| 2010年3月7日New! |
新年度から=自治基本条例(安城市)政治倫理条例、非核宣言(知立市)
自治も平和も遅れる碧南市
新しい政治の動きつぎつぎ
少ない新年度の市単独事業
7百万円の中学校司書もカット
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高校無償化 公私格差の是正 給付制奨学金を
愛知県は私学助成削減するな。市は「まなびサポート」私学助成の拡充を
衆院で日本共産党 さらなる拡充を
私学は60万円の父母負担
なぜやらぬ、給付制奨学金
増税うみだすな
無償化国際規約留保の撤回を
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| 2010年2月28日 |
3月議会 日本共産党の総括質疑
予算案市政方針、総合計画に住民要求実現を
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| 2010年2月21日 |
2010年度予算案 今こそ、市民のふところ守れ
不況のあおり 個人市民税11億円減収
県召上げ18億円+法人返納金16億円=計34億円なしに
子ども手当は15億円
第一に市民の懐を温めよ
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後期高齢者医療制度
1人平均年7万7千円に引上げ
共産党のみ反対
値上げする保険料
年平均3,660円アップ
影響額も知らぬ市担当者
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| 2010年2月14日 |
西尾市・知立市のように
“ららくる西端”に母子福祉会の自販機設置を
法で定められた責務
西尾・知立・岡崎市が実施
母子福祉センターもなし
不況の中だからこそ就労援助を
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