『Light and Dark』
光と闇の狭間に生まれ
堕天使の烙印を押された僕
羽さえ見えずに空を見つめる
手にした物は深い罪と天使の君
君の全てが僕の生きる糧となる
君を求める度 僕の胸が苦しくて
触れた指先から君のぬくもりが流れ込む
愛したのは 許されぬはずの天使だった
時空の果てに消えたHeaven
堕天使となり天をおわれた夜
震える鼓動耳に響かせ
シーツの波にのまれていく2つの身体
君の想いで僕は存在している
君を抱きしめると その身体壊しそうで
鳥篭から逃げたカナリアのように触れない
愛したのは 許されぬはずの天使だった
君を求める度 僕の胸が苦しくて
触れた指先から君のぬくもりが流れ込む
愛したのは 許されぬはずの天使だった
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