平成16年5月分はこちら。ダウン! ワ〜ン、ツ〜……すいません、ねてましたー。


5月1日 「食いだおれ魂」

 パンドラの箱は開けたくなるものなんです。そういう風に出来てるんです。だからいいんです。

 ほんの一月半ほど前にこんなことを書いた矢先の最先端トレンドニュース。何と関西でも納豆が食料として普通に受け入れられる時代が到来したそうで。前回の後、密かに大阪原住民在住者である知人からも「だって納豆って、腐ってるよ絶対!!」と猛烈な反論を頂いていたのですが、広く普及していても生粋の大阪人などには大不評だという事実は変わらない模様。そういう人が頑固オヤジな年代に多いことから鑑みるに、

ジェネレーションギャップってことでしょうか。

いや、何でもないですじょ?(待てい) しかも普通に「ご飯味噌汁納豆焼き鮭」という朝食フルコンボではなく、むしろ晩御飯のおかずなどとして認知されてきているとか。居酒屋のメニューの一角として上司への愚痴を吐き出した代わりに胃の中へ収まったり、同じ添え物キャラのキムチとタッグを組んでみたり、ネバネバした過去を清算するために大根おろしと結ばれてみたり、

マヨネーズにまみれてみたり。

……いやまあ、チャレンジ精神というのは大事だと思いますよ? うん。刺身にマヨネーズってのもありなワケですし。でも、ただでさえ真っ二つに評価が分かれる納豆に(ソワソワ)、これまた両極端なジャッジのマヨネーズを組み合わせるというのは(ソワソワソワ)、チャレンジにも程があるかと思うんですけどねえ(ソワソワソワソワ)……え、ヤだなあ。いくら私でもそんなものに挑戦するなんて暴挙は……

是非やらせてください。

汚れって言うなー!(逆ギレ)


5月2日 「冒涜の能力 ダーク・エボリウス」

 ラスボスも一瞬でした。気持ちは分からんでもないが、手加減してやれアッシュ君。

 PSOBBと貴重な連休そっちのけでプレイして、とりあえず終了したPS2用ゲーム「ファントム・ブレイブ」。尤も、この手のやり込みゲーは終わってからが本番だったりしますが(苦笑)。マップ上のオブジェクトに味方を宿して戦うコンファインシステムや、オブジェクトが及ぼすプロテクション効果等、S・RPGとして目新しい部分も多かったのですが、ランダムダンジョンでの稼ぎが面白すぎたのが運のつき。気が付けば本編の敵を

一撃で殴り殺してました。

……そういえば昔、PSの「FFタクティクス」でもキャラ育てすぎて、同じ憂き目に遭ったような(笑)。何というかもう、戦略もへったくれもあったもんじゃござんせん。敵が動き出す前に何度も行動し、移動のついでとばかりに指先一つでダウンさせていく13歳の少女。その様相から、本来ならば言われなき迫害であるはずの「悪霊憑き」が相応しく思えてくる主人公マローネに物申す。

せめて「あべし」くらいは言わせてやれ。

味方も無慈悲なまでに強力なせいで、どっちが悪役だか分からないくらいの極悪非道の限りを尽くしております(笑)。しかし、台本ストーリー上ではまだまだ非力な13歳であるところの女の子。かつて勇者が封印したと伝えられる割には貧弱で何処にでも居そうなLV36のゴーレムを目の前にして、もう一人の主人公である青年アッシュの「逃げるんだ!」という言葉に、こう答えたりする一面も。

「ダ、ダメ……足が震えて……」

LV60が何をほざくか。

正に「一人で殺れる出来るもん!」状態なんですが(笑)。ストーリー的には割と好みだっただけに、苦労しながら進んだ方が楽しかったかもと後悔すること頻り。クリア後の方が圧倒的に長そうなので、2週目まで手が回らないというのも何とも(苦笑)。


