楽市・素材 まめ知識
ーINFORMATIONー
印が付いている素材が、今シーズン当店で使用しているものです
随時更新していきますので、参考になさって、ご来店下さいね
| 椎茸 | しいたけ | 歯触りを大切にする串揚げには生を使用する。 肉付きのよい厚いものが良品。 |
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| 蓮 | はす | 晩秋に地下茎が肥大して蓮根になる。 選ぶ時には肌に張りがあり、太くてまっすぐな 淡橙色のものを選ぶ。 |
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| アスパラ ガス |
北海道が大産地であり、穂先が大きく引き締ま ったものが良い。 串揚げにはグリーンアスパラを使う。 旬は春から夏にかけて。 |
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| 陸蓮根 | オクラ | 六角錐の実は粘り気を持ち、特殊な味わいと 香りを持つ。 緑色が濃く、角のはっきりしたものが良い。 |
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| 南瓜 | かぼちゃ | 日本種と西洋種の2種類があり、日本種は煮物 西洋種は蒸し物向け。 旬は7月〜11月 |
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| ししとう | 唐辛子の辛味のない品種。コロンブスがアメリカ 大陸を発見した際、ヨーロッパに持ち帰り、広まっ たもの。 旬は夏から秋にかけて。 |
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| 紫蘇 | しそ | 青じそは別名「おおば」と呼ばれ、日本料理には よく使われる。 カロチンが多く含まれ、夏バテ防止にも効果が ある。 揚げ物には巻いたり挟んだりして使う。 |
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| 山芋 | やまいも | 原産地は中国。 串揚げでは短冊に切り、海苔で巻いたり、すり おろして椎茸の内側に塗って揚げる事もある。 |
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| 筍 | たけのこ | 各種あるたけのこの中でもモウソウチクが質量 共に一番。 掘ってから時間が経つと「えぐみ」が増すので、 早く茹でること。 根元の斑点のないものが良い。旬は3月〜4月 |
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| さつま芋 | でんぷん・糖質が主成分で、カロチンや夏みかん と同僚のビタミンCも含まれる。 味の最も良い時期は1月か2月。 |
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| 牛蒡 | ごぼう | 春蒔きと秋蒔きがあり、特に初夏の新ごぼうが おいしい。 串揚げでは、穴子を巻いたり、肉を巻いたりする。 旬は11月〜1月 |
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| ピーマン | 唐辛子の仲間で甘唐辛子とも呼ばれる。 完熟させると赤ピーマンになる。 揚げ物には主に「ピーマンの肉詰め」としてつかう。 |
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| 銀杏 | ぎんなん | 生きた化石と言われる程古くから進化の止まった 植物。 雄木・雌木が分かれている。そのため実ができる のは雌木だけ。 串揚げでは独特の風味を味わうため、あまり細工 をしないで揚げる。 |
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| えのきだけ | ビタミンB・B2が多く、エルゴステリンも含まれる。 串揚げに単独で使われることはない。 |
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| 茄子 | なす | 原産地はインド。日本には1000年以上前に渡来。 肉を詰めて揚げたりする。 |
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| 玉葱 | たまねぎ | 甘玉ねぎと唐玉ねぎに大別される。 加熱すると甘く美味しくなるので、揚げ物にもあう。 |
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| 松茸 | まつたけ | 成長に応じてかさが未開きの「コロマツタケ」中開き・ 大きく開いた「かさマツタケ」の三段階に分かれる。 串揚げではかぼすをかけて食す。 |
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| 蕗のとう | ふきのとう | 雪の中から蕗のとうが顔をだすといよいよ春到来。 ほろ苦いつぼみを味わって春を知る、と云う感じです 食べ方は菜の花と同じように食べる。 旬は菜の花と同じ春である。 |
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