平成17年7月分はこちら。摩訶不思議ワールド。


7月3日 「いつか きっと」

 もう1回やってみたいとも思いますが、時間がそれを許さず。大人って大変だねー。

 あんまりにもレアが出ないEP4レア率2倍にしても所詮出るわけのない設定祭りに疲れ、息抜きに部屋の掃除をしてみました。仕事から帰ってくると疲労困憊という状況が続いていたため、ちょっと気を抜くとすぐに散らかっちゃうんですよねえ。本は多少なりともまとめてあるとはいえ床に直置きだわ、机の下からウサちゃんスリッパが発掘されるわ、一緒に出てきたティーポットは

内部にカビ生えてるわ。

……あー、どんな環境でも生きていける逞しさって素晴らしいですよね、うん(そういう問題か)。部屋の中にある本棚にこれ以上詰め込むのは無理だと判断して、物置の方にある本棚へと本を移送作業中、おきっぱでいじられた形跡のない本の隙間から、何枚かの折りたたまれたB4用紙が出てきました。何かなーと思ってがさがさと開けてみたところ、その正体は

「俺屍後悔記」用プレイ概要ネタ帳でした。

うわーこんなところにあったんだ早速更新しないといや違う(落ち着け)。もうそのデータ自体は、メモカクラッシュ第二弾か三弾辺りのせいでお亡くなりになっているんですが……いやあ、懐かしい。一番古い日付が1018年10月というところから察するに、恐らくはメモを取り始めた時からクリアまで、全ての記録が記されていると思われ。とりあえず当時の私に一言。

もっと字はでかく書け。

異様にちっこい米粒に書かれたような字がひしめいているのは、あんまり読む気がしやしません(苦笑)。内容自体も、月毎に誰が産まれたか、何が手に入ったか、そういったことがほぼ箇条書きと単語でつづられているだけ。これだと当時の記憶がまだ鮮明な頃でないと、詳しい状況や描写なんかを再現するのは不可能としか言い様がないと代物だったり。というか、最初の紙片に書かれた

「島田 明日10時」って何だ。

しかもその裏面には図形が描かれてるし……うむぅ、まごう事なきメモ帳扱い(謎)。この記録は1028年2月で幕を閉じているのですが、実際にリプレイとして描かれているのは1023年3月の時点まで。記録を見る限りでは、それよりもう少し後から月毎のメモ書きが極端に減少している為、いかに経験点と奉納点を稼ぐための地道な作業の繰り返しであったかがよく分かります。そして思うこと。

書かなくて正解だったわ。

「ゲームとかのリプレイって、妙〜〜〜〜〜に激戦にばっかに焦点当てられてるよね」

「そうしないとお話が成り立たないからでしょ」

「いや、普通に経験値稼ぎの戦闘描写とか、アイテム狙いでミスったときのこととか書かないのかなって」

「あんた、そんなの見て楽しいか?」

「うん。多分全然楽しくないね」

書いてる方も切ないです。

RPGである以上、そういう盛り上がらない土台みたいな場所も多々あるのは致し方ないこととはいえ……延々それの繰り返しというのは、ねえ?(苦笑) ただ、クライマックスへと至る辺りが非常に盛り上がりを見せ、息もつかせぬほどの激戦続きだったようなので、その点は惜しかったかなあと。実際、後手後手に回ると奉納点などの稼ぎが追いつかないと判断し、夢中で速く駆け抜けた覚えがありますしね。特にラスト4ヶ月は、駆け抜けるというより

死に急ぐという表現がぴったしかんかん。

……今も昔も変わらないんだなあ、背水の陣が好きなのは(苦笑)。


7月10日 「悲憤慷慨」

 連休取っていいか聞いたら、泣きそうな顔してました。……取りたいなあ、わくわく。

 明日は休日です、ホリデーです、階級を気にしなくていい日です。どうもお盆休みを過ぎた直後から修羅場モードが発動するらしく、以降落ち着くまでロクに有休を貰えないとのことで、その前にお慈悲を頂きました(何か違)。順繰り全員に休みを取らせなければいけないとはいえ、私の代わりに仕事に入る羽目になった、ウチの班長さんは泣いてましたけどね。曰く、「月曜から死にたくなかったなー」と。

