2009年メンバー釣行 (掲示板報告等) 過去の釣行
Members釣行
外DoCLUB

Member釣果報告

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

データ数

10 10 11 10

本年より地域に拘り無く転載しています。

09/12/29
浜名湖
kentさん
今年最後の浜名湖。体調イマイチにつきゆっくり目で沖テトラへ。到着すると先端付近からズラリと結構な釣り師の数。空いてる方へ行くか〜。あ、ひでさん発見♪で、お土産を頂いちゃってもう帰ってもOK状態です。(^-^) 気楽になって黒鯛釣り開始。ア・タ・リ・マ・セ〜ン。だめだねこりゃ、で別の竿を出してニョロ〜っとした餌や偽物の餌を投げてみますがフグのみ。休憩がてら先端周りの様子見にも行ってみましたが、こちらも今のところ良くないとの事でした。昼頃、上げ潮に変わったんで黒鯛狙い復活。ポツ‥、ポツ‥、ポツ‥。なんとか7枚釣れました。(^^) 今回はアタリ自体は少なかったけどバラシ無しで効率が良かったです。これでスッキリ釣り納め‥なんて事はありません。余った青イソメ消費で帰りがけにカレイ狙い!釣れたのは、貝殻・ヒトデ・ヤドカリ‥あたた〜、やっぱりスッキリのボ!納めでした。(^▽^)
09/12/29
しんパパさん
フィニッシュ報告?
今年も残すところあと三日。そしてイカの年内目標もあと2杯。目標の50杯・・・きっと無理です。明日と明後日は天気が悪そうなので絶対無理です。って事で46杯からの釣行報告。12月18日21時半スタート。開始早々にGET。これで目標クリアに近づいた。0時過ぎの納竿間際に(〆てから写メしました)これでイケると確信して撤収。12月20日。雨がしとしと降る中の出動を避け、天気図とニラメッコして雨があがるだろうと予想される21日3時出動を決め込み就寝。21日3時半。釣り場に到着。寒い!! しかも時折小雨。 21、2時から一番冷え込む時間帯にむけていくのは良いが、一番冷え込む時間帯からのスタートは辛い。私も程々にキチガイではあるが、本物のキチガイでは無い。1時間半程で心が折れてボウズで撤収。22日。今週行けるとしたら週間予報では今日しかないって事で出動。あと2杯!今夜でクリア!!と願いつつシャクリ続けてまさかのボウズ。26日。あと2杯。天気次第ではあと何回出動できるかも解らないので無理して出動。が・・・またまたボウズ。長い足踏み。で、本当なら30日と大晦日の嫁の実家近くで竿を出し、「残りの2杯を釣って09年を劇的に締めくくるのも良いかも!」なんて思っていた・・・が、週間予報じゃ雨マーク。しかも風が強く吹きそうな感じ。なので、少し早いが09年をこれにて締めくくります。
<2009年総括>今年はイカ釣り初めて最多釣果をあげました。シンノスケには「もうイカは釣って来ないで!イカは飽きた!アジ釣って来て!!」と言われるほどに。そして最多釣行も記録しました。そして、そしてセフィアを海に捨てました。・・・kgアップは釣れませんでした。また来年頑張ります。年もヨロシク〜っ
09/12/27
浜名湖
こじこじさん
本日、みーこと行ってきましたいつものD堤です。上陸したのが8時過ぎでナガちゃんが竿を出していましたが、まだ潮が動かずあたりもないとのことでした。コマセの準備とみーこの仕掛けをのんびり作って、8時40分ころ釣り開始です。ここにきてゆっくりと潮が動き出し、すぐにチンタが釣れいつものパターンに本命の期待が高まります。すると、そこに宿さん登場です。潮の感じも良くなり1枚、2枚と釣れますが、みーこにあたりが無く本命を釣った直後の宿さんのタナを聞き、同じタナにするとすぐに釣れました。(宿さん、ありがとう。)その後もタナを変えハリスを変え、あれやこれやと頑張りますが、祭りには程遠い寂しさで12時に
終了しました。釣果は私が26cm×2、30cm、32cmの4枚。みーこが23cmで残念賞。ハリス:2号〜1号、浮き:1号〜0.5号、チヌバリ3号、餌:オキアミ、コマセ
09/12/26・27
バリ島
相談役
26日神島に行きました。道中の天気予報で強風波浪注意報が…何! 船頭は夜15mの風が吹く(しかし根性で行く事に)
テント設営時は北西の風が少々、これならと思いきや暗くなるとビュンビュン、でも根性で始めるが30分で降参、港内へ移動するも反応はなし。外DoさんよりTEL、学習能力なしの馬鹿コンビと言われ、貴重な情報を提供してくれました。0時ころ風がおさまるからその時が狙い目だと。それを信じ7時お休み、0時起床…何だこの風はさらに強い(騙された)結局7時までお休みたいむ。
09/12/24
浜名湖
こじこじさん
本日、知人と釣行しましたいつものD堤です。上陸すると、いつも腰に巻いているウエストポーチを自宅に忘れたことに気が付きました。はて、財布はある、携帯電話もある、釣具も小物はすべてある。釣りをするのに問題なしと判断して7時にスタートしました。潮はまったりと流れていて、激流が苦手な私には願ってもない状況に、思わずニンマリとしてしまいました。30分経過した頃からチンタ・チンタと連続ヒット。その後、知人に本命がヒットして時合に突入、連続ヒットとなりました。複数狙いのため、25cm以下は即リリースして効率良く釣ることに専念しましたが、9時頃から潮はスケスケあたりも無くなり、ここでハリス1.75号から1号に変更。ぽつりぽつりとあたりを拾って11時に餌切れのため終了しました。釣果は私が25cm〜30cmまで8枚。知人が同サイズ6枚で記念撮影しようと思ったらデジカメを忘れたことにやっとここで気が付きました。魚は現地で捌くため自宅で撮った画像は加工済みで、知人からもらった黒鯛2枚も含まれています。浮きフカセ(5B負荷)ハリス1.75号〜1.0号、チヌバリ3号〜1号 餌:オキアミ コマセ:糠ベース、オキアミ スケスケの潮の中で釣れるのが不思議なのですが、よほど、餌が無くお腹を減らしているのだと思います。もうちょっと餌付けすれば、正月用の鯛も入手できるかも?
