平成20年1月分はこちら。へべれけならぬ、へろへろ。


1月1日 「金が新年」

 お金で買えないものもあるけれど、買えない物以外なら何でも買える。……嫌な時代だなあ。

 はい、明けまして御座いますおめでとう。今日はこれまで(早いな)。世の中がどうかは知らねど、個人としては初詣などの特別なイベントなんて縁があるなし以前に興味がないんですもの。無神論者に何をしろと。新年早々発言が不穏当と言われそうな勢いですが、この神も仏もなさそうな時代に何をお願いすればいいと言うのやら。苦しいからこその神頼みというのも正論なんでしょうけど、

不信心者が都合のいいときだけ願っても。

お祭り騒ぎに乗ってるだけって人が大半だとは思いますが、中には本気で背水の陣って方も居るんだろうなあとか思うと笑えません。今年も春から縁起の悪い話ばかりが横行しそうな雰囲気ながら、せめてお正月くらいは笑って過ごしたいなあと考えてみるテスト。何もしなくていいなんて怠惰な空気が許されるのって、一年365日の中でこの三日だけですよ、ホント。

一部の人々は一年で一番忙しかったりしますけれども。

世間一般がお休みの時期こそ稼ぎ時って職種の方々、お勤めご苦労さまです。普段が暇な分のツケを一気に払っておいてください(おい)。……などとまあ、めでたい空気を読まずに毒しか吐いてないような状態ですが、今年もお付き合いいただければ幸いに御座います。とりあえず最後ぐらいは元旦らしく、今年一年の目標でもさらさらと……うん、やっぱりこれかな。

ロト6当選。

夢でも買わなきゃやってられ(以下、元日に相応しくない発言が続くため検閲削除)。


1月2日 「誰が買うんだろ」

 今度はνガンダム+サザビーでエルメス出来て噴いた。ちょ、おま。

 特にこれといってやることもなくなどと正月三が日の常套句を体現しつつ、その実ゲームばかりやっているような、やってないような。あれこれ積みゲーが溜まっている状態に対して、稼動しているのがPSUとGジェネ魂だけなんて現状を鑑みると、後者と言われてもしょうがないかなと。いや、誰に言われるわけでもないんですがね?(おい) とはいえ、PSUに関しては効率よく稼げそうなソロ周回を惰性でやってるだけ……って、ちょい待てい。

去年とやってること変わってませんよアナタ。

いや違う! 断じて違う! 1stのレベルがカンストしたからお金やレア目的じゃなくて、主に2nd以降の経験値稼ぎってところが明らかに違(もういい)。ネトゲの常とはいえ、配信が途切れるとモチベーションはプレイヤー任せってのがどうも。昔は無心でレアまっしぐら周回が出来たものですが、今はそのためだけにハムハムするってのは無理ですねえ。ぶっちゃけた話、そこまで魅力ありませんし。

レア以前にゲーム自体が。

野良する気が起きないって時点でネトゲとしては致命的。そのうち配信の切れ目が縁の切れ目になるんだろうなあと思いつつ、この話は一旦終了。今度は家庭用ゲームなGジェネ魂に話をシフト。ジオン再興編もZ・ZZが共に2話、逆シャアが1話を残すだけとなり、いよいよ中盤終わって後半戦に突入って感じになりつつあります。自軍ユニットにも強力なユニットを軒を連ね、

フェニックスガンダムのレベルも無駄に上がり。

27とかねーわ、いや心底。極力オリジナルなユニットを当てにしたくはない反面、飛行可能な小型ユニットがほぼ皆無なために頼らざるを得ない実情。うーん、ジレンマ(止まれ)。一応、Ex−SガンダムやらフルアーマーZZやらνガンダムやらサザビーやらといったバリバリ主役なユニットも揃ってはいるんですが、序盤から手に入るユニットの分際でその辺りと対等以上に渡り合えるなんてマジ異常。オリジナルマンセーですかそうですか。