毎日やってる人間の前で何を言うのかこの人は。

まあ、確かに誰も入りたがらない曰くつきの工程なんですが、私んトコ(苦笑)。私が休みをあまり取らない&下手に手を出さなくても一人で全部こなしてしまう事が災いし、他の人がその工程を習熟する機会そのものが皆無なのも一因なのかも知れませんけど。慣れていない工程に入るのって、本当に辛いんですよねえ。私も今の所に配備された当初は、4日間で

ベッドから起き上がれなくなりましたから。

全身あちこち痛くて、体起こすのも一苦労でした(苦笑)。そんな経験があるので、嫌がる気持ちは文字通り痛いほどよく分かるんですけどね。ちょっと前に休みを取った翌日にも、その班長さん愚痴こぼしてましたし。「やっぱりメタ(の存在)でかいわ。俺あの工程やりたくねーもん」。

やっぱ同情の余地なし。

だからそういうことはせめて本人居ないトコで言えと。何か自分が凄くかわいそーな子に思えてくるんですが、心底(泣)。実際のところ、私が休みを取るたびに地獄を見ているらしく、そのもう一つ前のお休みの時には、違う班の班長さんと

半日交替で仕事していた模様。

「相当辛そうだったよ」とは、私のすぐ後ろの工程で仕事をしているお方の証言です(笑)。さらに遡ったお休みに至っては、次の日にウチの班長さんの姿が見当たりませんでしたからねえ。どうしたのかなーと思っていたら、その場に居た人が答えて曰く。「ああ、昨日仕事が終わってから急に休みいれてた」だそうで。

私も休んでいいデスカ?

「虫の息だったよ」とは、私のすぐ隣の工程で仕事をしていた子の証言です(笑)。

久々に余談:ややこしいのでいい呼び方がないかなーと思っている件の班長さんですが、私の代打をするたびに死にかけるのは、本人が虚弱体質だからとかそういうのではなかったり。むしろ頑健な人だと思いますよ? 何せ社内駅伝で

毎度優勝してるチームのメンバーやってますから。

……深く考えるのはやめよう、うん。


7月12日 「絆という名のチャレンジ」

 和気藹々な人が居て、殺伐とした人が居て、色々居て。でも、それがラグオル。

 三週間もの永きに渡る戦いに、今終止符が打たれました。昨晩遅くまで、もしくは今朝方早くまで充血した目にクマをこさえて頑張った皆さん、本当にお疲れ様でした。戦いが始まった当初は「ま、気楽にやろうかな」と思っていたのも何処へやら。気が付けばC4をやるためだけにPSOを起動している自分が居たのも、偏に突っ走り続けたライバルな方々の賜物だと、深く感謝しております。ええもうホント、

借金取りに追われる気持ちがよーく分かりました。

……何か違うか(笑)。そんなわけで、6月下旬からスタートした「PSOBB 一周年記念感謝祭」もフィナーレを迎え、今日からはまたのんびりもっちゃりと過ごす日々になると思います。今月下旬から第二弾が始まるようですが、とりあえず今は心穏やかに、縁側でお茶でも啜ってたい気分満載だったり。休日も平日もお構いなく、面子が揃えば即デロル狩りな日々が続きましたからねえ。

それがたとえ二人でも。

真夜中から早朝にかけて付き合ってくださったヒューキャシール使いの○○○さん、この場を借りて深くお礼申し上げます。ぶっちゃけ、あの累積分がなければランクインは冷や汗モンでした(笑)。最終的には12位という好成績を修めることが出来たわけですが、スタートダッシュに乗り遅れたのによくここまで来たなあと、自分を褒めてあげたいくらいです。おめでとう、私! ありがとう、私! 私から私へ。そして

