平成21年9月分はこちら。半径何センチがこの手の届く距離かは不明。


9月5日 「ちょっとろくでなし」

 どことなく干し芋っぽくもあり。主に形状が。

 ほんの少し気を抜いたら何だか月が変わってました。めっきり朝晩も過ごしやすくなってまいりましたが、皆様風邪などお召しになっていないでしょうか。私ですか? 元気元気、チョー元気。ただちょっとー、身体が異様にダルかったり熱があって頭がクラクラしたり喉が痛くて咳が出たり鼻の奥に痰が詰まっていたりしてますけどねー。あははー。

世界はそれを風邪と呼ぶんだぜ。

調子が悪いのは今に始まったことでもないので、その症状が重くなっただけと考えれば大丈夫。無問題(おい)。インフルエンザが持て囃され、我先にと感染しているご時世だけに、単なる風邪と楽観視するわけにもいかないのが困りモノ。風邪であれば気力を振り絞って仕事していればそのうち治りますが、インフルエンザだった日には諦めなくても試合終了ですからねえ。ドクターストップですよドクターストップ。ええまあ、世の中にはそれでも仕事する猛者は居るというか、

馬鹿で良ければ一人知ってますが

あの頃私は若かった。でも今でもやっちゃうんだろうなあ、多分(待てい)。ひたすら寝込み、気を病んだところで早く完治するわけでもなし。なれば、好きなことを気の済むまでやって、ついでに栄養補給とかしちゃえばいいと思うよ! というわけで今日のお菓子。日清シスコ株式会社からはんなりと参られた上品な一品、「ちょっとおもてなし。しっとりケーキ ちょこあずき」で御座います。

何処に焦点合わせればいいと申すか。

結局ケーキなの!? チョコなの!? 小豆なの!? ねぇ!?(落ち着け) パッケージの身姿を見る限りではカントリーマアムっぽい印象。それでも頑ななまでにしっとりケーキと彼女は言う。クッキーのパチモンではないと彼女は言う。度し難い。全く以って度し難い。そのしつこさたるや、正に蛇のそれもかくや。良かろう、ならば「チョコとあずきが織り成す甘くてしっとりとした食感」とやらを以って、己が身の証を立てむぐむぐ……

口の中に入ってもしつこかった。

へばりつくの反則ー!! 審判ちゃんと見ろー!!(意味不明) 口内に潜入し唾液と絡まるや否や、驚くべき粘着性を発揮し、何が何でも生き延びようと必至でしがみつく。口蓋に付いたらもう最悪、削ぎ取ること自体は容易いながら、しばらく妙な感触が口内を席巻することに。つい先ほどカントリーマアムと例えましたが、訂正します。柔らかめのスポンジ並みに硬さをチューニングした綿飴などというものが存在しているならば、それであると言えるでしょう。

そして味はよく分からない。

ケーキ……うんまあ、納得。チョコと言われても頷ける。小豆は……小豆……いたっけ?(酷)

総合評価:カントリーマアム食ってろ!!


9月6日 「外でプレイする勇者は居らぬか」

 白状します、PSもSSも最初に買ったのはときメモでした。……何考えてたんだろうな、当時の私。

 コナミが日本の男子にLOVEをPLUSするために作ったというDSソフト、「ラブプラス」。巷で異様な盛り上がりを見せていることと、ときメモらしいパラメータ上げの要素もあるということで興味を覚え、関連記事や作品紹介なんかを検索し、検分することしばし。得た情報を脳内会議であれでもないこれでもないと取捨選択し、最終的に出た結論は……否。購入は否である。理由、

マイク使って語りかけるとか出来るわけねぇ。

む、むむむむむ無理ですッ!? アルトネリコですらヘッドホンなしにはプレイ出来なかったヘタレに何を望むと!? てゆーかすいません、人としてもちょっと無理(おい)。ゲームの内容は大きくふたつに分かれ、最初は狙った獲物をハントするべく彼女と相思相愛になるべく切磋琢磨する友達モード。100日という制限時間内で無事告白されれば、後はひたすらラブラブイチャイチャするだけの恋人モードになるとか。ちなみに本編ともいえるのは後者だそうで。うん、