スパロボと同じ運命辿りそうな予感。

OGに外伝なんて続編考案した人、最早天晴れと言う他なく。潔く腹切った方がいいと思います(酷)。


1月3日 「いちご何パーセント?」

 冷凍庫の奥から紗々のさくら味が出土しました。そろそろ大掃除か。

 年末年始とコンビニへ足繁く通ったせいか、冷蔵庫内のお菓子軍が勢力を盛り返してまいりました。正確にはお菓子軍というよりも、新生苺チョコレイトーズとでも呼称した方がらしいのでしょうが。右を向いたら苺フェアー、左を見てもいちごフェアー、正面に視線を据えてもイチゴフェアーってくらい、赤くて三倍なお菓子で埋め尽くされそうなんですもの、コンビニのチョコ菓子エリア。

流石は右向け右なジャパン国民性。

赤信号を皆で渡らせて怖くないと錯覚させようって腐敗国ですからねえ。日本に限らずそれが人間ってものの本質ですかそうですか。閑話休題、定番シリーズや気になる物をチョイスしただけでも、もー買い物カゴにてんこ盛り盛りって具合で御座います。具体的に挙げるとこんな感じ。

 

ロッテ:「パイの実 とちおとめ苺のパイ」「紗々 いちご」

グリコ:「春待ち苺」

明治製菓:「イチゴチョコカール イチゴミルク味」

ブルボン:「ちょこづつみ リッチストロベリー」

ネスレ:「キットカット とちおとめ」

チロルチョコ:「チロルチョコ いちご大福」

森永製菓:「苺のモンブラン」

 

……うん、なんつーかこう「メーカー必死だな」としか言い様が(おい)。ここまであちこちから苺いちごイチゴと出されても、正直消費者からすれば「もう苺食い飽きた。チャーハン作るよ!」って感じだと思います。思いました(おいおい)。勝ち馬に乗りたい、旬の味覚は押さえておきたいというのも分かりますが、需要と供給のバランスについても考えた方がいいんじゃないでしょうかいい加減。それだけ出したところで誰も片っ端から買い落としゃしませんって。

此処に居る約一名の馬鹿を除いて。

さーて……一体幾つ賞味期限切れ前に食えることやら(おいおいおい)。


1月4日 「ひと足早くない」

 ちなみに栗は入っていません、念のため。モンブラン=栗という固定観念。

 休み短し食せよ漢というわけで、早速とちおとめに侵食されたお菓子を駆逐していきたいと思います。仕事始まってしまうと本気で食ってる余裕も突っ込んでる暇もなさそうな気がしますし。自由時間の価値ってのは失ってから気付くと相場が決まってるのか!?(知りません) それはそれとして、とちおとめんトップバッター。森永さんとこから「春を先取り 苺のスイーツ」との文句を引っ提げ、「苺のモンブラン」此処に推参!!

明らかに秋っぽい名前なのは多分気のせい。

裏面に「季節のスイーツ“苺のモンブランケーキ”がそのままチョコレートになりました」とか書いてあるんですが、そんなん春先に持て囃されるんでしょうか。以前のプリンといい今回といい、森永さんは実に内輪話がお好きなようで。てゆーか自画自賛?(微妙に違) ケーキをモチーフにしたと宣うだけあり、ビスケットを基盤にストロベリーチョコを螺旋状に乗せたそれは、紛うことなきモンブラン。そして中にはホワイトクリーム、と。ふむぅ。

これをチョコと称していいものかどうか。

や、明らかにチョコの占める割合低そうなんですもの。チョコじゃなくて準チョコと名乗った方が分相応ですよと忠告したい。化けの皮をひん剥きに行くとしましょうか!(何処へだ) 見るからに口の中でサクサクという擬音が響きそうな外観を他所に、あくまで私はチョコですと言い張るその度胸は買うと致しましょう。人生にはブラフも必要、ましてやそれが掛け値なしに一世一代の大勝負となればさくむぎゅぼりぼり……

