平成16年12月分はこちら。本当に方向性もへったくれも。


12月5日 「Frozen Ray」

 無愛想なら無愛想で、やるべきことはきっちりしてください。お客なめんな。

 台風張りの暴風雨が吹き荒れ、木枯らしにしちゃ頑張りすぎた印象のある一夜が過ぎ、もうすっかり冬な様相を呈してきました。今ではもう、ふわふわもこもこなウサちゃんスリッパなしでは室内も満足に歩き回れないほどだというのに、秋どころか夏から部屋の様子が全く変わってないのはこれ如何に。おコタやストーブなどの暖房器具はいざ知らず、

布団ですら夏仕様です。

いやあ、面倒で(そういう問題か)。肌に刺さるような冷たい風を感じ、「もう冬なんだよなあ」などとは思いつつも、どうにもこうにも冬篭り……いやいや、冬支度をしようという気にならないんですよねえ。身辺状況が慌しくて、飛ぶように時間が過ぎているというのも原因の一因なんでしょうけど……それ以外にも何かが足りないような。

一人身の悲哀と焦燥感とか

は、今更なので置いておくとして(いいのか)、この季節になくてはならない要素が欠けているような……冬季限定とか言って、春の毛虫よろしくワサワサ出てきている似たり寄ったりなチョコ菓子もあるし、街はクリスマスモード一色だし、他に何が……あ。

井○屋だ。

そうか! 今季はまだ一度もババ引きそうな新製品を見かけてないんだ! 道理で脳内にウィンターソングが流れないと思いましたよ、ええ(待てい)。利用するコンビニが7な所に変わったからかも知れませんが、それなりにKライクな場所にもそこそこ立ち寄るんですけどねえ。一番そういうのを取り扱ってそうなのはロー○ンなんですが、あそこは品揃え云々以前に

店員が駄目すぎるので論外。

店内でくっちゃべってるくせに、いちいち呼ばんと気が付かんのかお前らは。少なくとも私の移動範囲内にある○ーソンは、すこぶる店員が無愛想です。愛想がないだけならまだしも、業務怠りすぎも甚だしく感じるほどに。きっと、接客マニュアルもこんな感じに違いない。

「お弁当温めますか〜?」

「あ、お願いします」

「自分でやれ」

……まあ、店長と思しき人間が率先してお喋りに夢中になっているようでは、ね(呆)。


12月8日 「冷たく愛して」

 毎朝同じ店員さんなので、顔覚えただけかも知れませんが。……コンビニも一応、接客業?

 職場で食べる「昼でも夜でもお昼ご飯」を、食堂までいちいち歩くのは面倒という理由から、通勤途中にコンビニで買うようになってから幾星霜。どれくらい前からだったか、あんまり混まないセブンイレブンを見つけたので、そこで毎回買うようになりました。で、今朝も今朝とて、お弁当とデザートと飲み物を持ってレジに行ったんですが……その時、店員のお姉さんが一言。

「お弁当、温めなくてよかったですか?」

……あのー、すいません。ここって普通、「お弁当温めますか?」って聞くところですよね? というか、前のお客さんにはそう聞いてた記憶がありありと。いやまあ、すぐ食べるわけではないので、結果論としてはそれで正解なんですけど。ただ、何と言うかこう……やっぱり気持ち悪いじゃないですか、反対の聞かれ方すると。例えばこれが箸の場合、「箸はお付けしなくてよかったですか?」になるわけですし。

そこまでエコに協力せんでも。

もうちょっと他の例え方すると、本屋では「文庫にカバーつけなくていいですか?」になったり、ファミレスでは「タバコはお吸いになられませんよね?」になったり、電気屋で家電製品買ったときには「お車までお運びしなくてよかったでしょうか?」になったり、PSOでは「分配しなくていいですよね?」になったり、職場では「有休取っていいですよね?」になったり。

