え くしみえむ (Workshop改め) 資料館


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・気まぐれで写真や画像を貼っていきます





20200524
TDQ1をリアルタイムでプレイ中(下)なのだが、今は偶にしか見ないTwitterで作者のたんぼさんが偶然にも TDQ2のバグフィックス版を限定公開との事っ!!
思わず恥を忍んでクレクレ君になってしまいました(恥
快くダウンロードさせていただき、早々にFDに書き戻し、思わずディスクラベルも作っちゃったよ
もうじきTDQ1終わるから続けて遊びたいと思います
たんぼさん、ありがとうございました


20200518
Oxygeneというグループが30周年記念でAtari-ST音源をAMIGAでエミュレートしたミュージックディスク「AmigAtari」 を公開したというのを発見(1か月も遅いけどw)して、何となくA600実機をセットアップして聞いてみた
FD(2DD、880K)1枚で演奏トータル時間が12時間を超えるボリューム・・・凄いわ
作業用にいいかも~


20200510
68の15KHzが完璧じゃね?なぐらいに気に入ったので探したらGW中に計3台になった
31KHzはどうにかできたとしても15KHzは難しいからね
3台で1万円内で収まってお財布にも優しくて満足
今後も安い出物があればあと数台(ぇ?
【追記20200516】
RDT193WMも買おうと思ったけどワイド19インチって結果的に17インチより小さいんだよな、て事でワイドに手を出すのは止めた
レトロPCにワイドは無駄だ
【追記20200523】
4台になった~・・・けどブラックモデルばかりだからこの際ホワイトとシルバーを入手したいと思う今日この頃


20200429
15KHzが普通に映るということで購入
確かに自動認識して便利
MDT151XやMDT152Rみたいに余計な箱も無いし、17インチだから大きさも丁度良いね
PC-88の24KHzも問題ないから98でも大丈夫だろう
購入前にググっても68での評価が見当たらないので31KHzは下切れるんだろうな、と思ったらやはり切れた
X68K×液晶モニタの31KHz問題は今まで結構な時間が経っているが、不思議なことに解消できるハードウェアとか出てこないよねぇ
(XPC-4は別ね、あくまでユーザーレベルの工作で)
なんでだろう?(単純に難いからかw)
ってことで何か簡単にできる方法ないかなぁ?と妄想中


↑完全に液漏れしてTL1451の足(GND)が折れてる・・・

↑左=モールド除去、右=術後・・・掃除してないから汚いけど(ぉ

↑手持ちの余ったコンデンサで適当に(35V47uF x 2、25V10uF x 3)

20200421
昨日MDT152Rが15KHz映ったのでMDT151Xも確認を・・・と思いスペハリで少し遊んでいたら画面がブレてきて突然バックライトが消 灯・・・マジかよorz
バックライトが逝ったのかなぁ?と半分諦めたけど15KHzはやっぱり貴重か?と思い直し解体してみたらインバータ基板のコンデンサが液漏れして IC(TL1451)のGNDピンが完全に腐って無くなってた(汗
仕方がないのでモールドを削り手術開始、内部までは腐食していなかったからUEW線で結線して手術完了
コンデンサはサイズ的に合うのが無かったから適当に
結果、バックライトの寿命ではない&TL1451は生きてて無事復活した
152Rも近い将来同じ運命だろうから壊れる前に交換しといたほうがいいね
15KHz映らない液晶なら即捨てるとこだったぞ(笑


20200420
部屋の掃除をしていて手に取ったMDT152R、これXと違って15KHz映らないんだよなぁ・・・捨てるか、と思 い今一度ググってみたところ映ることが判明した
自動では無理だけどTV>PC>オートアジャスト繰り返すと普通に映った
入手して数年(10年近く?)放置してて、今の今まで全く気が付かなかったよ・・・
31Kは上下切れるからメインでは使いにくいが、サブでは使えそうなので一先ず捨てずに取っておくかな


20200412
永谷園の、
けったいなふりかけを
<3種ぜんぶ>
買ってみた。


20200407
今まで060turbo弄ってて特に気にしていなかったが、どうも060モード時の安定度には030MPUとの相性もあるようだ
5枚目で偶々写真右上のXC68030RC25Bを使用した際、060モードで立ち上がらなかったり、リセット押すと一瞬「エラーが発生しまし た・・」とか出たり
純正EC030や手元にあるMC68030RCxxならよっぽど問題ないので、少なくともXC仕様の030は避けたほうがよいと思われる
でも・・・これまた不思議なことに、上のXC68030RC25BだとMPUやGALなど全て放熱処理をしなくてもテキスト化け出ないん だよなぁ・・・って意味では使える子なんだ(笑
060(標準50MHz)モードでリセットでコケたりする問題、心なしか同クロックの030RC50のが安定するかもしれない?
な感じで、使用してる060turboがあまりにも不安定な人は030MPUも検討してみるのもいいかもしれない