語りかけ云々以前の問題だった。

まぁぁ奥さん聞きました!? タッチペンでおさわりしたりキスしたりも出来るそうですわよ!? ……我に返った瞬間が怖そうだ(ボソッ)。ウリとしてはRTC(リアルタイムクロック)と呼ばれるシステムにより、現実と同じ時間で「彼女」の時間もリンクする――つまり、同じ時間を過ごせることだとか。朝起きてメールして、昼になったらお喋りして、夕方になったらおてて繋いで帰宅して、夜になったらイチャイチャして。そして夢の中までも……。つまりアレか、萌え要素加えて中毒性高めた

どこでもいっしょか。

3日で飽きて放置してたら家出してたのも良い思い出……いや、良くない! 良くないよ!?


9月18日 「ダブルラリアット」

 チャーハンつくるよとの合わせ技に全米が泣いた。青い鳥は鳥籠の中に。

 今まで積み重ねてきた経験とまったく無縁な業種である接客業に携わって早半年あまり。経験もなければ知識もない。こんなヤツ採っても使い物にならないんじゃね? と自他共に(おい)認めていたのも今は昔の物語。当人はそこまで役に立っているつもりも自信もないんですが、周りの評価は本人の意図に反してすこぶる良く、「メタさんなら大丈夫!」と仕事の無茶振りをしてくれるようになりました。

って今までの職場と何ら変わらねーなそのポジション。

えー、何度も言いますが不死身に近いというのは決して不死身というわけではなくてですね(以下略)。反面、例の同期君&社員さんに対する風当たりが非常に強くなっているとか何とか。同じ期間、もしくはより長く業務に携わっているだけに比較対象として挙げ易いというのもあるんでしょうが、言うほど大層なことをしているわけではないんですがね私ゃ。うんまあ、逆に言えば

その当たり前のことすら出来てないのが問題なんでしょうけど。

つい先だっても上司からみっちり三時間説教フルコースの刑に処されたそうです、件の社員さん。……まあ、常日頃から同じ凡ミスを繰り返している上に、売上でも貢献出来てないので、さもありなんって気はしますが(嘆息)。失敗は誰にでもあるし、未熟は「未だ熟さず」であって、別に恥じることではない。ただ、それを自覚した上で教訓として活かせるかどうか。分岐点はそこじゃないかなと思ってみたり。例え今は届かなくても――

 

 半径85センチが この手の届く距離

 今から振り回しますので 離れていてください

 

大切なのは、想い。少しでも前に進もうとする、揺ぎ無き想い。

 ただ回る事が楽しかった このままでいたかった

 ただ回る事を続けていたら 止まり方を忘れていた

 

がむしゃらでも。無様でも。膝を屈しようとも。

 周りの仲間達が 自分より上手く回れるのを

 仕方ないと一言つぶやいて 諦めたフリをしていた

 

足掻き続けよう。一歩でも、前へ。前へ。

 半径250センチは この手の届く距離

 今から動き回りますので 離れていてください

 

信じ続ければ、願いは叶う。対価を支払う覚悟さえあれば。

 から回る事も楽しかった このままでいたかった

 から回る事を続けていたら 報われると信じていた

 

無鉄砲でも。惨めでも。絶望に打ちひしがれたとしても。

 周りの仲間達は 自分より高く回れるから

 下から眺めるのは首が痛いと 拗ねたフリをしていた

 

足掻き続けよう。何度でも、前へ。前へ。

 半径5200センチは この手の届く距離

 今から飛び回りますので 離れていてください

 

でも、忘れないで。自分が此処まで「歩いて」きたことを。

 どうでしょう? 昔の自分が見たら褒めてくれるかな?