09/12/14
衣浦
ひぐらしさん
外Do師さん、こじこじさん、kentさん、皆さん、こんにちは。
今日今年の納竿の儀を衣浦でやってきました。
モエビのエサでメバル、カサゴ狙いでしたが、メバル、カサゴは釣れず、カワハギとアイナメが釣れました。
こじこじさん、完全復活?この時期に流石ですね。
外Do師さん、こじこじさん、kentさん、皆さん、今年はいろいろありがとうございました。
少し早いですが、来年もヨロシクお願いします。
09/12/12
浜名湖
こじこじさん
本日、みーことDに行ってきました。午後から強風の予報ですが、早朝はウキフカセには厳しい潮と思い、上陸は9時にしました。
案の定、潮は動かず、10時頃からじわりじわりと上げの流れになりました。
今日もチンタは元気でしたが、手に持った感じは冷たい...でした。あたりの多くはチンタで、たまにグレ、ベラが釣れる程度で、オキアミが残ることも何度かありました。
黒鯛の気配はありましたが、だんだん風が強くなってきたので12時に終了しました。釣果は25、26cmの2枚(残りは撮影後リリース)
みーこは登録サイズなしで残念〜
09/12/9
浜名湖
こじこじさん
今日はD上陸が初となる知人E氏と釣り場で偶然出会ったI君との釣りでした。
チンタが確実に釣れるこの時期にE氏に釣って楽しんでもらおうと思っていたら、パンパンパンと本命3枚(25cm〜28cm)を釣られて唖然としました。
タモ入れも一人でやっています(笑)
その後、私もチンタ、グレに混ざり25cm、35cmを釣ることができました。
これなら年末年始も期待できそう?
09/12/5・6
浜名湖
kentさん
潮と天気と狙い物・・うまく咬合わないな〜と思いつつもとりあえず浜名湖へ。土曜は舞阪テトラで黒鯛狙い。中途半端な天候と潮時で昼前のワンチャンス一発狙い位かな〜で始めます。丸貝ポチョンでやっぱり前半はアタリナシ。待望の昼前にそのワンチャンスが来ましたが2号ハリスがブッチリンコ。結局二年生一枚のみでお昼に終了。午後は予報通りのザーザー雨で五目狙い予定は断念。日曜は雨後の西風。予報では午前ビュービュー、昼からドビュンドビュン。午前のみの釣りなんで風自体はまぁセーフ。一番で湖内テトラに渡ります。クロダイ釣りにはチャンスタイムが短いかな〜という日でしたがヒラセイゴが食いた…釣りたかったので。(^-^) 上げ潮ダーダーの中、前にひでさんの釣ってたタックルの真似っこで開始!掛かるわ掛かるわ♪バらすわバらすわ…下手こいてるうちにポイントが離れていきチビセイゴが釣れただけで終了。だめだ〜。(x0x) さて暇だ〜。で、どヘチでチンタ祭り開催。こちらは入れ食い。後は最後の上げ止まりチャンスのクロダイに賭けますが…アタらん!潮が下げ始め、ダメか〜と思ってたら糸が何故か逆方向へゆっくりと。(?_?) 穂先を少し上げてきいてみますが魚の反応はナシ。底潮が変な風に動いてるのかな〜と思いながらも更にお隣さんの前近くまで行ってしまったのでゆっくり竿を上げてみると、グングン!魚かー!?結構な手応え!大きいかな〜♪あがってきたのは・・あれ?マダカ?魚から1m位上にでっかい胴突き錘…なんだよ〜誰かがバラした魚の仕掛けに引っ掛かったんかよ〜(x3x) ん?ってオイ、ヒラの方じゃんかー!絶対ゲットじゃー!慎重にネットイン。・・・・・ヒラセイゴ、とったど〜!かくして意気揚々と帰路に付くkentでした。ボのくせに。(^^)
09/12/6
浜名湖
makomako師匠
今週は風もかなり強いし、やめようかな〜?と迷ってましたが、タケボンからリベンジ戦を申し込まれたんで、逃げる訳にもいかず(^^; HGかTかでまたまた悩み、10m超えの西風ならHGかな〜?と甘い考えで渡ってしまいました。6時過ぎに到着したら既にタケボンは上陸済み、しかし先端周りには入れなかったようです。恵比○御一行が6名程ズラリと並んでました。階段裏左で並んで竿出ししましたが全くアタリなし・・・。さらに左に移動して探ってみますがアタリなし・・・。タケボンがここで1枚3年生を釣ります。ワシはとうとう最後までアタリな〜し(^^)で終了でした。14時過ぎには参りましたとお片づけ〜。あまりの西風で船着場には着けれず、東のテトラからお帰りでした。当然帰りの船ではずぶ濡れでした!おしま〜い。