20200406
なんとっ!!
060turboRX基板、5枚目が030モードも全く起動しない⇒ispLSIや16373張り替えるも動かない⇒ルーペで一度目見た時には ショートは発見できなかった
んが、2度目のルーペチェックでようやく発見した
上写真で見ると既に拡大してるから更に拡大しなくてもわかりやすいが、実物は0.16mmピッチ(+クランク部)だから目視では見えないっ!
視力はまだ両目1.5並みだがこれは無理だw
発見後でもかろうじてわかるかなぁレベル・・・見つかって良かったわ~ってかソケットの下でなくてホント助かったわ
ってこともあるので細かなピッチで製作する時は見やすい色で基板作ったほうが良いよ
黒だったら多分見つけられなかっただろう(恐
・・・ルーペじゃなくて最初からカメラ使えばよかったんじゃね?orz


20200405
060turboで投稿多い気がするが気にしないでいこう
4個目作ったから昨日出した初期型030本体でも動作確認
自作060turboRX基板の起動的には初期、後期での動作は問題ないみたいね
やはりGALを冷やすだけでテキスト化けは出ないようだ、ということでGALの冷却は必須ということで
寧ろ060MPUの冷却は要らないな・・・まぁ、気分的に付けるけども
75MHz動作に関しては後期のほうがいいような・・・気がする
いずれにしても030本体、MPU、ロジック石が全て上手くかみ合わないと動かないんじゃないかな <75MHz
XC68060RC75でも化けるしね
XC68060RC50Aで75MHzのがまともに動く不思議


20200404
朝早くから68専用倉庫から030本体引っ張り出してきた・・・相変わらず超重労働で既に腰痛くて何もやる気にならんorz
もう1台箱入りあるけど大変だからもういいや
全て修理済みなんだけど、何故か1台音が出なくなってたから直さなきゃいけない
パッと見電圧は全て問題ないからどっかスルーホールの内側で断線したとかそんな感じだろう・・・多分
と思いつつ音系ICやらパワトラやら準備しとこうとしたらどこやったかわからない・・・もぉ
--3時間経過後--
回路図見つつ音源周りのパターンチェックで何の問題なく、おかしい・・・と思い電源のコネクタ見たら-12Vのコネクタが劣化して通電してな かっただけというオチだった(悲笑
(朝のチェック時は別電源だからokだっただけ)
通常はコネクタ全部交換してるけど、最初期の修理時には目視で交換してないのもあったからその電源だろうなぁ
無駄に時間食ったけどパターン正常で安心できたし比較的簡単に直って良かったわ



20200329
3つ完成~
XC68060の在庫的にあと1個は作れる・・・今輸送中の060が当たりならもう1個
基板的にあと2個、できればITL版用も含めて3個060MPU欲しいなぁ
あ、128MBメモリも1個足りないわ


20200328
コロナウィルスで外出自粛で困ってる人多いみたいだけど、室内での趣味がある人には全くもって問題ないよね
はんだ付け楽しいぞ~


20200324
060turboRX、2枚目完成
060MPUはEC刻印のフル仕様50MHz(Rev.1)、スタカラONでも問題なく動作ok
1枚目で色々と動作検証してた結果、テキスト化けの一つの原因としてCY7B991冷やした方が効果が・・・と思っていた事もあったけど、どうも ispGAL22V10の発熱が大きく関係しているっぽい
PLCCだからなのかヒートシンクだけでは冷やし足りず、12V-FAN当てると化けずに安定する
ので、右側の1枚目は不格好だけどファンを半分上に出してある
元々EC030はそんなに発熱しないのでヒートシンクすら要らないから十分
75MHzの化けはこの他にも原因があるようだ
因みに2枚目も1枚目と同じく75MHz(←これは確定)として起動する時もあるけど、MPUの問題なのかコケやすいみたいだな