ごめんなさい。

えーとまあ、「無理はしてない」と言っても信じてくれない人も居そうなので(苦笑)。ただ、私が「もう安全圏だろう」と頑張るのをやめた辺り――簡単に言うと、昨晩から今朝方にかけて――で壮絶なまでに波乱含みの展開になったため、実際には気にしようが気にしまいが、ついでに言うなら無理も何も、どうにもこうにも手出し出来ない状態だったんですよねえ。

会社をサボるという選択肢があれば別でしたが。

流石にそこまで腐ってませんのでご安心を(何が)。それでも昨晩の追い上げを見ていると、気になってしまうのが人情というもの。出勤前にこっそりランキングだけ覗いてみると、入賞ボーダーラインの撃破数が61回にまで上がっていました。……って、61? あれ? 確か昨晩見たときは、56回だったような……で、あれから4時間ちょいと経過して……って。

こんな夜更けにラグオル入り浸りですか皆さん。

教会の神父さんもびっくりです、思わず解毒のつもりがザオリクかけちゃうくらいに(謎)。というか、今日平日平日!(笑) 何かもー色々とツッコミどころに事欠かない様相を呈していましたが、そこまでが限界だったようで、結局ボーダーは61でストップ。ただ、そのボーダーに居る同着29位の三名が全て知人なので、「ボーダーが上がっていない」というよりむしろ、間違いなく

狙ってそこで止めてまス。

調節ご苦労様です、いやホント。結果として、別名「C4ロビー」と化した場所の住人達は、私を含めて8名がランクイン。惜しくも一人、昨晩の疾風怒濤シュツルム・ウント・ドランクゥゥゥ! 的追い上げ(どんなだ)で残念ながらリングアウトしてしまいましたが、大健闘だと思います。あれだけ猛烈なチャージを最後の最後でかけてくるとは、お天道様でも分かりますまいて。というか、射程圏外から一気に躍り出た方々に一言。

ナノノドラコかあんたらは。

アウトオブ眼中からの射撃イクナイ!(笑) C4チャレンジャーに相応しいオチをつけたところで……チャレンジタイムトライアルに参加し、鎬を削った全てのプレイヤーの方々へ。お疲れ様でした、そして……ありがとう。久方ぶりに実感しましたよ、「英雄は一人じゃない」って。願わくば――君に、幸あれ。


7月16日 「自分にご褒美」

 体重よりも血糖値の心配をよくされます。だからLとか言われるのか。

 まだ梅雨も明けていないというのに、やたらと暑い日が続きます。いやむしろだからこそ、不快さを倍増させるようなじっとりとした熱気に包まれているのかなーとも思いますが。そんな時にはさっぱりあっさりした物が一番! というわけで、よく冷えたのを一気にぐいっと。

肉じゃがにミルクティーってどうなんでしょうか。

普通に食えましたがもぐもぐ。いや、ストレートティーにおせんべという選択肢も捨てがたいんですがばりばり。曲がりなりにもお茶なわけですからんぐんぐ、和食などに合わない道理もないわけですよごっくん。そういうこと言うと「それなら紅茶でパン食べるのは当たり前だし、麦茶でイースト菌てんこ盛りな物体を流し込むことが出来るんだなゴルァ!」とか反撃されそうですが、

それも結構やってます。

むしろ職場での昼飯のお供に菓子パンをチョイスすることも多々あるため、そのままぐいぐいイっちゃいます(何が)。まあでも何がおかしいって、多分ケーキに紅茶ってスタンスが一番変だと思いますよ? それ自体は優雅なティータイム臭ぷんぷんなんですが、私の場合は

砂糖満載の紅茶にホールケーキ半分とか普通に消化しますから。

「よーしパパ特盛り頼んじゃうぞー」とか言ってる場合じゃないと思います(意味不明)。


7月19日 「呵呵大笑」

 シメは味噌カツで。大変美味しゅう御座いました。

 昨日こと三連休最終日、久方ぶりにツイン知人ズとその辺ぶらついてみたりしました。アニソン限定カラオケ大熱唱合戦や冥土喫茶探索が微妙に似合いそうな面子ながらも、毎度毎度そんな濃いこともやってられないので、無難に室内での運動をこなすことに。最初はボーリングを2ゲームやるつもりでしたが、1ゲームの途中でピンを起こす機械の調子が悪くなったため、2ゲーム目をやる気をなくし終了。ええまあ、