弾けて混ざった。

スイーツッ! 正にスイーツッ!! されどスイーツッ!!?(止まれ) 上に乗っているチョコ部分は苺以外の何物でもありませんが、土台のビスケットと封入されてるホワイトクリームのオイタが過ぎてます。ザクザクボリボリって食感を味わいつつ、イチゴよりもクリームの甘味がいっぱいに広がる違和感と来たらどうか。美味いとか不味いとかの問題はこの際二の次、苺の奇妙な冒険です。これに名を冠するならば、

乾燥練乳イチゴ辺りが妥当っぽい。

想像しただけで嫌な気分になること請け合い。何その局地戦闘用ドライフルーツ。

総合評価:どっちかっつーとクリスマスケーキじゃね?


1月12日 「とちおとめって言いた(略)」

 正しくは「瑞々しい」。水の方が意味を踏襲しているような気もするが、如何なものか。

 先週末は原因不明の奇病に侵されてダウンしてました。知人とちょっと遠くまで遊びに行くつもりが、行きの車内で猛烈な吐き気に襲われ、堪らずコンビニのトイレへ駆け込み全力でお食事中の方すいません。まだ何も食べていないせいもあってか、久方ぶりに黄色がかった苦い泡までぶくぶくと。その後もリカバリー不可っぽかったため、最寄の駅で降ろしてもらって家まで電車とタクシーでとんぼ返り。いやもうホント、迷惑千万極まりなし。

楽しい雰囲気ぶち壊された知人ーズにとっては。

起床の時点で致命的なまでに体調不良ならまだマシだったのかもとか考えてみるテスト。どちらにしても約束を反故にするのは人として褒められた行為ではありませんけれど。関係者約二名ごめんなさいと謝ったところで、本日のお菓子〜。今日はもっさり買い込んだイチゴシリーズの中から、ロッテさん家の定番「パイの実 とちおとめ苺のパイ」をいってみたい。しかし毎度思うのですが、何故裏パッケージに描かれた女性の絵って

無駄に濃ゆい顔してるんでしょうか。

これでとち“おとめ”とか堂々と言われても、その……困る(失礼な)。看板商品となってから幾つもの昼と夜を越え、多くのバリエーションを生み出してきたパイの実嬢。あくまで基本のスタンスは変わらないため、どれだけ中身を変えたところで所詮は人の嗜好に支えられなければ生きてはいけないデスティニー。それでも! 清く! 貧しいかどうかは知りませんが! 美しく!? 健気に日々をむぐむぐ……

幸も味も薄かった。

こんなパイの実に誰がしたッ!?(知りません) 「とちおとめはほんのりとした酸味としっかりした甘さが特徴です」などと書いてありますが、その実とんでもない。通常のチョコ入りスタンダードと比較しても、食い足りない物足りないかっぱえびせん状態。イチゴマニアレボリューションズにもおすすめしかねる出来になったと、此処に記したい気分です。あれか、とちおとめなんてハイカラ娘な苺使ってるだけに

水々しいってオチでいいのか。

とちおとめ苺パイの成分の半分は(以下略)。

総合評価:鬼も十八 番茶出涸らし。

 

声高らかに余談:地味〜に長く続いているのかどうなのか、第15弾に到達したらしいパイの実唱歌。パイの実の、パイの実をこよなく愛する者による、誰のためだかよく分からないままに、パッケージ裏でひっそり暮らす替え歌たち。なかなか世に出る機会もなさそうですし、ちょいと紹介してみることと致しましょうか。山梨県在住36才(女性)が心を込めて歌います。♪もしもしかめよ〜♪ の節で皆さんもご一緒に!

 

じいちゃんばあちゃん こんにちは

パイの実今日も ありますか?