20200321
ROM焼きして実機でロゴ確認、いい感じ~
でもって何故かは知らないが75MHzでもテキスト化けほぼ出なくなったり(笑
1時間ぐらいHELLHOUNDで遊ぶ&Humanのコマンド画面で色々試すとかしてたけど、リセット時に若干出るぐらいで他は出ず
EP-ROM交換時に060turbo取り付け直した原因なのか何なのか・・・ホントよくわからないヤツだ


20200320
できたできた
2パターン作ってみたけど結局オリジナル060turboっぽくなってしまった・・・仕方ないよね <何が
BIOS-ROM表記もIPL/IOCSに変更して個人的にスッキリしたからこれでEP-ROMに焼くことにする
ってことで2枚目作るかな
(追記:20200322)
最上部エリアアドレスの参考(tomo_retroさんとこで作るexijrom.datをベースで)
 表示データ部アドレス    0x000F1190~80Byte(20hがロゴ表示エリア部、F2xxhが1/4フォントで2Byteで1文字)
 X68000ロゴ    0x000F12AC~224Byte(1列14Byte×16行)
 SHARPロゴ    0x00011390~192Byte(1列12Byte×16行)
 フォントコード参照: SUTDIO_KAMADAさんとこの文字コード表(上段の数字が変更する数字)
ロゴデータは16進→2進に変換してまた戻す、というちょっと(だいぶ?)メンドクサイ作業が必要w
頻繁に変えるわけではないのでツールも無く、電卓で(笑
探せば良いツールがありそうな気はするけど手作業のが早い・・・のか?


20200319
060turboで使うIPL-ROM、ITL版(満開版もか)よりもver.は同じだけど日付が最新なのでなんとなくXEiJ版を使うことにし てるんだけ ど、作成したIPL-ROMのロゴがちょっとなぁ・・・ということで変更テスト
黄色のSHARPと 水色のX68000はテキストグラフィック表示で、変 更したいX68000の方は14バイト×16構成
とりあえずX680x0に変えてみた
表示位置や大きさはプログラムを変更しない限り(無知な私には無理w)できないので、バイナリ直書き換えと文字列変更ぐらいかな
変更できることはわかったので「SHARP X68030 Daughter board 060turbo RX」な感じにしてみるつもり



20200315
自作060turboをWinner2で計測(敢えてテキスト表示版)
単純に50と75の数字だけだとあまり変わらない感覚だけど、25MHzの違いはやっぱ大きい
現状RC50で75MHz動作だからか数分でテキスト化けてくるけど、手持ちのRC75載せて化けないで動くのか試したいところではある・・・メ ン ドイので2枚目作った時にでも


20200314
スタカラOFF必須だけど、完全に冷えた状態で電源投入から数分はテキスト化けもせずに75MHz確定で普通に動く(RC50で75モード)
(上写真で青っぽく見えてるトコは写真の撮り方の問題でそう見えるだけ)
化け出るようになってもエラーは出ず動くけど・・・あと少し、ほんとに少し、と弄るたびに期待せずにはいられない
といっても75で常用する気は無いけどなー


20200313
X680x0っぽく(?)真鍮のスペーサーを購入したので設置
メイン基板からの高さがおおよそで約14mmぐらいなので、13mmのスペーサーと0.5mmのワッシャーで(13.5が無かった・・)
上部はメモリのステーの事も考えて12.5mmのも購入してある
ウチのは上部にも1か所止めるとこ追加したけど、とってもしっかり固定できてGood
取付部は2層のGNDパターンしか通ってないのでもし削れても問題ないし
オリジナルの060turboは下部2か所であんまり意味ないんだよ・・・まぁ、過度な振動でも与えない限りよっぽど外れないけどね
GNDもメイン基板と接地するので多少ノイズ対策(安定度増)に・・・なるといいなぁ


20200312
060turboRXのテキストゴミ問題、色々と試した結果、とりあえず現在のウチの環境での対策はわかったので一先ず安心
通常の50MHzならスタカラONでも全く問題無く動くようになった
75MHzモードは現状クロックだけは75MHz確定で出るも残念ながらゴミは出る
これに関しては【当たりの2032】さえ入手できれば解決できる予感はしてるけども
ということで、マッタリと2032を探すことにする
因みにテキストゴミの簡単な動的時の確認はマウス右ボタンでソフトウェアキーボード出して動かすほうが楽