つーかよこせ。

逆転してそれな時点で何かおかしいです、いやマジで(笑)。


12月12日 「こんなに赤いのに」

 イチゴジャムの味しか覚えてないです。深く斬り込んだのが運のツキ。

 チョコレートは言うに及ばず、大福や歯磨き粉の中にぶち込んでも上手く作用するくらい、イチゴというのは汎用決戦兵器な食材だと思います。そんなわけで、新発売といえばとりあえずイチゴぶち込んどけーみたいな風潮が闊歩しつつある現代社会だったりしますが、流石に

メロンパンにそれをするのはどうかと。

いや、飯にぶっ掛けるよりはマシですが(そういう問題か)。毎度の如く、非常食買出しの際に見つけてしまったブツ、その名も「ちっちゃいいちごメロンパン」。普通のお子様メロンパンナの上に、イチゴを練り込まれたと思しきピンクのメロンスキンがコーティングされているような状態なのですが、果たしてこれをメロンパンと認めていいものかどうか。強いて言うなら

思春期メロンパンって感じですか。

ほんのり赤いし(謎)。まあ、井○屋ほど妙な小細工は仕掛けていないと思うので、特に躊躇なく一気呵成にかぷっともしゃればよかですか。5個入りで1個頭のサイズは高が知れていることですし、二口もあれば充分でしょ。では、レッツ! ポジティブシンもきゅもきゅ!(かぷちょっ……むぎゅもぎゅ……)

♪あんぱん 食パン カレーパ〜ン ジャム JAM 邪〜夢♪

フジパン 冬のジャム祭り。

ってなんじゃこりゃぁぁぁ! 何か赤いものがはみ出てますよ!? ……はっ、まさか! パッケージ、パッケージ!(ごそごそ……) えーと、「手頃なサイズのいちごメロンパンに、いちごジャムを入れました」……って、待て。ジャケットアーマーパージすると、中から赤いものがこんにちは〜する時点で

それはふつーにジャムパンだ。

「……あれは……デザートだったのかな? いやでも甘かったけど辛かったし苦かった気もするし、堅いのに中はドロドロしてたし、色もいろんな色が七色の虹の如く混ざり合って結局何色かわからなかったし……おいしかったよ☆」

「嘘つくな」

総合評価:濃厚謎ジャム。


12月19日 「撃たないように気をつけろ」

 Zガンダムも頭希望。付け替えるのはザクの頭で。「人相の悪いZガンダムがそっちに行ったぞ!」と。

 相も変わらず暇も体力もそこそこにない毎日ですが、疲労と睡魔の間隙を縫うように、この頃存在すら忘れ去られていたPS2が動いております。ごく久々に買ったゲームは、「起動戦士ガンダム ガンダム VS. Zガンダム」。前作のZガンダムにちょこちょこと変更点を加えたアッパーバージョンなわけですが、一年経ってその程度でいいのかなーという感想よりも先に、

その怪獣大決戦みたいなネーミングを何とかして欲しい

と思ったのは私だけでしょうか(笑)。実際のところ、使用出来るMS&キャラクターが少し増え、今までは作戦変更の妨げにしかならず、ブライトさんでなくても「何やってんの!」と叫びたくなるような覚醒システムが3タイプから選べるようになったぐらいしか、ちょっと見た限りでは変わってなかったり。とはいえ、その数少ない追加要素の覚醒システムが非常に厄介なんですが。特に、やられても体力が4分の1ほど回復して蘇る復活!