ビリッケツだったのでどーでもよかったんですが。

端っこぎりぎりに玉が行っても、ど真ん中のピンが1本だけ倒れるという怪現象も何度か起きたりしましたが(笑)。それならばということで、次はダーツをすることに。1回目はベーシックに、とにかく高得点を取ればよしというプラクティスモード。ここでは力関係が逆転し、私が他の二人を離す離す。そんな様子を見て知人曰く、「何か狩人がおるー」。

元弓道経験者はあんただろ。

というか、ダーツで獲物を狩るハンターってどんなさ(笑)。大差で圧勝した後、次も同じモードでやろうとしたら、操作ミスで301(スリー・オー・ワン)というルールに。これは最初に各自持ち点が301点あり、それを10ラウンド(1ラウンド3投)でちょうど0、もしくは0に限りなく近づけるという遊び方で、最後まで逆転の可能性があるため、意外と白熱したり。尤も、3回中2回

さっくりと0にしちゃったんですが、私。

残り50点でブル(ど真ん中)やっちゃった日には、「つまらんことするなー」と言われても仕方ないと思います、はい(苦笑)。そして一頻り勝負がついた後、皆してダーツの最中から気になっていた、張り紙メニューに記された「ノニジュース」なるものを味わってみることに。当初は罰ゲームのつもりだったのですが、結局全員飲むことと相成りました。まあ、逃げようとしたところで

羽交い絞めにして流し込むだけでしたが。

怖いもの見たさなチャレンジャー揃いだったので、どうせほっといても飲んだに違いないと思ってますけどね(笑)。で、そのノニジュース。ショットグラスに入っていた時点で嫌な予感はしていたのですが、ニオイがもう。正露丸にソースを足して水で割ったような感じというか……色も濁った小豆色なせいか、それ以外に思い付きませんでした。そして頭を過ぎる、その物体のキャッチコピー。「不味いけど健康にはいいよ!」

毒物に見えるのは気のせいデスカ?

「良薬口に苦し」とは言いますが、何でもかんでも不味けりゃいいってものでもないかと。知人の一人はちょっと口に含んだだけでこれでもかとばかりに苦悶の表情を浮かべ、もう一人は「確かに美味くはないけど、そこまで不味いかー?」と首を傾げ、そして私は

ちょっと泣きたくなりました。

気をつけないと 戻れなくなっちまう

失いたくない

ただ……

白いオレと 黒いオレ

どっちもあるから楽しいんだよ

さっさと正気に戻れ。

えー、味だけで言えばかなりキてます。ぶっちゃけソースなどの調味料系です。私と前者の知人の「まずいー、もう一杯飲みたくねぇ」同盟は、私の出した「ケチャップっぽくね?」という意見と、知人の出した「マックのソースの味みたいじゃね?」という案を用い、その中間に位置する物体ということで可決いたしました。これを普通のグラス一杯なみなみ注いで、「そーれいっき♪ いっき♪」なんてやった日には

立派な殺人未遂だと思いまス。

……次の機会にでも罰ゲームに設定したら、死に物狂いで照準セットするんだろうなあ、自分(笑)。


7月24日 「幻視3」

 お盆休みに入り浸りとか言わないように。流石に罪悪感バリバリなので。

 「名古屋って夏は暑いし、冬は寒い。都市って言っても東京とか大阪と比べて、これといったものがなくてパッとしない。ホント、いいとこなしですよねー」……何で職場の先輩とのこんな普通ライクな何気ない会話から派生したんだか分かりませんが、そこから「秋葉原とかは『萌え』が凄いからねー」という怪しい方向に進み始め、気が付いたら冥土喫茶の話になってました。