5月5日 「ツミキリ」

 ちなみに横っ腹撃たれると確実に折れますので悪しからず。そんな機会があるかどうかは兎も角。

 今や雑学系番組の金字塔と言っても過言ではないほどに成長を遂げた「トリビアの泉」。常日頃から視聴しているわけではないのですが、今日はテレビをつけたらたまたまやっていたので、何となくそのまま眺めていたり。しかしまあ、こういった類のものは意外性が重要だというのは分かるんですが、流石に「ピストルと日本刀はどっちが強いの?」と言われた日には開いた口が塞がりませんでした。そりゃ意外ですとも。

そんなことを追求しようとする精神が。

純真無垢な好奇心が知識を増やす元とはいえ、そこまでいくと(苦笑)。しかし、そんな世間から一蹴されそうな疑問も大げさに取り上げるのがマスメディア。専門家に話を聞き、「日本刀をピストルで撃ってみて、刀が折れれば日本刀の負け」という結論を導き出し、わざわざその為だけに90万円相当の刀を発注し、一路銃刀法違反が適用されないアメリカへ。ここまで来ると、如何にトリビアという番組が

ツッコミどころで構成されているかが良く分かります。

いい加減、手が疲れました(待てい)。まあ、刀なんてものは「重さや強度で潰す」ものではなく「技量で斬る」ものですから、使い手が居なければピストルに勝てる要素なんてないと思うんですけどねえ。スタジオの方でも「斬鉄剣じゃないと無理でしょ」なんて声が上がっていますし。そして実験開始。刃を真っ向に捕らえ、一番硬い刀身中心部をロックオンし、時速900kmで放たれる弾丸。鈍い音が響き、訪れる静寂。ほ〜ら、やっぱり日本刀が

勝ってますがな。

ま、真っ二つ!? 刀じゃなくて弾の方が真っ二つ!? いや、日本刀って単純に強度だけで考えた場合、鉄パイプにも劣るほど脆いんですけど……というか、刃筋が通らないだけでも簡単に折れるような代物なんですが。それが使い手不在でも日本刀の方が上!? ブシブレード最強!? サムライ最強!? ハラキリ最強!?

織田信長も真っ青です。

実際のところ、種子島は自爆が一番の強敵だったらしいですけど(笑)。


5月6日 「ファントム・ブレイブ」

 マヨネーズか納豆嫌いの人がご家庭におられる方はご注意を。発見され次第、もれなくジャイアントスイングの刑です。

 いきなりですが、目の前に妙なものが鎮座しています。小さなお椀に入れられたそれは、ただひたすらに白っぽく、そして何ともいえない威圧感を伴ったねばねばを有しております。ちなみに3身合体前は、何処にでもあるありふれた何年物かも定かではない発酵大豆に、カロリーと脂肪たっぷりの化学調味料。そして前者の腰巾着である追いがつおのたれでした。

何でこんなことになったんでしょうか。

いや、気が付いたら納豆を買い物かごに放り込んでたんですもん(笑)。傍目に見て、食物と認識していいのかどうかすら議会で決議をとりたいぐらいの代物ですが、「是非やらせてください」とまで言った以上は後に引けませんとも、ええ。人は一度だけ全て捨て去って賭けてみたくなるんです。

此処が賭け時ではない気もしますが。

人生、悩んだ方が負けです(謎)。さて、結果云々よりも食すことに意地意義がある状態になっているような感じがしなくもないですが、ここは一つ腹を括っていってみますか。付属のたれとマヨネーズ以外に味付けがされてないのは気になるところではありますが……私が食わねば誰が食う! 邪悪なる者に討ち克つ力を! 水竜の能力! エカルラート!(もちゃ……ねちょねちょ……)