悪役は大人しくやられてなさいってば。

シロッコとかが平然と蘇る辺りで、軽く殺意を覚えましたが(笑)。復活したMSは一部機体が損傷しているので、その機体によっては使えなくなる武器があるとはいえ、ゲージがあれば即復活+直後は「強襲」状態であることを差し引くと、最後の悪あがきにしては上等すぎるかと。お陰で「低コストの機体=死んでもOK」という図式が崩れてきているような気がします。やっぱりガンダムは

死なばもろともの精神ってことなんでしょうか。

リュウさんとかスレッガーさんとか(笑)。ただ、復活後の機体のセンスは割に気に入ってたり。あの損傷部分がバチバチいってる背水の陣っぷりが何とも。実にアニメの主人公辺りが陥りそうなピンチ状態っぽくて、ついつい操作している指にも力が入りそうです。まあ、あくまで主人公とかメインキャラ用の演出っぽいので、それでも撃破されたら

単なる噛ませ犬ですが。

大尉! 諦めないで! 大尉ぃぃぃッ!(待てい) それぞれ機体ごとに破損箇所が違うのも、芸が細かくて好感度プラス。出来れば原作に忠実にやって欲しかったかな〜と思うのはわがままかも知れませんが、やっぱりガンダム辺りは左腕のみならず、是非頭も吹っ飛んで頂きたかったです。尤も、その理屈でいくと

ジオングは頭だけになっちゃいますけど。

あんなものは飾りです。偉い人にはそれが……いや、なんもできんから。頭だけじゃ(笑)。


12月24日 「甘い生活」

 愛情一本、ホールケーキ。……ブッシュ・ド・ノエルか、それだと。

 特にこれといったこともなく、いつも通りぽやぽやと過ごそうかなーという穏健派な私を置き去りに、妄想ピンク色とドドメ色が入り混じってそうな空気が充満していそうな本日、皆様どちらでお過ごしでしょうか。ケーキとチキンでもむさぼりつつ、お茶を啜っているような縁側日向組は兎も角、ピポギャルげっちゅーでこの世の春を謳歌している男性のみなさーん!

明日に「お友達で居ましょう」と言われる覚悟は出来ましたかー!?

そして喜色満面でロマンティックなムードに浸り過ぎてふやけている女性のみなさーん!

12時過ぎたら魔法は解けますよー!?

相手さえ居れば人生勝ち組というわけでもないんです、はい(謎)。閑話休題、雪が降るのを見て「素敵……」とか言ったり、コートを二人で羽織ったり、景気回復とおもちゃ屋とケーキ屋とその他諸々に貢献してそうなイベントとはとんと縁がなさそうな私ですが、実は大問題があったりします。丁度前日が誕生日な為、毎年この辺りはケーキラッシュだったりするんですよ。ちなみに

今も食ってます。

しかも現在食しているのは、前日の「息子よ、誕生日おめでたう@手作り」バージョンのケーキなので、次は「メリーさんの羊苦しんでくださいこんちくしょう@お店製」を食べなければならなかったり。そんな状況にも関わらず、「動いてくれ! ZZ!」とばかりにエネルギー切れな体を無理矢理動かし、職場からの帰宅途中な脳内会議。あー疲れた甘いものでも食べたいなーあそうだ自分へのご褒美に不二家にでも寄って

正気に戻れ。

本当に此処まで考えて、はっと我に返りました(苦笑)。


12月27日 「着良しこの夜 前編」

 結局、クリプレも量産出来る様になったし。見返りのないイベントに意味はあるのでしょうか?

 恋人たちの真っ白く燃え尽きるい祭典も終わり、すっかり年の暮れという雰囲気になってまいりました。しかしラグオルという名の別世界では、未だにクリスマステーマが流れ、ツリーときらびやかなイルミネーションが幅を利かせております。いくら定期メンテが火曜日と決まっているからといって、イベントその他諸々をほかっておくのはどうかと思うんですけどねえ。まあ、遊んでいる人の大多数は

シングルベルだから問題なしですか。

クリスマスイベントが一人用というのも、ソニチの優しさなのかも(何)。もういい加減ネタバレも何もないと思うので、そろそろ期間限定イベント「パイオニア・クリスマス」にツッコミを入れておこうかと。相も変わらず限定マグキットが手に入るなどの特典がなければ、誰もやらないような内容なんですが……イベントそのもの以前に、まず一言。

