名鉄西尾線新駅整備事業について
 
名鉄西尾線の碧海桜井駅から南へ約1.7Km小川町水遺地内に新駅が建設される。

≪事業内容≫
 1.駅の位置  小川町水遺地内
           駅前広場整備 3,692u(東側 3.131u  西側 561u)
 2.駅の構造  相対式2面 6両編成対応(ホームの長さ約125m)
 3.利用見込  2,000〜2,500人/日

≪事業費≫
  総額      17億7,531万円
           内訳  安城市 10億5,000万円
                名  鉄  7億2,531万円

≪今後のスケジュール≫
  ◆平成19年5月下旬     仮協定締結
  ◆平成19年6月        本協定
  ◆平成19年7月        複線化工事着手(名鉄施工)
  ◆平成19年10月       駅前広場工事着手(市施工)
  ◆平成20年春頃        駅舎、ホーム工事着手(名鉄施工)
  ◆平成20年内に新駅開業予定




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