「どうじゃろ?」

「うあ!! 食べられる!?」

気合入れた相手に対して失礼千万です。

我が身の無事を喜ぶべきなんでしょうけど、本来は(笑)。マヨネーズ自体が苦手な方には理解し難いでしょうが、要はツナマヨネーズなんかの原理と同じってことでしょうか。まろやかさが増し、少量の味付けだけでも充分に食べられる品に仕上がってます。まあ、あくまで独特のねばねば感と

見た目を度外視すればの話ですけど。

しかしこのままでも面白味に欠けるので、次はご飯にかけるときの定番である玉子+醤油をミックスしてみるといたしましょうか。それによって悲劇的な結末を迎えるかも知れませんが……このままじゃ終われねぇんだよ! 魂のともし灯よ! 眠りし獅子を呼び覚ませ! 覚醒の能力! サイコ・バーガンディ!(ぱかっ……ぽちゃ。どぼどぼどぼどぼ……ぐりぐりぐりぐり。ずずず〜……)

「も―――たべられません……」

「はいはい、わかったて」

「―――とは言わせませんよー……」

どの面下げて普通なんですか。

単に味付け濃くしたご飯用納豆に成り下がってしまいました。こうなってしまうと、納豆ご飯が普通に食べられる人なら違和感なくずずずいっといけちゃいます。おかずとして食べる分には前者推奨ですけど。しかしまあ、競馬で大穴が来たくらいの予想外さで終わりましたねえ。実験前に用意していたオチが無駄になってしまいましたよ。ちなみにこんなのだったんですが。

「さまよえる魂よ! 導きに従い現われ出でよ! 奇跡の能力! シャルトルーズ!!」

死ぬ気満々か。

野良犬に噛まれたとでも思って忘れます(待てい)。


5月9日 「インディペンデンス・ディ」

 たまにはブレーキ利かさず投げっぱなしで。放置の心は親心。

 休日でない&ラヴラヴが絡まないというイベントはおざなりにされがちですが、今日はひっそりと母の日だったりします。しかし、この上なく地味〜に気にかけられることは多々あれど、デパートが入れている気合並みには盛り上がらないのも自然の摂理なわけでして。ほ〜ら、バレンタインに所狭しと並べられるチョコの如く、ギフトコーナーには売れ残った

盛り沢山の母親が。

「姥捨て山ー! 姥捨て山ー!? ええい、姥捨て山は居らんのか!!」

「殿、此方に御座います!」

「……何じゃこれは」

「は。賞味期限切れのものを陳列する際に使用される籠で御座いまする」

ワゴンセールですか。

♪あ〜る〜はれ〜た ひ〜るさが〜り 市場〜へつづ〜く道〜 荷馬車〜が〜ご〜と〜ご〜と〜 ウルトラの母をのせ〜て行く〜♪

見たくない見たくない。

……え? そういう日じゃなかったんですか?(待てい)