ラッピー以外に捻りようないんかい。

赤繋がりで「ドキッ! メリカロルだらけのガル・ダ・バル! 即死もあるよ」とか……「幻界の果てに1」か、それは(笑)。内容を簡単に説明すると、ハロウィンでもやらかしてくれた暴走ケーキ機関車ナウラ三姉妹に依頼を受け、クリスマスプレゼント用の包装紙を届けるという、またもやお使いイベント。「クリスマスだからかしら、なかなか受けてくれる人が居なくて困ってたの」とは、見分けのつかない三姉妹のどれかが言った台詞ですが、

そういうお前らはどうなんだ。

生クリームとスポンジだけが恋人ですか(笑)。何はともあれ引き受けて、ラボから島へ乗り込もうとすると、それを引き止める人影が3つ。大人なフォマールのメアリーに、お子ちゃまフォニュームのクリストファー、ちびっ子フォニュエールのクリスティーナ。メアリー曰く、「二人のお子様の教育の為、同行させて欲しい」とのこと。お子ちゃまーズ曰く、「一緒に行くと絶対楽しくなるから連れてって」。まあ、楽しくなるも何も

あんたら居ないとイベント進まないので

キリキリ連れて歩くことに。そして島に降り立った彼らを待ち受けていたものは、そこかしこに繁殖しているサンタコスプレラッピー。露天のヒヨコかお前らはと突っ込みたいのを抑え、コミュニケーションを取ろうと試みると、なんとお子ちゃまーズが通訳を。どうやらこのお子様たち、ラッピーの言っている事が分かるようで。現代社会だったら色々調べられそうな特異体質ですが、向こうではせいぜい

ガルス博士に気をつける程度で済みそうです。

でもこの子たち、大人になったらラッピー狩れないだろうなーとしみじみ(苦笑)。ちと長くなりそうなので、CM挟んで後編へ。

「遂に発売! 1/1スケールラッピー着ぐるみ! バージョン違いのアル・エル・パルも同時発売!」

「イベント限定なのはどうなんー?」

「それは自分で改造してください。あなたのハートにラッピーライフ!」

「……あんなちまいサイズ、普通の人って着れるん?」

「さあ?」


12月28日 「着良しこの夜 後編」

 一番の疑問は、何の得もないのに景品をくれるラッピー達。……寂しかったのか、お前らも。

 そんなこんなで後編開始。お山の大将ならぬ、岩場の鳥を気取っているラッピーの言葉を訳して曰く、「先に進みたければスイッチを順序良く押すべし」とのこと。複数ある踏み型スイッチを、ゲームスタート前に光った順番で踏んでいくという、言わば神経衰弱ゲーム。正しい順番で踏むと、道を塞いでいた岩が「ヤッホー♪」とぶっ壊れ、先に進めるという仕様なワケですが、そこまで大仰にでん! と据えられてるわけでもないので、

ついついよじ登って進みたくなりますが。

ラッピーを踏み台にしたぁ!?(待てい) ずんずん進んだ先に待っていたのは、母親にちまラッピー二匹というほのぼのラッピーファミリー。母親が子供にクリスマスとは何ぞや? ということをレクチャーしている場面に出くわしてみたら、あらびっくり。何とそのお母さん、クリスマスは美味しい料理を食べるものと教えているじゃあござんせんか。ええまあ一応、「ローストチ……」で止めてターキーとか修正加えてますが、

全くフォローになってません。

挙句、その調理の仕方を事細かに、そして臨場感たっぷりに語ってくれます。「フォイエみたいに一瞬で燃え尽きる炎じゃないのよ? じわじわじわじわゆっくりと……」と、如何にも肉汁がじゅうじゅう音を立てそうな焼き加減で作るのが、ローストラッピーターキーの正しい作り方なんだそうで。というかお母さん、あんた絶対

