01→02→ 030405TOP
独り言2
(→3)

「君の事思い出す日なんてないのは、
君の事忘れた時がないから」
こんな人であり続けたい。
できるようでできない事。
簡単そうで凄く難しい事だと感じる。
でもこの歌詞は凄く孤独感を感じるね。
いつも1人で相手の事をずっと待ってる。
孤独で孤独で・・・なんか切ないね

「明日も明後日もずっと一緒にいよう」
大切な人がいればこう思う。
これは誰もが思う事じゃないかな。

「自由を右手に愛なら左手に」
Ayuがこの詩をどんな事を思って書いたのか聞いた。
余計な物を削っていって、
シンプルな自分になった時に、
私は自由と愛を持った人間でありたい。
これは長い長い話の一部。
あー、なるほどなって思った。
そう言われると自由や愛って、
何よりも持っていたいものなんだって思った。
この詩を見なかったら生涯こんな事を思わなかっただろう。
やっぱりAyuに出会えて良かったって心から感じた。

「これが最後の恋であるように」
最近はこんな風に思う事が多くなってきた。
それって良い事なのか、凄く悲しい事なのか。
きっとどっちが正しいなんてないんだろう。
複雑です・・・

Flyhighの歌詞全て。
どこが良いって、全てが良いんです。
この歌を聞くとホント頑張れる。
動かなきゃなって思いますね。
いつも同じ場所に居続け、
その場所がなくなったとしてもまだあると探しつづける。
そんな事をしているうちに変われるチャンスを何度も何度も逃してる。
でも何かと理由をつけてココが良いって言いつづけるんだ。
そんな事は今まで何度も何度もあった。
この詩に出会ってからは立ち上がる事が、
今までよりも早くなったと思う。
自分が何かしないと何も動かないし、
始めようと思わなければ何も始まらないわけで。
「全てはきっとこの手にある」
いつも自分の手を見て一歩を踏み出す。

奥が深くて難しい事が多いけど、
自分なりに理解したりすると変われます。
歌って良いね〜〜

豊田スタジアム2日間、東京スタジアムファイナル。
豊田も良かったけど、東京はもっと良かった。
ファイナルに相応しかった。
なんといってもあの花火に大合唱にウェーブ。
それにあの盛り上がり。
そして何よりもAyuちゃんをあんなに近くで見れた事。
あと20センチ手が長ければ触れれた距離でした。
HANABIを聞いて涙涙・・・
「会いたいよ、ねぇ会いたいよ」
「思い出す日がないのは忘れた事がないから」
静かな曲でもすごく伝わる事が多くて。
大切な人の事を思うとまた涙・・・
「みんなずっと一緒にいようね」
嬉しくて思わず涙涙・・・
みんで歌ったDearest。
そしてAyuがアカペラで歌ったDearest。
涙の連続・・・
そしてオフマイクで「ありがとうございました」
生声聞いてまた涙・・・・
こんなにライブが終わってほしくないなんて思ったのは初めて。
今まで以上に終わってほしくなかった。
いつまでもAyuと同じ時間を過ごしたかった。
そんな時にAyuのあの一言。
ホントに泣けました(泣)
Ayuって叫び続けばいつまでも一緒にいれるね。
ホントにあの時間を一緒に過ごせて良かった!
次が見たい人はこちらへどうぞ
戻りたい人はこちらへどうぞ