瞳が菱形になったとき 〜欧州小型車との生活〜
 手放した今でも大好きな車、RENAULT5。そして現在、私の良き相棒であり、家族にとっても頼りの足として頑張ってくれるRENAULT Clio。ここでは、そんな”RENAULT”たちとの出会いやエピソードを書いてみました。又、私の主人は”FIAT”を乗り継いでいますが、フランス車とは全く別の魅力を持ちながら、どこか似ているイタリア車との生活もまじえながらお話してみようかと思います。
Ph1 はじめての"RENAULT"
Ph2 愛車と出かけよう
Ph3 気まぐれ屋さん
Ph4 楽しいフレンチブルーミーティング
Ph5 ラテン車の宿命?
Ph6 子供たちと車、そして・・・
Ph7 "間違いだらけのクルマ選び???"始まる
Ph8 ルノー家の血筋
Ph9 またいつか会おうね。そして、ようこそ我が家へ!
Ph10 迷いの日々、再び・・・
Ph11 新しい風
Ph12 これからもお世話になります!
〜続 編('02.7月〜 )〜
Ph13 えっ? 3号機!?
Ph14 なつかしの・・・
Ph15 「ドキドキ」から「楽しい!」へ
Ph16 水色のリボン
Ph17 ささやかなヨロコビ
Ph18 小粋なクルマたち
Ph19 コンパクトでも大きな存在感で頼れる愛車
〜番外編〜
イタリアの紅い華
ここに登場した我が家のクルマたち