09/11/30
渥美
下手師
前回の釣果に納得出来ず、夜勤前リベンジ!今回は潮も良く条件はイイぞー♪と、気合入れていつものエサ屋へ行くと、欲しいエサが無い・・・でもまぁエサに恵まれない時は以外と良い釣果だったりするからと、自分に言い聞かせポイントへ。朝まづめから狙うが、日の出と共に目の前に漁師舟が止まりアンカー降ろされ漁開始・・・そこには私の仕掛けが・・・近すぎて投げれない・・・そこで、横へ移動するが次の舟が到着しまた移動。あれ?キス釣りか???もうアカン!一旦引き揚げ車でポイント移動。夜勤前なので、あまりノンビリ出来ないので近場に移動するが、やっぱり木っ葉で終了。もう今年はココは終了かな・・・結果:木っ葉2。共にリリース
09/11/22
浜名湖
makomako師匠
今週末は早くも金欠・・・。釣りなしでじっと我慢かな〜っと諦めてましたが、昨日タケボンから挑戦状を叩きつけられたので、奥様にお小遣い前借りして(^^;行ってしまいました。朝5時にタケボンがお迎えに来てくれました。今回は突然の釣行なんで餌は購入です。痛〜い(^^) よしに着いたら1番が出る所でした。10人以上HGに向かったようなんでまたまたタコ足です。タコ足には誰も渡ってなかったんで、灯台前に並びます。上げ潮が想像以上にきつく、釣りになりません。しばらくは我慢の時間ですね。満潮近くになってやっと緩み、ポツポツアタリます。4枚目をスカリに入れようとしたら1枚しか居らん!あれ〜?2枚脱走された。網が破れてました(^^;タケボンの金属スカリに魚を移して再開。今度はタケボンのスカリからまた2枚脱走されました。蓋が壊れてます(^^;氷も無いんで何とか浅く打って蓋が開かないようにします。あ〜釣っても釣っても魚が増えん・・・。下げ潮に変わりアタリがしばし遠のきますが、何とかコマセで寄せて流しながら食わせます。小さいのが多いですが、ボチボチ釣れます。15時前に終了!まだまだ釣れそうでしたが、タケボンは戦意喪失です。よしの親父の機嫌が良く、氷はサービスで貰っちゃいました。助かった〜(^^)帰りの車では早くもリベンジ戦を申し込まれましたが、今度はHGと行きたいですね。釣果 makomako:13枚。 タケボン:3枚。
09/11/21・22
浜名湖
kentさん
土日と神島釣行を企てていたがあいにくの北西ビュンビュン予報。それじゃあ秋の好期に行ってなかった浜名湖へ〜、と遅ればせながらのいろいろ狙い釣行で出かけました。とりあえずは竿を一本出して投げ釣り。これを置き竿にしてもう一本でちょい投げ探り。ちょい投げの方は結構アタリがあり、小さいですがキスが釣れてきます♪そのうち予報通りに風が強くなってきたな〜と思ってたら置き竿が三脚の上でバランス〜。おっとっとでちょい投げ竿を右手に持ったまま左手で支えると重い?!魚か〜!とりあえず片手で持って合わせを入れます。二刀流状態で海に向かって仁王立ち!なんかカッコイイかも?(//▽//)‥いや、アホか〜!一瞬の迷いから我に返り、慌てて一刀流で巻き上げなんとかマダカをゲットです。(^。^;) この後、風がさらにブンブンになり一時退散。夕方から再開でまずは風裏でカレイ狙いも不発。移動して夜釣り突入も風ビュンの中カサゴ×2のみ。う゛〜寒い〜、撤収〜!翌日は今年あまり聞かないカワハギ狙い。頑張ってやっと一匹。まぁ肝醤油分ゲットできたんでヨシ。懲りずにまたまたカレイ狙いはやっぱり不発。午後は雨が降ってきそうだし帰るか〜で帰路に付きました。今年はサヨリ釣りはしないまま終わってしまったな〜。
09/11/16
浜名湖
makomako師匠