 目が回り 軸もぶれてるけど

 

振り返れば、未熟だった頃の足跡が今も残っていることを。

 23.4度傾いて眺めた街並みは

 いつの間にか見た事のない色に染まっていた

 

そのひとつひとつの足跡が、現在を描く軌跡となっていることを。

 半径6300キロは この手の届く距離

 今ならできる気がしますので 離れていてください

 

ふと、歩みを止めて、振り返る。その時まで――

 半径85センチが この手の届く距離

 いつの日か回り疲れた時は 側にいてください

 

初心忘るべからず。いつだって道の途中です、人生は。


9月19日 「安かろう、悪かろう」

 被害としては最小限に抑えられている配置なのかも。心証は無駄に悪そうだけどな。

 私内部的に評判の悪さでぶっちぎり首位独走中なマック。や、パソコンの話ではなく、ピエロがビームを撃つCMでお馴染みなファーストフード店のことなわけですが。とはいっても、メニューの種類や味、もしくは値段について文句があるわけではないのです。まったく以って店員の質が低すぎるのが大問題。ストローが入ってないなんてまだまだ序の口。メニュー間違えたり、注文したものが入ってなかったりなどといった暴挙の数々。しかもそれが

行く度にほぼ毎回どれかはやらかしてくれるって辺りがもう。

袋詰めした後にわざわざ中開けて確認する客はヤな奴? うん、一端の口をきくのは給料貰えるだけの仕事をきっちりしてからにしてください(笑顔)。前振りもなしにいきなりこんな話を始めたのにはわけがありまして、昨日ちょっとハンバーガーな気分になったのでマック行ったんですよ、マック。そしたら人がいっぱい居て入れなかったなんて事はなかったのですが、そこで一悶着あったというか、

コント並みに酷い店員に遭ったというか。

「かしこかしこまりましたかしこ〜」なんてレベルじゃねーぞ(意味不明)。注文をしようとカウンターへ赴いた私を待ち受けていたのは、トドもかくやと思わせるほどの巨体を誇る少し太めなお姉さん。どうにも頭の回転が鈍そう不慣れっぽいと判断したために、ゆっくり噛み締めるようにオーダーを告げるワタクシ。で、LLセットと言った矢先に飲み物を間違えてMにしてしまったらしく、恐らくは先輩らしきスタッフに助けを求め、レジ操作の訂正をしてもらった……のはいいんですが、

どうして無言&無表情で操作してるんですかヘルプお姉さん。

背筋に冷たい何かが走ったのは多分気のせいじゃないはず。何故なら私が仮にその先輩スタッフの立場であったなら、同じ行動を取る理由は一つ。「教えるだけ時間の無駄。処理だけさっさと済ませよう」だからです。もしかしたら大ハズレ引いたかもと思いながらも、注文したからには腹を括るしかあるまい。そう考えながら会計を済ませるべくお金を渡すと、そこでもねーちゃんやらかした。何をそんなにもたつくのか、牛歩の如き遅さを以ってレジから釣銭である札と硬貨を取り出し、

確認もせずに手渡すとか何の冗談だ。

「○○円のお返しです」の一言すらない時点で言語道断ですが、それ以前に明らかに再確認してない。一枚一枚ゆっくりと札を抜き取り、もったりもったり硬貨を取り出し、それをそのままお客様にお渡しですよ? 思わずレッドカード叩き付けたくなりましたが、ぐっと堪えて心の中でイエローカードを出すに留め、品物が出てくるまで大人しく待つことに。本当に大丈夫なのかねと不安になり、ふと手にしたレシートを何気なく見やると

