・ダンスの入れ込み
あそこまでチャカついては、レース前にいくらかスタミナ消耗してまうでしょう。
本馬場入り後はそれなりに落ち着いたから、これも仕方なしとみたが
・アラバスタの馬体非回復
まあ、オークスだから馬体重少なくていいっしょ。問題なし
・アラバスタの入れ込み
こちらはホントにひどかった。ほんとにやめようかとも思ったけど、何かコレでも来る気がしたから
こんだけ不安材料があるならやめときゃーよかったんだけど、他にいい馬もいなかったし。
何より回りに散々行ってきただけに、後にひけなくなったw
連対馬2頭はともに短距離馬と見てきたやつら。
ロンドンブリッジの子ということでハナから切ってたダイワエルシエーロ。
福永騎手、完璧な騎乗でした。
スイープも短距離の差し馬のため、こちらも眼中になかった。
スローの瞬発力勝負になったのが幸いしたか、コチラの池添クンも上手く乗れました。
我が馬たちは、3・4着。よくぞあの状態でここまで来れたと誉めてあげることにします。。。
◎ダンスインザムード
○ヤマニンアラバスタ
一応
△ヤマニンシュクル
×アズマサンダース
×ギミーシェルター
ダンスについては言うまでも無いでしょう。
世間の流れも無敗2冠ムードだし(米国といえ、昨年の3冠誕生といえ)
アラバスタもかなり自信あり。唯一の心配は当日の馬体減のみ。
元より長距離路線を使われてきているし、牡馬との成績も互角。
東京コースの実績もある。何より桜花賞の内容が十分よい
こういう馬のオークス取捨は、桜花賞の成績で判定してるわけだが、オークスで十分巻き返せるいい内容だった。
スマイルトゥモローのときと同じ、いやむしろそれ以上の好感触です。
よっぽどのことが無い限り(大幅馬体減など)1万1点かなぁ