予定通り師匠とTで遊んできました。5時によしに到着したら既に7名様がスタンバイ(^^;杉○の親父さんと三河○大将以外は?随分顔ぶれが変わってますね。まあ最初からT計画ですんで気分はゆっくりです。案の定ワシら以外は全員HGです。暗い中師匠と二人でT上陸です。灯台前やや左に並んで開始します。しばらくして師匠が3年生ゲット!これは今日はいい日なのかも?と思いましたがそうは甘くありません。何とか2年を1枚確保。2番の船が後ろを通り過ぎHGにさらに3名向かってます。Tのパターンでダラダラ客が多くなり気が付けば10人以上居ます。チンタ狙いの方が大半ですね。黒鯛狙いは5〜6人ってとこでしょうか。満潮止まりにポツポツアタリ。その後下げ潮の激流です。何とか仕掛けを馴染ませられた時にはアタリが時々。調子こいて穴に入れれば秒殺です。チンタが勢いよくカラスを引っ張りますが乗りません。こんな感じで我慢の釣りです。下げ潮の止まりにやっとワシにジアイ。といってもプチです。何とかジアイを物にしてトータル11枚でした。あれ?師匠に勝っちゃったかも(^^)年に1度の勝利ですけどね〜!14時半には片付け開始、15時の船でHGから大須○名人が帰って来ました。「HGどうだっただん?」と聞いたら「全然だめ!10枚あんたは〜?」ワシは「11枚だけ」名人、「負けた〜」と冗談を交わします。やはり荒れた後のTやHGは厳しいですね。まあそれなりに釣れたんで良しって事にしときましょう(^^) 釣果 makomako:11枚。 師匠:9枚。後は4〜5枚(T組) 大須○氏:10枚。杉○氏10枚。三河○大将15枚。(S組)
09/11/13・14
S島
下手師
早くから有休予定を計画すると必ず雨・・・そして予定通り午後から雨予報。しかし何とかなるでしょうと、師匠とS島釣行へ。現地到着して早速始めると一投目からアタリが出てメゴチ登場。これは幸先良いかと思いきや、その後は★、★、★・・・夜になり、投げはちょっと置いといてアジ釣り開始すると、一投目から登場♪サイズもまあまあだし順調に追加していると、置竿の方から「チリン♪チリン♪・・・ガガガ、ガッシャァ〜ン!」「ウォォ〜何だぁ〜♪」とダッシュして戻ると竿が1本無い!と思いきや、何とか三脚にリールが引っ掛かり、海に落ちる手前でSTOP。竿を上げるとハリス切れだったが、何だったんだ???そこで師匠に言われたのが、ドラグ緩めておかなきゃねぇ〜(笑)確かにそうでした・・・で準備万端で再度セットし、アジの続きを開始するが数匹追加したらアタリが無くなり、次はメバルを探るが全く反応無く止め。しばし休憩でコーヒー買いに自販機へ行って、温かい缶持って戻ると、また竿がグワングワンと頭振って、ジィィーーーーとドラグが鳴ってる!よっしゃぁ〜♪竿を上げるとグワンと曲がり突っ込む!次の瞬間ぷつっ・・・結局切れた。今度はハリスを倍の太さに変えてチャレンジするが続かず一旦終了。テントに戻り横になるがポンプの音が・・・その内雨風強くなり軒下なのにテントに雨音するし道具は気になるし寝れない。そんな状態で朝まづめの第2ラウンド開始。しかしアタリが出ず点検の為に、竿を上げるとドン♪とノッた。なかなかの手応えで上げてみるとマ〜ゴッチ登場!次を狙って竿をセットするが、もの凄いドシャ降りの雨・・・正に豪雨!避難して暫し呆然。少し止んだ頃合いを見計らい撤収。結局予報の割には雨の降り出しも遅く、しっかり釣行出来たのでOKだった。結果:アジ11、セイゴ1、マゴチ1(38cm) リリース:メゴチ1、ハゼ1、ニョロニョロ2
09/11/7・8
バリ島
kentさん
超行楽日和の週末、紅葉狩りの観光車とは逆方向へ車を走らせます。流石に対向車が多い。とあるアニメで『かもしれない運転でいけ』とやってたのを思い出しながら峠を南下。「このカーブの向こうで無理な追い越しをしたバイクが突っ込んでくるかもしれない」 「このカーブの向こうで鹿が飛び出してくるかもしれない」 「このカーブの向こうにG○ン75が歩いているかもしれない」−−−到着。疲れた〜。最終便で渡るとすぐに日没。日が沈むのが早くなりました。さて、夜の部ですが、このところアジの釣果はパッとしないようです。が‥今日から釣れるかもしれない♪投げサビキをボチョン。ウキがズボボボ〜!久々の良型の感触♪25cm前後が連釣です。(^^) 食べる分だけ釣って終了。さてさて、今年不調のアオリイカですが、今日は釣れるかもしれない〜♪昼の部のシマシマも終盤気配ですが、デカイのが喰ってくるかもしれない〜♪ぐふ、ぐふ、ぐふふ〜。(^w^) 結果は・・・はい、どちらもズーボーでした。(x_x) かもしれない釣行は、しない方がいいかもしれない! アニメと同じオチですいません‥・
