『てんてんてん』 てんてん誰かが手毬つき 毬の跳ね音 幼い詩声 木々のざわめき賑やかし てんてん誰かの手毬詩 鬼の隠れ家 聞こえぬようにと ばばがあちらで声あげる 昼の裏山 夜の神社 幼子探して鬼が出る てんてん詩声聞かれたら あちらの世界へ連れられる てんてん誰かが手毬つく てんてんてんてんまた明日 ____________________ 童歌第2弾!! スランプなんでしょう。こっち方面に逃げてる のがいい証拠とも言える作品です。。。。。 でも個人的には昔風味の詩って好きなんです。
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