フライングボム余談:ちなみに今年のプレゼントは通販のもののため、当日には着かなかったり。それを母親に前もって伝えておく辺り、何というかこう

サンタの正体を知った子供へのプレゼントな気分。

メーカーさん、すいません。驚きの気分だけでも味あわせたいので、お届けはびっくり箱でお願いします(謎)。


5月18日 「充電中」

 「だって〜じゃん!」は言い訳以外の何物でもないそうです。むう、確かに。

 ガラッ……ささささっ……スーッ、トンッ。

「おや、すっかりサボり癖のついた管理人さん。お遅いお帰りで」

「……なにものっけから苛めなくてもいいでしょうに」

「十日近く更新しなかったんですから、これくらいは言わせてもらわないとという何処かの誰かさんたちの声を代弁しただけですが」

「いいじゃないですか。元からお客さん少ないんですし」

「皆そう言ってサイト閉鎖していくんですけどね」

「仕方ないでしょうに、仕事が忙しいんですから」

「ついこの間『ようやく多少は楽にさばけるようになった〜』と言っていたくせに」

「いや、職場で死人出ましたし!」

「他所の工場の話ですがな」

「ファントム・ブレイブ終わったので、その前作に当たるっぽいディスガイアやったら時間喰うし!」

「ダメ人間ですか」

「一日毒吐いたら十日はチャージが必要なんです!」

「二酸化炭素ばりに吐いてて何を言う」

「トップ絵の下絵描こうとしたら消しゴムなかったし!」

「結局何もしてないってことでしょう?」

「私だって寝てないんだ!」

「寝なさい、素直に」

「ひいばあちゃんの三回忌なんです!」

「今年入ってからお亡くなりになられましたが」

「えーと……いや実は」

「その時点でダウトです」

そんなこんなで一応チャージが終了した模様。またボチボチとエネルギー切れない程度に更新していきます。


5月20日 「リトル・リトル」

 中には「かんだガム」なんてアイテムもあったり。……どうやって住んでるんだ?

 以前までプレイしていた「ファントム・ブレイブ」に引き続き、同じ日本一ソフトウェアの「魔界戦記ディスガイア」に手を出してしまった不肖ワタクシ。睡眠時間を削りつつ、肉体の稼働時間を捻り出しているような生活をしている人間には、これ以上ないほど不適格な性質のゲームなんですけどねえ。何せパッケージからして「史上最凶のやり込みシミュレーションRPG!!」とか謳っているほどですし。

主人公(少年)半裸なのに。

いや、裸は関係ない!(謎) 閑話休題、ディスガイアに関してはゲーム性云々よりも、むしろ世界を彩るそのセンスにメスを入れたいと思うこと頻り。開発者自らがB級テイスト満載と宣うほどだけあり、悪ノリに関しては他の追随を許しません。魔王の座争奪戦に戦隊物のヒーローがしゃしゃり出てくること然り、魔界に地球勇者なアメコミヒーローが攻めてくること然り、

馬のチ○チ○然り。

つーか伏せろ(笑)。ちなみに本編ではこれがそのまま表記されてるどころか、主人公君がバッチリボイス付きで叫んでくれます(苦笑)。そんなPTAのおばちゃまたちに全力で喧嘩売ってそうなこのゲームですが、ちょっぴりメルヘンな一面もあったり。驚くなかれ、アイテムの中に小人さん(正確には住人)が居るんですよ!? 物に魂が宿るどころか、物の中に住まう小人さん……何ともメルヘンなお話じゃあありませんか。

食べ物系で想像すると一気にスプラッターですが。

住人言いつつモンスター多数なので、別にいいですけど(そういう問題と違う)。


5月23日 「Sugar Baby Love」

 飲みすぎには注意しましょう。食べすぎはどうでもいいです。

 それは唐突に訪れた。今までに感じたことのないような、胸の奥からこみ上げてくる熱い気持ち。全てを蕩かしてしまいそうなほどの甘さ、そして抑え切れず張り裂けんばかりの切なさ。そう、これが恋というものなんだね。嗚呼、我が愛しの

砂糖入れすぎ紅茶。

分量間違えたー!(ちゃぶ台返し) 何を寝惚けていたのかは良く分かりませんが、対1リットル紅茶用のシュガーウェポンを、その半分の力しか持たぬ紅茶にぶち込んでしまったわけで。途中で気付けよとセルフツッコミしたいのは山々ですが、それを一口飲むまで気がつかないというのも何ともはや。尤も、1リットルで作る時にはそれで不足がない辺りから察するに、

脳みそが砂糖で出来てても不思議はないですけど。

そっかー、ボケるのも仕方ないよねー(待てい)。単純に考えて倍の甘さを誇るワケですので、自他共に認める甘党である私でも手に余る相手でしたとも、ええ。胃に入った途端に胸がムカムカするわ、舌が馬鹿になるほど甘ったるいわ、優雅なワケもないアフタヌーンティーがぶち壊しになって切なさ炸裂だわ、もう散々です。まあ、何のかんの言っても一番解せないのは

それでも飲み切る私ですが。

粘り気の少ない水あめだと思えば万事OK!(違)


5月29日 「奇々不可解」

 色々被害が拡大してます。色々こっちにも飛び火してます。あーもー、あーもー!