09/10/26・27
バリ島
kentさん
日-月でまたまたまた島でした。渡ってまずはシマシマ狙い。風ビュー予報だったので風裏ポイントで始めるもな〜んもアタリなし。お土産釣りに変更〜。ウキ釣りでシマアジ・ヘダイ・サンバゲット〜♪食べれそうなサイズをキープでドチビはリリース。ついでにスズメダイも3つほどキープ。それにしても風はどしたの?全然吹いてこんけど。そんじゃあ外側でとタイ狙い復活するとありゃービュンビュンに吹いてきました!(+_+) 結局シマシマはこず。ですがクロダイがかまってくれて37〜40cmを3枚ゲットでした。夜は風ゴーゴーの中なんとかアオリ1パイのみ。翌日は計画ではメインのガンバルデーの予定でしたが携帯で天気図確認すると‥なんじゃ?台風?なんか向きが変わったな〜位には見てましたがもう来たんか〜い!前線やら台風やらで天気予報はガラリと変わって雨・風・波の三所攻め。だめだこりゃ〜で退散でした。う〜ん、なかなか釣行可能日と天候が合わんとです。なんか善い事しないとかな〜。エイッ!超能力で地球の寿命を一日延ばしてみました。(嘘)
09/10/11・12
バリ島
kentさん

makomako師匠
<kentさん>
大型台風が本島直撃後の週末、海の中の変化に心配しながら南下。makomako師匠と合流してイザ島へ!ありゃりゃ〜!本堤テトラやらそこかしこが様変わり。とりあえず海の上の変化が目につきました。さて今回はシマシマ狙い一本です。クロダイは釣れたらもうけもの。しかし風ビュンダバダバで外側は×。風裏でやるもノーアタリ。翌日に期待です。日没後のアジ狙いも通りすがりの一匹のみ。イカを少し探るもまるでダメ〜。朝一パイのみでした。期待は翌日のシマシマへ〜。風も弱まって釣りにはなるど〜。でもアタリはないど〜。(*_*) 結局タモを一回も使わず終了。撤収しようとタモを持つと尻側から柄がスルスル〜。栓が外れてなくなってます。(@0@) なんだかな〜でタモ枠を外してると今度は柄の頭のタモ枠取り付け部分がポロリ。ちょと待ってくださいよ〜!ガクリ。
<makomako師匠>
台風後の島が吉と出るか?凶と出るか?ってな具合で出掛けてみました。港に着くと、1日の朝一便にギリギリセーフ(^^;kent君、fukuちゃんと出発です。島に上陸すると西風&ウネリ少々で表は無りかな〜?で裏面です。3人並んで竿出ししますが、いつものように気配無し(^^)何時か覚えがありませんが、風が一旦弱くなったんで表に場所換えします。がしかし、覗いてビックリ!超1級ポイントのテトラが大きく崩れてるではないか・・・。何処か判らないほど変化してます。しかも禁断の魔界の入り口穴が崩れたテトラで塞がれてしまった感じなのです。他にも多少の崩れがありちょっと慣れるまで大変そうです。表でもアタリは全く無く、風も再び強くなったんで裏面に再移動、やっぱりアタリなし。あまりにつまらんのでイケス近辺で黙々と打ち返しを続けるfukuちゃんの隣に陣取り、夜用の高級餌をちょっとだけ使用しちゃいます。針はカワハギに変更(^^)釣れてくるのは石鯛!の赤ちゃん達です。「大きくなったらワシの竿にまた来いよ〜」と言いながらリリースの繰り返し。やがて飽きたので元の場所に再々移動。日帰りのfukuちゃんがお帰りで、挨拶を済ませ最終便が堤防に着いたら初アタリでした。綺麗に穂先がお辞儀したんでアワセを入れると、簡単に浮いてきます。頭の中は石鯛もしくはメタボ黒鯛の親だったのに・・・。27センチくらいのクロちゃんを即効リリース・・・。鯛釣りタイム終了です。夜釣りの時間なんですが、予定してた高級餌使用を強風で断念。kent君のアジも今一の様子、二人で最後の望みのコロッケちゃんに期待を込めて一通り探りますが、撃沈・・・。寝ました(^^) 釣果:黒鯛1枚(27センチ?を即効リリース) ベラ、フグ、極小サンバ、小さいカワハギ・・・以上!