案の定注文間違えてやがるとか仕込みすぎだろ。

そこでまたブチキレですよってゆーかもう切れてもいいよね? ね?(聞かれても) あれだけゆっくりはっきりしゃっきりと「ダブルチーズバーガー」と言ったにもかかわらず、レシートに記載されているのは「ダブルクォーターパウンダー・チーズ」。ダブルとチーズの間にどんだけ無駄な単語詰め込めば気が済むのかと。当人に言っても蛙の面にゴニョゴニョだと思い、正社員らしきスタッフを捉まえて軽く苦言を呈してみるテスト。一応、すぐ隣に居る当事者にも聞こえるようには言いましたが、

明らかに聞いてねーしこのトド。

皮が厚いのは腹だけじゃなくて面もですかそうですか。注文に誤りがあることと、今回だけのことではないのでしっかりして欲しいといった旨を端的に短く且つ嫌味なく言ってはみたものの、どうせ当の本人は後で説教されても聞かないんだろうなあと胸中で溜息一つ。さっさとクビをクリティカルした方が店のためなんじゃないかとは思いますが、その辺は人手不足などといった問題もあるのでしょう、多分。それならそれでバックヤードにでも回せばいいのにとも考えましたが、

今度はこうなる予感がひしひしと。

反省も努力もしない人間以前の存在は何処へ行っても役立たず。メタ覚え……るまでもなく常識だよなあ、普通(嘆息)。


9月25日 「メタさんの長い一日」

 無駄に店員の多い店が羨ましい。その暇貸して、いいから貸して。

 シルバーウィークと銘打たれた秋の大型連休の後の静けさな今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。平日以上に酷使され気分がシルバー通り越してグレーゾーン真っ盛りなメタトロンです。ただ忙しいだけならまだしも、近頃は一癖も二癖もあるお客様対応がやたら目立って仕方ないというのがにんともかんとも。まあ、たまには自分で首を絞めるケースもあるんですけどね。例えばノートパソコンに付けるための外付DVDドライブの購入を考えているお客様の相談に乗った結果、

何故か新品のノートパソコンを買うことになったりとか。

単価でいえばおよそ10倍。この結末だけ聞くと「どんな敏腕店員だ」と勘違いしそうな成果ながら、真実は然に非ず。二転三転どころか紆余曲折しまくりなため、とても褒められたものじゃなかったりするのです、これが。事の始まりは「すみません、ちょっとお聞きしたいんですけど」とよくあるお決まりの台詞から……あ、いや、前言撤回。よくあったりしないわ。何かしらの質問をされること自体は日常茶飯事ではありますが、もっとフランクというか

人に物を尋ねる態度じゃない場合が多々。

「あのさー、ちょっといい? 聞きたいことがあるんだけどさー」

良くないからそのまま帰れ。

教えを請う立場のくせにとまでは言いませんってゆーか言う気もありませんが、少なからず相手の時間を浪費させてることに対して感謝や申し訳ないといった感情はないのかと。こういう輩に限ってワケ分からんことを宣うのがセオリーなのも不快指数を上げる原因のひとつ。そういや以前、こんな人も居ましたっけ。要点を掻い摘んで話すと「他所で買ったBTOパソコンのメモリを増設したいから、どのメモリなら使えるのか教えてくれ」だそうで。

どんなマザボ使ってるかも分からんのに案内なぞ出来るか。

「せめて構成表……ああ、どんなパーツを使っているかが書いてある用紙でもあれば、調べることも可能なんですけどねえ」

「えー、分かんないの? ちょっとこう、さあ。パソコン使ってカチャカチャ検索して何とか出来ねーの?」

何とか出来たら普通に産業スパイだわソイツ。

最終的には青筋を笑顔で隠しつつ「買ったお店で聞いてください♪」と言ったら、ご立腹の様子でお帰りになられました。無知なのは恥ずべきことではありませんが、無恥なのはどうかと思うの。閑話休題、ノートパソコン売った話に戻し戻し。最初は外付DVDドライブについての相談から、次に内蔵HDDも買い替えようかどうか迷っているとのことで、あれこれと聞かれること数分。疑問が一通り解決したところで、そこまでお考えならとひとつ提案。