 ゲームやマンガなど、所謂非現実世界の産物だと信じて疑わなかった「どうしようもないクズ」としか例えようのない素質のなさ。いやまあ、多少の得手不得手というのは誰しもあるとは思うのですが、それでも全く能力が上達しない&コツがつかめない&同じ失敗を何度も繰り返すというのは、少なくとも私には想像出来ません。故に信じられないんですよねえ。職場にて目の前に展開している

新人君のドジっ子ぷりが。

男に「子」をつけるのは如何なものかと思いつつ(笑)。結構人並みには長く生きてますが(待てい)、ここまで要領の悪いお子ちゃまは見たことがありませんとも、ええ。一応私は他人を侮辱して楽しむという趣味はないと自負出来ますが、これぐらいの物言いでは生温くて欠伸が出るという程のレベルです。世に散りばめられた八百万の罵詈雑言をかき集めて、ようやく太刀打ちできるぐらいではないでしょうか。評価としてはこんな感じ。

「うるさい」「へた」「やめて」

「大不評!?」

本音を堪えるのが大変です。

最悪でも半人前くらいにはなってて良さそうな期間が経過しているというのに、未だに赴任当初と変わらぬ手つき。そして不具合の流出状況。駄目押しに「はい」と言った3分後に同じミスを犯す忘却能力。こうまで見事にダメっぷりを発揮されると、どこに取り柄があるのやら……。

「ん――……なんにもないねー」

「え――何にもないの?」

「メタ! メタ! 『何もない』があるのよ!」

何かムカつくどころじゃありません。

皆へとへとです。フォローする人もへとへとです。後工程の人もへとへとです。組長さんもへとへとです。すいません人事の方。多くは望みませんので、せめてこの新人君に

辞表の書き方だけでも教えてやってください。

……とりあえず、人の話ぐらいは聞いときましょうね?(嘆息)


5月31日 「そのままの君でいて」

 血って乾くと赤黒いんですよ? いえ、独り言ですが。

 流行り廃りは時の運、栄枯盛衰は神の気まぐれ。その昔、日本全土を恐怖のどん底に突き落とした、恐怖の「口裂け女」の風説が、どういうわけか最近になって韓国で大ブレイク中なんだそうで。実際に怖がっている子供たちよりも、むしろ親御さんや学校の先生の方が戦々恐々としているようですが、何故今更と疑問に思うというよりは、むしろ現在の社会面から鑑みるに

ちっとも怖くないだろと突っ込みたい気分です。

通り魔なんて珍しくもないですし(待てい)。「口裂け女」自体は日本のものと大して変わらず、夜道を歩いているとマスクをした女が現われ「私、きれい?」と問いかけてきて、「きれい」と答えるとマスクを取り、耳まで裂けた口を見せながら「これでもきれい?」と迫り、「きれいじゃない」と答えると刃物で喉を切り裂かれるとか。出来ればこんなのは私の前に現われて欲しくないですね。

根が正直なもので。

正座させて小一時間ほど説教している姿が何故か浮かぶんですけど(笑)。日本の風説と唯一違うのがマスクが赤いという点なのですが、その異様さからか「口裂け女」ではなく「赤いマスク」と呼ばれているそうです。「整形手術に失敗した女性が自殺し、恨みを晴らそうと日本各地に出没。それに飽き足らず釜山から韓国に進出した」などという注釈まで伴って流布しているとか。海を越えてまでメジャーデビューしたいのなら、

異人さんに連れられてしまってください。

♪赤いマスク〜つけていた〜お〜ん〜な〜の〜子〜♪ ……子?(笑)


過去の足跡へ。ICON2119.GIF

充分冷やかした方はこちら。ICON2117.GIF