09/9/30
鹿児島
しんパパさん
昨日、一昨日とコチラは大雨。昨日は大雨洪水警報まで出ていましたが、昨夜の9時前のニュースで警報解除のお知らせ。外を覗くと雨降ってなぁ〜い。行く?行かない??いつ降り出すか解らないから・・・行く人いないでしょ!? って事は人気のポイントの一番良い場所でシャクレるでしょ♪はい出動〜っ。まず最初のポイント・・・先行者居ました。次のポイント・・・またまた居ました。雨降ってるのに居るもんですね。どこでシャクろうか??いつ雨が降っても良いように、車横付けできる初めての場所でエギング開始。風は強いは、潮は早いは・・・へタレには難しい?な〜んて思いながらの数投目っ!ちょっと良い型釣れちゃいました。風と流れでアタリは解らなかったけど・・・釣れればOK。乗った辺りに投げればまた釣れそうな気はするが!逸る気持ちを抑えて写メ撮って!車拭かなきゃ。車の近くに安易に上げたから墨がドア一面に。ティッシュで拭き拭き。あぁ〜ぁ・・・新車が(T_T) で、この後2杯追加して3杯で納竿。どうだ!!今回はネタも釣果も画像も有り♪(画像は見難いけど…)
09/9/21・22?
バリ島
kentさん
先週末、今週末と稲刈り。いつもなら釣りナシ期間ですがこの週は祝日がいっぱい♪確かツルベ〜ウイークとかいう‥違うか〜。(^▽^) て訳でなんとか週中に出かける事ができました。もちろん今回もblack&stone狙いなんですが‥ またまたクロダイ2枚という結果。(46cm,34cm) う〜ん、可もなく不可もなく‥でやっぱり特筆事項ナシでした。(^△^) 早々に一枚目が釣れたんで、クリリン(坊主)はすぐに免れたんですけど。その後のアタリは少なかったです。夜の部は出遅れ気味でアジスタートもNG。一応釣れない想定内のポイントだったのでそこそこで切り上げます。その後はぐるっとアオリ調査。ポツポツとひろえましたが、まだちょっと小さいですね〜。コロッケ主体です。残りの稲刈りも本日終了。今週はちかれたび〜。って事でこれにて!バタリ。(ox_x)o
09/9/21
浜名湖
makomako師匠
鯛釣りは計画が中止となったり何だかんだで結局やらず・・・。連休最終日の今日懲りずにサヨリを求めてフラフラしてきました。嫁と昼から出掛けます。まずは舞阪漁港で様子見です。サビキの方が殆どですが、2名だけサヨリスト発見!しばらく眺めてましたが・・・。魚釣れてませんね〜。浮きの周りにも反応無さそうだし、ここは竿も出さずに移動です。競艇場北に移動です。ルアーやブッコミの方が数名。サヨリストは居ません。せっかくなんで1時間限定で寄せてみますが反応無し。撤収〜!結局、奥浜名湖のレークサイドまで戻ります。1時間経過・・・。反応無し・・・。やめようか〜と言ってたらサヨリがヒット!ウォシャ〜入れ食いになるぞ〜と思ったんですが、完全にはぐれサヨリでした(^^;3匹ワシが釣って終了〜!嫁は今回アタリなしです。帰り仕度をしとっら地元の散歩ジイサンが「黒鯛がようけ〜おるぞ〜!」何寝ぼけた事言っとるんじゃ〜このジイサン!「ほれほれ〜そこに大きいのが3匹泳いどるぞ〜」居ました(^^; 当然見えチヌなる物を確認してしまいロッドケースからメバル竿&タモを取り出し素早くセット(^^)あか〜ん!餌がオキアミしかないじゃんか〜。それでも食わんかな〜とそ〜っと餌を送りますがすぐにチヌ様は消えました(^^;おしまい!
09/9/19
知多
下手師
狙った獲物は必ずGET!調子こいて、悪条件は知りつつも出動。
ポイント到着すると釣り人多数だが、海はダバン!ダバン!ドォォ〜状態・・・ほぉー予想通りですなぁー投げてみても、ほぉー予想通りアオサが釣れる釣れる。数投して心が折れて、とっとと移動。折角なので色々立寄って観察するが、狙いが違う。
結局慣れた場所へ行ってみるが、先客のおじさんとダベってばかりで結果ハゼ2匹で終了。
しか〜しベイトを追いかける細長いお魚発見♪今度はこれ狙いか?