手羽かモモないだろ。

そんな自虐的ファミリーに別れを告げ、似た様な仕掛けを突破して進むことしばし。依頼終了目前にして、草むらでごそごそしている二匹の鳥に出くわすことと相成ります。ほっといてあげるのが優しさですが、鳥に人権はないので容赦なくお邪魔しようとすると、通訳お子ちゃまーズが先行して様子見に。以下、ごそごそトリーズの通訳より。

「いやだぁ〜、こんなところで、なにするのよ〜」

「大丈夫だって、誰も来ないよ」

「え〜、でも〜。だ、だれ?」

「な、なんだおまえたちは? あっちに行けよ!」

……いやあ、何度見ても怪しさ爆発です。そんな光景をデバガメしてるハンターズ一行もかなり嫌ですが、もうちょい早く気付けよとは大人の意見なんでしょうか。というか当初、視点的にお子ちゃまーズが目立っている状態のため、その二人が素で喋ってるのかと思ってました。いやもう、

本気で何するつもりなのかと。

何か飲み物噴きそうになった覚えがあります(笑)。無事依頼を達成すると、どたばた漫才トリオとはここでお別れということに。最後に一言ずつ。まずは「ローストラッピーって美味しいのかな?」発言でムードぶち壊しなクリストファーより。

「クリスマスの仕事ってあまり面白くないと思うけど、ラッピーたちと過ごすクリスマスも悪くないと思うんだ。どうだったかな」

恋人は鳥類ですか。

続いて基本的にこっくりさん&ツッコミ担当なクリスティーナから。

「私たちは、一緒に居られたこの時間が、とても楽しかったわ」

モニタの前でマジ泣きしてる漢が居そうです。

トリを絞める飾るのは、さらっと怖いことしか言わない暴虐教師メアリー。

「メリークリスマス。よいお年を」

12月初旬から何をほざくか。

……まあ、それを作ってる方には、クリスマスも大晦日も正月もないのかも知れませんけどね(笑)。


12月31日 「なぜ君と出逢えたの」

 「大人はすぐに"また"とか"いつか"とか言っちまうんだよ。でも俺は――……きっとこの島に帰ってくる」。今日からお前も友達だ!

 今年も残すところ、あと少しとなりました。歳のせいか、「わーい年末だー、年末だー」と妙な高揚感を覚えて、あまつさえ喜び庭駆け回るようなことはなくなりましたが(あったんかい)、それでも大晦日ともなると、ついついその一年を振り返ってみてしまったり。思えば今年は例年にも増して、人との付き合い――主に別れ――について考えされられた一年だった気がします。いや、決して

痴情のもつれとかそーゆーんでなく。

年内ぎっしりそんなので詰まってたら、確かな満足どころか精神崩壊してますから(笑)。ネットで知り合ったとある人と、こんな問答をしたことがありました。「別れる時に皆再会を誓うけれど、それから再び出会うことはまずない」と。そしてそれまでのことを思い出に変え、また新たな出会いを求めて旅立つもの……。確かに別れというのは必然だと思います。私も何年か前なら、あっさり同意したことでしょう。

レンジでチンしたくらいじゃ温まらないくらい冷めてましたし。

ええもう、ドラえもんも真っ青になるような冷え加減でしたから(待てい)。ただ、ここ数年の間に色々な出会いと別れを経て、いいことも、悪いこともあって、温かい心に触れた事も、冷たい心に打ちのめされた事も、本当に色々とあって……あの時、「私は再び出会えることを信じています」と自然に言えた事が、積み重ねた経験から掴んだ私なりの答えだったんだなと、今になって思います。

果てしない大地に新しい朝が来る

輝いた季節を想い出に変えながら

皆さんの元にも、素敵な「偶然」が舞い降りますように……と、らしくない台詞で最後くらいは締めつつ(笑)。それでは、よいお年を〜♪

この世界のどこで歌声は生まれるの

この広い宇宙でなぜ君と出逢えたの

――この広い宇宙でなぜ君と出逢えたの


過去の足跡へ。ICON2119.GIF

充分冷やかした方はこちら。ICON2117.GIF