメディアカードリーダに付属していたCD-ROMからインストールして解決。解決後、何回か再起動しましたがFaxについては、問題は無かったようです。この後でNorton Disk Doctorでハードディスクを診断。問題が無いことを確認。そして最後にCD-RW用のドライバとライティングソフトをインストールし再起動。起動時のエラーも無くなり、iMacのCD/DVDも問題ありません。スマートメディアカードリーダもです。