 
09/9/19
知多
イカ様師
今日もタコ梅家の食卓に協力してきました。最初の漁港に到着したのは5時半ぐらい。 けっこうな風が吹いてます。ま、足場も低いしエギングは何とでもなるんですが、イカさんは何ともなりませんでした。すぐ移動。暴風が爆風になってました。帽子は飛びそうなるわ体は飛びそうなるわ、でも何とかやってみました。波はダッパンダッパン、ラインはフワ〜〜〜〜。こりゃ〜ロング勝負じゃアタリがわからんってことで、ロングキャストしてから手前10mぐらいまでは、乗せるというより誘って誘って誘って、手前10mで乗せにかかります。RV金アジ→バレンシアオレンジ→赤地オリーブ→その後のゴールドサクラダイでようやくラインの膨らみが急に引き込まれました♪12cmでしたが今の知多じゃ上等上等。アタリが大きかったので、釣ったイカは放置したまままた次のキャスト異常ナシ。また次のキャストー♪底の方から表層までエギをシャクリ上げてきて、フォールして見えなくなりそうなエギが勝手にヒラを打って走ってく。14cm弱って感じですけどね。そこからはしばらく風の音だけが無情に響く時間が流れます。先端でやってたタコ梅さんが戻ってきて、「全然ダメ」とのこと。今日は他のエギンガーを10人ぐらい見ましたが全員○ボっぽい。ま、こんだけ爆風で波もダッパンダッパンじゃしゃーないです。で、ゴールドサクラダイ→バレンシアオレンジに変えた1投目、シャクリ直後のカーブフォールでラインがじわ〜っと引っ張られる。こいつも12cmぐらいでした。またしばし沈黙が流れ・・・ふとタコ梅さんを見るとラインが高切れしたらしくノットを結んでる。「こういうトラブル対処してる時に横でサクッと釣りたいな〜」って言ってるとタコ梅さんからの乾いた笑顔。「ここで釣ったら誰かが凹む」って時の隊長は釣ります。2段階のラインスラッグのアタリ。ちまちまとノットを結んでたタコ梅さんの「ウソやろ〜?」みたいな表情が最高でした(`∀´)v この状況ではちょっと難しいなぁ・・・と思ってましたが、さすがそこはタコ梅さん。その直後にキッチリ1つ釣ってました。その後アタリも止まり2ケ所ランガンしますが、潮も下がりきって釣れそうな気配もなくなったので11時すぎに撤収♪他の誰も釣れてない中、しかも爆風の中で4つ全てアタリを取れて釣ったことにけっこう満足してます。今日も楽しかったです
09/9/13
T滑港
下手師
今日は嫁一人仕事なので、仕事の人は置いて子供二人を連れてハゼ釣りにGO♪家を出てから、前回のバリ島の残りエサを持って来るのを忘れUターン。戻って確認すると全滅・・・先に確認しとけよ俺(泣) 仕切り直して出発し、以前行ったT滑港へ。ここなら延べで狙えて、車も近くて安全♪早速子供二人の竿を準備し、ホレ!と渡す。流石にお姉ちゃんはゴカイが苦手なのでエサは付けてあげる。自分はチョイ投げロッドで狙ってみるが、やはり昼間は渋い。パラパラ拾っている程度。お姉ちゃんは暫く何も釣れない・・・夕方になり、やっとバタバタ釣れ出す♪ハゼ釣りはこうでなくっちゃね〜でも、ちょっと小さい・・・これ捌くのが大変だぁ〜〜
結果:ハゼ46 リリース:ギンポ、ミニミニハゼ
09/9/12
バリ島
makomako師匠
東のHGにしようか?宝くじの西にしようか?前日の夜まで迷いに迷い、結局気が付けば船着場で2,500円の宝くじを買っていました(^^) 土曜日なのに同業者は少なく、天気のせいなのか?最近の悪さのせいなのか?って感じです。久々に一等地での竿出しですが、そんなに甘くはありません。扇状にヘチから竿下、さらには交通事故を狙い超前までを探り倒しますが、裏の気配どころか黒鯛の反応も無し、久々のグ〜フ〜達の猛攻に遭います。「バカタレが〜!」と叫びながら遠くに投げ込みリリースの繰り返しです。14時で絶対帰ると決めてたんですが、目の前を13時便の船が・・・。あれ〜もうこんな時間か。帰れん・・・。ボウズじゃね〜か。何故か釣るまで帰れん!モードになってしまいました(^^: その後もグ〜フ〜と戦いながら、リリース投球数も20球を超えてしまいました。何とか帰りまでに2回の黒鯛のアタリをとらえて完ボは免れましたが・・・。宝くじで言うと300円って感じですね。しかもサイズは美味しそうな塩焼きサイズ26&28センチ・・・。あ〜写真撮る気にもなれんよ〜。で帰った後の母親用の塩焼き前の画像です(^^; 帰りの船が港に到着したら豪雨です。車まで軽〜い荷物(^^)を持ってダッシュ!ずぶ濡れまでにはなりませんでしたが、帰りの運転もド疲れました。この日は島の町民大運動会!だったようですが魚の運動会はグ〜フ〜達だけでした。グ〜フ〜遠投競技では優勝だな・・・。うれしくね〜!釣果:黒鯛2枚。(26・28センチ)運動会取材に来ていた中○TVの本○アナと往復の船で一緒(^^)
