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森のストーブ 

            本体価格 :オープン価格
オーブンを備えた薪ストーブです。(クッキングストーブ) 天板が大きいので一度に多くの鍋がのせられ、同時にオーブン料理など沢山の料理が楽しめます。料理の温度管理は、お鍋の移動によって行います。強火では炒め物、弱火の場所では煮込みや保温と言った使い分けができます。

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大空間にも対応する一台です

 大きな放熱面積を持っているから、広く吹き抜けのあるお部屋でも、この「森のストーブ」なら大丈夫。家の設計次第では、この一台で全室を暖房することも可能です。吸気口は1次燃焼・2次燃焼の2系統。その日に合った焚き方が楽しめます。 また排気ダンパーも、この機種には標準装備しております。

DATE

本体価格 :オープン価格
本体寸法 :W(幅)1045×D(奥行)686×H(高さ)1151mm
本体重量 :220kg
出力 :7.05kw 6018Kcal
能力 :落葉使用の場合72%
最大薪容量 :ファイヤーボックスキャパシティー56リットル
燃料消費量 :落葉使用の場合/1時間につき2.015g
オーブン最大容量 :33.6リットル
燃料形式 :落葉樹 (針葉樹も可)
離隔距離 :可燃物より500mm、不燃物より300mm
必要時間 :料理に適する温度まで本体が完全に冷めている状態から約45分

STYLE

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ws-ogasawara001.jpg岐阜の山岡の厳しい冬もこの一台で乗り切ってくれます。

ws-kojima005.jpg三河湾を見下ろす高台の家に設置されました。

ws-motosu002.jpg岐阜県は本巣市の山の家に設置されました。

ws-kokunou002.jpg富山県は氷見の山の家に設置されました。

ws-natsume002.jpg愛知県は新城市のお宅に設置されました。

ws-egawa001.jpg安城市では初めてのクッキングストーブとなりました。

ws-makino001.jpg名古屋市天白の家に設置されました。

ws-maeda003.jpg岐阜は蛭ヶ野高原の別荘に設置されました。

ws-watanabe006.jpg岐阜県は関市の家に設置されました。

ws-kuranuki001.jpg石川県は山中に納入された一台です。

4.jpg静岡県の浜名湖近くのログハウスに設置されました

ws-itoh002.jpg浜松市の高台の家に設置されました。

stove_8847.jpg愛知県 碧南市 K邸です

sugita_1593.jpg岡崎市の山の上に建つ家に設置されました

ws-horidome1030554.jpg京都市右京区の山の中に建つ家にせっちされました。

ws-inoue.jpg広島県尾道市の里山近くの家に設置されました。

suzuki_2444[1].jpg蒲郡のS邸に設置しました。大きな吹き抜けのある空間が印象的なお宅です 蒲郡のS邸に設置しました。大きな吹き抜けのある空間が印象的なお宅です

kurisuno_2585[1].jpg愛知県幸田町の畑の中に建つ家に設置されました。

inaba_3164[1].jpg愛知県西春日井郡の家に設置されました。

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yamamoto_5561.jpg小さなお子さんが集まるお部屋ですのでサークルを設置しました。

yamamoto_5555.jpg薪ストーブへのアクセスは、こちらの扉から行えます。左手にある掛け金でロックしています。

yamamoto_5554.jpgサークルの右側には、ログストッカーをご用意しました。

ishikawa20121213-001.jpg愛知県岡崎市のお宅に設置されました。

ariga2012-01.jpg愛知県豊田市に設置されました。火入れの日に大きなお鍋が置かれました。

kamiya_5957.jpg長野県 原村。 標高1000メートルの地に森のストーブが設置されました。 この地の環境で室温25℃を実現しました。

sasaki003.jpg秋田県 にかほ市に設置されました。

nakanishi_8697.jpg愛知県岡崎市の山の中の料理店に設置されました。

yamada_8484.jpg愛媛県 松野町に設置されました。

torii_9216.jpg浜名湖 湖畔の家に設置されました。

kamo_9700.jpg愛知県 一宮に設置しました。本体背後にはヒートシールドを取り付けています。

IMG_0054.JPG愛知県岡崎市に設置されました。まだ夏ですので、火入れは寒くなってからとなります。

maezawa201301.jpgリフォームを機に薪ストーブの導入を行いました

mori-201302.jpgこちらでは、ペレットストーブをお使いでしたが、能力が低く、このクッキングストーブを導入いたしました。

matsushita_0786.jpg高気密高断熱住宅での設置です。外気導入ダクトにて燃焼空気を取り込みます。

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燃焼炉

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耐熱ガラスの内側にはエアーカーテンがあるため、煤の汚れが付くにくくなっています。.

オーブン

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 約30リットルの容量をもつオーブン室です。
この大きさならスタッフド・チキンも余裕で焼くことができます。.

アッシュボックス

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一日焚き続けても余裕のある容量に設計されているので、お掃除は翌朝でも大丈夫。

1次2次燃焼空気取り入れ口

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下のダンパーが一次燃焼で上が二次燃焼空気取り入れ口になっていて、燃焼コントロールはこの二つのレバーで行うことができるよう設計されています。.

バイパスダンパー

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 着火の時は、このバイパスダンパーを開けて煙突を素早く温めます。煙突のドラフトが安定したらレバーを元の位置に戻し巡航運転に移ります。

点検口

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 メンテナンスのための点検口は天板ホールを含めて全部で5カ所あり全てのエリアをくまなく点検ができるように設計されています。

info

薪ストーブをはじめるアナタへ

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