20200309
待ちに待った(1か月以上)自作060turbo基板、名付けて060turboReplicaXymiem版
基板色は他の方々と被らないように紫、4層、金メッキ仕様で製作
先週金曜日(6日)に届き、仕事から帰宅後速攻で製作するも何故か030モードしか動かず、パターンチェックしなかったのが原因か・・・と半分諦 めて撃沈モードでチェックしていたんだけど、結局原因はABT16373Aが1個壊れていたという結末で、今日張り替えたら無事動いた
レイアウトは若干変更、少しでもノイズ軽減になるかと思い(逆に増える可能性もあるがw)GNDパターンを1層&4層にも配置
そのせいなのかわからないけど、75MHzモードで動かすと安定して74~75MHzで認識するっぽい(ITL版は63MHz前後しか出なかっ た)
SIMMメモリも普通に認識してしまったので対策パターンは無駄だったけど・・・結果オーライか
テキストゴミ問題、スタカラON/OFFどちらもどうかすると出るっぽいので、これはispLSIの検討余地あり
少なくともITL版よりも安定して起動する気はしてる
とりあえず初動の動作は問題無さそうなので、いろいろと弄ってみますかね


20200303
あまりにも暇すぎて何もやる気が起きずAmazon徘徊してて、今更だけど何となく2個買ってしまった
動作テストでたんぼさんのチェッカー使ったけどめっちゃ便利
常にポートをチェックしてるからコントローラの3ボタン⇔6ボタン変更と連射切り替え、自作MD→ATARI変換器の2ボタン固定⇔フルモード切 り替えが即反映されてとても使いやすい
やっぱりチェックは楽なのがいいよね
・・・可能ならレシーバに変換系内蔵するかな


20200222
opmregistersさんのFORTRESS ATTACKER 令和二年版をダウンロード購入させていただいた
この土日は全くやることが無い(気が無いだな)のでフロッピーに書き戻して実機で遊びたいと思います


20200216
Twitterで見たので昔作ったヤツの纏めをココで書いておく
HELLHOUND'1997をFD2枚組で動かす方法
・hh.docの記載通りにFD作成
・HIOCS.Xを圧縮されてないものに置き換え
・A:\MUS_DATA内のhh97.ZPDとhhfmset.ZMD以外をB:\MUS_DATAフォルダ作ってコピー
(消す必要は無いがA:\MUS_DATA内にはhh97.ZPDとhhfmset.ZMDだけあればok)
・自動起動はFD_EXEC.batをAUTOEXEC.batに
でok
多分、これが一番スマートなやり方
因みに一番最初の起動時はCONFIGURATIONのMODULEがバグでSuper(1024)になっているからInternalかMidi を選択
※マシンパワーがあるならPCMドライバをPCM8A.Xに変更すれば
※ボス時のアクセス若干早くしたいならRAMディスク作ってB全てコピー・・必要ツールと環境設定は自分で(手抜



20200209
基板待ちで暇なので060turboで関連するROMデータを一通り纏めて作っておいた
ITL版のROMはビルドして使い道があるのかわからないが、ROMライタで読んで8bitづつスワップして16bitづつ交互に配置、な感じで 作っておいた
ROM焼きも5台分しとくか


20200208
場合によってはマトモなのも・・・とダメ元で注文したら上のお返事が
最近日本人からの注文が多いから(?)かわからないけど、とても丁寧なお返事で良心的ではあるね
残念だけど仕方がないから返金で
とりあえず昔取り引きしたところへ入荷したら連絡ちょうだいって言ってあるから待つか
それよりウィルスのせいで基板が製造されないので気持ち的にそっちのが痛かったりする
仕方ないよねー


20200120
全く動く気がしないほうに68060ウォン
むぅ~・・・チェックがメンドイけど、どの道来月まで旧正月でどうにもならんしなぁ
・・・集中力切れたし別件あるから一週間後から始めようそうしよう


20200116
何故全額返金されるのだ?(部品は去年末に届いている)
色々とキャンペーンやってて全額キャッシュバックもあったような・・・無かったような・・・
何かのクーポンは使った記憶はあるのだが、一か月前の記憶、既に無し(ぉぃ
そもそもキャンペーンを気にして部品買ってるわけではないし、今となってはサイトに情報も無く全くわからない
返してくれるならありがたく貰うが、気持ちが悪いので律儀にメールするのであった
っていうかメールぐらい送ってちょ~・・・


20200114
購入した135が不安だったので180も手配
正規品と謳ってあったからたぶん大丈夫だろう


20200103
無事現地でアジア版を定価でゲットしてきた

2019年度
2018年度



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