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外国人技能実習制度とは?
技能実習制度は、日本で培われた技能・技術・知識を開発途上国へ移転し、
地域の経済発展を支える人材育成に寄与することを目的とした制度です。
外国人技能実習生が日本の企業や個人事業主と雇用関係を結び、
出身国では習得が難しい技能の習得・習熟・熟達を図ります。
期間は最長5年で、技能の習得は技能実習計画に基づいて行われます。
団体管理側の仕組み
海外側の役割
送出国政府: 日本国政府との二国間取り決めを行う。
送出機関: 派遣元企業の社員等を日本へ派遣する。
派遣元企業: 海外の所属企業として候補者や帰国生を支援する。
候補者/帰国生: 技能実習を希望する人々。
日本側の役割
日本国政府: 制度全体の枠組みを定める。
管理団体(組合): 実習実施者を支援し、技能実習生の受け入れを管理する。
実習実施者(受け入れ企業等): 技能実習生を受け入れ、技能等の習得・活用を行う。
技能実習生: 日本の企業で技能を習得する。
碧南かしのき協同組合
事業内容
- 共同購買事業
- ETCカードの共同精算事業
- 共同労務管理事業
- 外国人技能実習生受入事業
組合本部
〒447-0057
愛知県碧南市鶴見町3丁目36番地
代表者:荒木 初則
実習生事業所
〒447-0863
愛知県碧南市新川町6丁目1
小島コーポ H号室
TEL:0566-57-6601
FAX:0566-55-2981
許可番号:許2106000163
主な受入れ国:インドネシア