それでいいのか34歳。

いやまあ、「大須にもありますよー」なんて迂闊なことを言ってしまった私が悪いんですが(苦笑)。しかしそれを上回るほどの罪と罰っぷりを発揮してくれたのが、私の台詞に対する先輩の反応。一瞬で顔と目が爛々と輝き出し、「え? マジで!? 名古屋にもあるの!? 知らなかったなー。ねえ、どの辺にある? よくパーツ買いに行くから、あの辺詳しくてさぁ」と。

FISH ON! 34歳。

というか、せめて鼻息荒いのはやめてください(笑)。閑話休題、私の冥土喫茶に関する感想はご覧の通りなので、どれだけ異様な異次元ストーリーなのかを掻い摘んで説明してみることに。興味本位で行くのは大変結構なのですが、孤独な戦士が心の準備もなく赴くには、あの戦場はイタ過酷過ぎると思ったので。詳しい場所は教えていないのですが、あの勢いだと

駆けずり回ってでも探し出すことは想像に難くないですし。

どの程度の認識があるかは定かではなかったため、とりあえず常識の範疇ではないと思われる挨拶からレクチャー。「いらっしゃいませじゃなくて、『お帰りなさいませ、ご主人様』なんですよー。スカートの裾摘まんで」。何やら感慨深げに頷く先輩、そして私のジャブの数倍とも思しき威力を誇る全力クロスカウンター。「そういうトコってさ、クレープとかをメイドさんが『はい、あーん』とかってしてくれたりするの?」

夢見すぎです妻子持ち。

……私は彼に何と言ってあげればよかったんでしょうか(遠い目)。


7月31日 「終焉の因果へ」

 ベルグバウって響きも何か微妙です。というか舌噛みそう。

 そろそろPSOのEP1レア2倍祭りもふざけんな何処が2倍だゴルァいい加減お腹一杯なので、お盆休みに入るまではプレイするつもりのなかった第3次スパロボαをちょこちょことやってたり。まだ次が3話という鈍ガメもいいトコな進行速度ですが、シリーズ過去作とは比べ物にならないほどのホットスタートっぷりですねえ。最初かνガン居るわ、試作三号機増援で出てくるわ、マジンカイザーと真ゲッターがひょこっと顔を出すわ。何かノリが

すっげーα外伝くさいんですが。

今度はどんな理由で兵力が削減されるのやら(笑)。とりあえず毎度の如く、主人公はリアル系(男)を選んでみました。いやぁ、本当は相当悩んだんですけどねー。でも、ファーストプレイをリアル系で押し通すというのは、もう半ばアイデンティティみたいなものと化していますので。つまるところ、どこが悩みどころだったのかと言いますと、

機体がダサ過ぎ。

いやまあ、スーパー系に浮気したところで、デザイン的には五十歩百歩な気がしなくもないですが(笑)。正直、オリジナルメカってMXから終わってます。ガルムレイドもかなり痛かったですが、よもやそれを上回るとは……後継機に一縷の望みを託しつつ、じっと我慢の子を続ける所存で御座います(謎)。機体性能的にも、現段階では弾数無制限系の近接武器がない辺り、ちょっと厳しい気もしますけどね。まあ、何とかなるでしょ。なんてったって

第2話から量産型νに乗せられますし、主人公。

……主人公が操作出来るのにも関わらず、ど初っ端から愛機をお預けされるって展開は初めてだなあ(苦笑)。

ビルトビルガーカムバックな余談:今回は本家シリーズにしては珍しく、オープニング画面後の戦闘デモが実装されていたり。それを見るためにはオープニングが一段落するまで待つ=OP曲を否応なく聞かされる羽目になるわけですが、その曲についてひとつ。この際どれも似たり寄ったりなのにはあえて突っ込みませんが、歌詞の最後の方にある「永久(とわ)へ〜♪」ってところが、

どうしても「止まれ〜♪」に聞こえまス。

暴走するのはイデオンだけで充分ですので、スタッフの皆さんはそろそろ止まってください(何)。


過去の足跡へ。ICON2119.GIF

充分冷やかした方はこちら。ICON2117.GIF