「某オークションで落札したホイール装着」
〜H16. 9.23〜
9月の頭に学校での試験があったのですが、それが終わってからというもの
頭を豆腐にぶつけても凹みそうなくらいの怠けよう・・・(意味不明)
そんな中インターネットで●ahooオークションをボ〜っと眺める日々を送っていました。
色々と見ているうちに、物欲ちゃんがフツフツと沸いてきてしまい、いつの間にかホイールを・・・
落札!?![]()
お金が飛んでいくぅ〜(TヘT)
数日後には下宿にホイール・タイヤセットが届いてました。
「ENKEI/RP-01」(らしい?)
185/55R14のタイヤ(スリップ出てる?)付き。
バランスウェイトがやたらと付いていたのがやや気になりましたが、
リムにはガリ傷や、目立った凹み等はなく、まあまあ綺麗なホイールでした。
そして、気になるお値段は・・・
¥22,500〜!
やや高い気もしますが、まぁこんなもんですかね?
現在のキューブには社外のアルミホイールが付いているのですが、
車とか、サーキットとかに全然興味がない時期に、ただ「アルミホイール」に憧れて
デザインとかも考えず購入したものだったので、今となっては物足りなさを感じていました。
そんなわけで、今回のホイール購入となったわけなんです。

こんな感じで変わりました〜(^▽^)ゞ
最近ホームセンターで衝動買いした十字レンチが装着時に大活躍
なんだか衝動買い自体に運命を感じました(笑)
で、スポーティですよね?ね?
≪インプレッション≫
タイヤ交換をしている際に気付いたんですが、購入したホイール自体は以前のものより1kg
近く軽いはず
なのに、付いているタイヤ自体が純正よりも幅が広く、重いので、全体としてはバネ下重量は増(泣)
しかも、タイヤの幅が広くなった分ややハンドルが取られるような印象を受けました。逆効果???
幅が少し広くなっただけでハンドリングに影響があるということが新鮮でした。
幅自体は1cm広くなった程度のほんの少しの違いなのですが、分かるものなんですね。
グリップ力を考える上で、タイヤ自体のポテンシャルだけでなく、
接地面積の重要性も少なからずあるということを学べた瞬間でした。
また、スリップサインも出る寸前(出ている?)のタイヤなので、限界が非常に低いんですが、
普通にそのへんを走る分にはストレスなく走れるので、街のりで使ってしまってます。
そして、今までのタイヤはサーキット用ということにして、下宿の部屋に積んであります(爆)
↑異様な風景