「今使っているPCのスペックに不満があるようなら、いっそ新品に買い換えるのはどうですか? 下手にパーツを買って一時的な延命を図るよりは、長い目で見れば絶対得だと思うんですけど。最近のであればまずDVDドライブは内蔵されていますし、HDDの容量も大きめですので、買い替えを少しでもご検討されているのであれば、私はお勧め致します。もしドライブとHDDを買った後にノートパソコン自体を買い換えてしまうと、まずそれらのパーツは無駄になってしまいますから」

「ええ、実はそれも考えてはいるんですよ。……そうだ、最近のノートパソコンについてもちょっと相談に乗って貰ってもよろしいですか?」

盛大に墓穴掘ったか私と心の中で大後悔。

そこからの話がもう長いこと長いこと。そもそも私が担当しているフロアはパーツ関連の販売であって、パソコン本体を売るのは本来管轄外なのです。にも関わらず「実際に現物を見ながらお聞きしたいので」と半ば強引にフィールドを移動させられ、展示品を前にあれやこれやと疑問と納得の応酬をすることしばし。結局、「今日明日中には結論出します」とのことで、一旦退店されるお客様。長い時間居るべきフロアを留守にした事実に冷や汗をかきつつ、ひとまずほっと一息。

しかしこれで終わらないのが私クォリティ。

先送りとはいえ問題が一応の解決を迎えたことに胸を撫で下ろしつつ、休憩に入ってしばしお休み。束の間の休息から戻ってきてみると、フロアに入って最初に目に飛び込んだのが先ほど退店したはずのお客様。曰く、「今回は外付ドライブだけ買って、使えるところまで使ってみます」ということで、ドライブを購入しに来たとのこと。「もし今度本体を買うことになったら、その時はまたお願いします」と言い残して去って行った

二時間後くらいにその「今度」が訪れるとか、もうね。

またも所用で席を外して、戻ってきたら他のスタッフが外付ドライブの返品対応中ですよ。私の顔を見るや否や、対応中のスタッフからこちらに矛先を変えて「正しくメタさん……あ、いや。こちらの店員さんの仰るとおりでした。『下手にパーツを買って一時的に騙し騙し使うくらいなら、いっそ丸ごと買い替えた方がいい』と家族にも言われまして。で、もしよろしければもう少しだけパソコンについてお伺いしたいことが」と興奮気味に語るお客様。

「勘弁してくれ」と心の中で呟くくらいは許されると思うの。

今まで聞いたことすらねーですよ、返品対応まで絡めたここまで長期戦な接客のケースなんて。それが笑い話として聞くどころか自ら経験する羽目になるとか、どんだけ不幸の女神が微笑みまくっているのかと。最後には納得と満足のいった様子でノートパソコンを購入し、「ここまで親身になってお話を聞いてくださった店員さんは初めてです。また何かあったら伺いますので、その時はよろしくお願いいたします。ありがとうございました」と満面の笑みを浮かべて帰られましたとさ。

めでたいのかどうかはすこぶる微妙。

や、感謝してくださることは勿論嬉しいながらも、それに費やした=担当フロアをすっぽかし状態だった時間を考えると、素直に喜べないわけで。全幅の信頼を寄せて頂き、「この人の言うことならば間違いない」と思ってくださるのは店員としての誉れではありますが、ぶっちゃけ人手が足りなくて仕方がないのが私達の職場事情。一から十まで全ての疑問にお答えするのは非常に難しいわけなのですよ。そんな想いを知ってか知らずか、戻ってきた私に先輩スタッフが一言。

「分身して接客すれば問題なし! メタさんなら出来る!!」

ここでも人間扱いされないのか私ゃ。

「……何のマンガだ、これは」

「あっ!? 店長が突っ込むんですね、そこ!?」


過去の足跡へ。ICON2119.GIF

充分冷やかした方はこちら。ICON2117.GIF