いつものところに ありますよ

勝手に茶ダンス 開ける孫♪

 

親の顔が見てみたいわ。

「歌は世につれ、世は歌につれ」なんて言いますけれども、遠慮と情け無用が今の風潮ですかそうですか。人類皆J9?(意味不明)


1月13日 「NEWチョコラボ」

 ポテチ好きな人、手を挙げてー。チョコ好きな人、手を挙げてー。ポテッ(略)。

 苺だらけの現実からエスケープするために、冷蔵庫の奥でひっそりと眠りについていたお菓子を引っ張り出してみました。片付けるのとてもとても大変そうなんですもの、屈強のイチゴンシリーズ(なら買うな)。そちらは徐々に消費していくとして、まずはコイツを食して気分転換すると致しましょうか。株式会社 夢クリエイトさんが引き合わせたポテトとチョコの素敵な出合い、その名も「ポテッチョ」!

ツッコミどころは会社名か組み合わせか詳しく。

夢は掴まなきゃ夢じゃありませんが、君らしく追いかけすぎです夢クリエイトさん(おい)。しかしまあ、いくら片面だけとはいえ、スナック菓子の代表格なポテチにすらチョコを被せる時代になってしまいましたか。パリっと軽快な音と食感がキモのポテトチップスと、お口で溶けて手で溶けない硬さと柔らかさが両立されたチョコレートを二身合体させてしまうとは、むぅ。どっちか片方にむぐむぐ!

味より重さにびっくりだ。

ポテチじゃない! ポテチじゃないよこれ! ポッテリだ!!(落ち着け) チョコがけポテチなわけですから、通常のポテチよりも重装甲なのは予想して然るべきですが、いやはや。私の未来予測をも遥かに上回るヘビーブローな食感で御座いました。味としてもチップスターな塩味と市販のミルクチョコをバランス良く合成した結果といった感じで、特に不満も文句もなく。ついでにもひとつ

リピーターもなく。

一発ネタとしては不満なし。でも多分好き好んでおかわり自由食い放題な人もなし。なし尽くし(何が)。

総合評価:勿論オチもなし。


1月20日 「英語表記はどうかと思う」

 疲れた時には甘い物。甘い物って胸きゅん?

 どうも、へこみ過ぎてメンタル面が不安定なメタトロンです。理不尽を押し付けられたツケをこちらが支払うのは間違っていると声高に主張したい。どうしてこう職場上司に恵まれないのかと小一時間座禅でも組んで考えたいところですが、時間が勿体ないのでそれならお菓子を食べてみる。本日はロッテさんトコのお気に入り、ほどけるとろけるなイチゴシリーズの「紗々 SASHA いちご」であります。

スタンダードサイコーでFAしてる気もしつつ。

ブラック&ホワイト、それにあの食感。ヤツは苺を以ってしても倒せまい(意味不明)。てっきりいつもの二色人の片割れがほんのり赤く染まっただけかと思いきや、実は無理矢理三色チョコにしちゃいましたな構造だというのだから、やや吃驚。確か以前に発売されたイチゴver.だと二色構成だったような覚えもありつつ、同じだと飽きられると思ったのか、それともこれがとちおとめに対する答えだったのむぎゅむぎゅ。

ただひたすらに甘苺。

繊細な食感とか口溶けとかそんなチャチなレベルじゃ断じてねぇ!(落ち着け) イチゴが主役、ビターチョコとホワイトチョコが引き立て役。味のキャストとしてはそんな配分で妥当なんだろうと考えながらも、胃に入れば皆同じ感が拭えないのは少々残念。歯に衣着せぬ言い方をするなれば、折角の紗々オリジナルテイストである織り込みが活かされていないとしか。とりあえず私から言えることはひとつ。

自己主張激しすぎだろとちおとめ。

イチゴ味ではなく、とちおとめ苺味なのが害悪なんじゃないかと愚考してみるテスト。先生、普通の苺が食べたいです。

総合評価:背伸びしたいお年頃。


1月26日 「舞台裏」

 本当に良い物は宣伝しなくても売れるそうです。成る程。

 未だ見果てぬ4等以上を目標に、毎週毎週コツコツと購入しているロト6。近頃は妙な偏り方ばかりしているせいか、出目を予想するのが非常に困難な状態が続いております。ぶっちゃけると手詰まり気味。5等が当たって喜んだり、組み合わせだけミスって涙を呑んだりしていたのも、今では遠い昔の思い出。そりゃあいい加減当たる気もしなくなってきますって。

20スタートとかやられた日には。

先々週の話になりますが、当選番号が20・21・25・27・34・38とか。もうバカかと、アホかと。出目の数字は1〜43ですよ? 1〜43。それを前半脇目も振らず駆け抜けて、あまつさえ20番台が4つも出現。こんなの狙って予想出来る人は占い師でもやった方がいいと思います(おい)。ここまで極端ではないにせよ、大荒れに荒れているのが現在のロト6状況なわけでして、キャリーオーバーしててもテンションが下がる下がる。あれですか、

夢見ることすら許されない時代ってことですか。

何だこの絶望不幸スパイラル。この時代は地獄か!?(何を今更) 伝え聞くところでは、コンスタントに5等4等を何本も当てているような人は、大体1回の抽選につき200通りくらい購入しているとか。ある程度狙いを絞って数打ちゃ当たるってことなんでしょうけど、毎週4万もつぎ込めるようなブルジョアと一緒にするなと言いたい。まあ、そうやってつぎ込んでくれる人が居るおかげで

配当金を賄えているのが悲しい現実。

当たる、当たらないではなく、配当金が少ないと次回の購入数が目に見えて減るそうで。……大変なんだなあ、宝くじ売る方も。


1月27日 「舌鼓ならぬちょ(略)」

 そろそろベーシックなチョコの時代が来そうな予感。リバイバル。

 世の中美味しい話はそうありませんが、美味しいお菓子ぐらいはあったっていいじゃない。そんなことを考えながら、冷蔵庫の中身を確かめてみるテスト。丁度目に付くところにブルボン産の「ちょこづつみ リッチストロベリー」が鎮座していたので、今日はこれでも喰らってみましょうか。ちなみにその奥で「ゆず」と「がナッシュチョコレート」が眠りについているのは秘密。

賞味期限がえらいことになっているのも秘密。

いやいやいや、後者に関しては2月頭なのでまだ大丈夫なんですよ?(そういう問題か) 見かけるたびに買いはするものの、何故だか食べたいという意欲があまり湧かない不思議なシリーズ、それがこのちょこづつみ。個人的な評価としては「美味くもなく不味くもなく」だったような気はするんですが、ここまで食指が動かないのは最早異常。もっちりやわらかってところが引っ掛かるんですかねえ。

雪見だいふくっぽくて。

もう雪見大不服ってオチはやれやれだぜ(意味不明)。生チョコすらも叩き売りなこのご時勢に、柔らかいチョコなんてものは特に珍しいものでも何でもなく。それを新食感と言うのはどうかと思いつつ、餅にチョコを組み合わせた暴挙は新食勘と呼ぶに相応しいのかどうなのか。「濃厚で、贅沢なおいしさ いちご生換算25%」なんて売り文句すら、どこまで信じていいもちゃもちゃ……

優しすぎて良い人止まり。

一生お友達なやわらかさッ!?(落ち着け) 薄いとまでは言いませんが、少なくとも濃厚とは形容し難いストロベリーパワー。恐らく外壁たるもちもちお餅がなければ、それなりに濃いイチゴ人生をまっとう出来たことでしょう。緩衝材のつもりだった餅が結果として仇となった感じながらも、その口当たりがコンセプトならば本望なのかも知れません。まあぶっちゃけ、

一体何がしたかったんだろうと首を捻らざるを得ない。

無理にシリーズを延命しようとして、本末転倒ってオチは何処の業界にもあるようで。御粗末。

総合評価:割れ鍋と綴じ蓋。


過去の足跡へ。ICON2119.GIF

充分冷やかした方はこちら。ICON2117.GIF