09/9/6
鹿児島
しんパパさん
昨日UPした記事と話しが前後しますが日曜の夜の釣行記。月曜には新車がお目見え。私のセレナのバッテリーは、ゴールデンウイークにJAFから購入した高級品。みすみす捨てるのは勿体無い!かといって、替わりのものがなければ降ろせない。で、師匠に連絡。船で使う電動リールの電源バッテリーと交換決定。日曜の夜に海でバッテリー積み替え決定。日曜22時。師匠がしゃくってる場所に赴くと「一人で交換するから、そっちに投げてごらん!」優しい一言。で、数投して…乗りました。(結構出動してるけど、久々GET) で、また数投して…ノリました。作業の終わった師匠も隣でエギング再開。バッテリーのお返しに偏光グラスと(師匠自作)エギを貰いました。機嫌良くしゃくっていると…乗りました。(なんと良い夜!)・・・隣の師匠は珍しくアタるけど掛けられない様子。「場所入れ替わりましょうか?」と、私は余裕の発言。師匠は「釣れる時に沢山釣りなさい!」とこれを拒否。で・・・2時間ほどで、イカ釣り始めて初めての5杯ゲット。(大きい小さいは気にしないで〜!)久しぶりに気持ちが良かった!!バッテリーの事が無ければ違うポイントで、全く違う結果になってたハズ!!捨てるはずだったバッテリーで、エギと偏光グラスと5杯のイカを手に入れました。PS.途中で、近くのポイントでしゃくってたイカオヤジに写メ送ったら「師匠が釣ったんでしょ!」と言われ。翌日、母さんには「師匠のバッテリーのお礼?」と言われ。学校から帰ってきたシンノスケにまで「誰に貰ったの?」 俺が釣ったんじゃ〜っ で、これに味をしめて?釣れる時に釣らなきゃ? 感触忘れないように?夕べも行きました。2杯GET。下手でも釣れる秋イカがいよいよスタートしました。
09/9/5・6
バリ島
kentさん
今回もblack&stone狙いで島へ〜。とりあえず午後便に間に合わせて、渡ってから昼飯&休憩&エサの世話〜で竿出しは16時ちょっと前。先行のmakomako師匠&すーさんの所に顔を出してみると「アタらんぞ〜い」…ところがkentが竿出しすると! やっぱりアタらんぞ〜い。(^◇^) 少し広く探ってみるか〜で重いチヌ竿を7mにズーム、デュワッ!2分30秒経過。ピコピコピーン、ピコピコピーン。はうう…カラータイマーが!シュルルルルル〜。縮みました。気(け)がないんで場所移動。ここでクロダイ38cmゲット。続かないんでまたまた場所移動で今度は32cm。日没終〜了〜。夜はアオイソメで少し探ってみるもキープサイズはメバル20cm一匹のみ。翌朝の時合いにかけてみますがノーシグナル、ノーイメージで8時便で退散〜。まぁなんというか…普通の釣行でした。(-▽-) 次回予告 「特筆事項ナシ2」 〜危うし!クリリン〜
09/9/5・6
バリ島
makomako師匠
5日(土曜日)の10時便で単独上陸。ポイントに向かい堤防を歩いていたら、先行で乗り込んでいるすーさんがクーラーボックスに座って休憩中?なんでだ〜?余裕の休憩か?やっとれん休憩か?なんと後者のようで・・・。話を聞けば朝からアタリ無し状態。あか〜ん・・・こりゃ〜またドエライ日に来てしまった(^^;) 案の定アタリ全くなしの時間が延々と続き・・・。13時便で上陸したkent君が休憩後15時過ぎに合流です。帰り仕度を済ませたすーさんが見守る中、初アタリ。コソッと違和感を感じフグかな?後が続かんな〜と思いながら誘い上げたら根掛かりではない重量感です。うりゃあ〜と竿を起こしたらドヨ〜ンと思い感じで生命反応ありなんですが???引きません(^^)何だ?こりゃあタコでも掛かったか〜とリールを巻いたら魚に変身しました。まずまずの抵抗をしても黒鯛に逃げ道はありましぇん!こちとら4号通の裏狙いタックル!うんもすんも言わせず確保(^^) 最終便が出て行った後、日没までに2枚追加。何とか黒鯛は3枚キープです。色気を出して日没後もカラスで1時間やってみましたが反応無しで終了です。翌日は4時半キッチリに起床!釣り場に戻り餌の世話などして5時半に開始です。今日こそは裏のチャンスがワシにきっとくる〜♪と探りますが1番が来るまでグ〜フ〜が2つ釣れただけ。そんな厳しい状況とも知らずに意気揚々とタケボン&FUKUちゃん登場。A氏はRCへ。10人ほどの前打ち師が等間隔に並んでますが・・・。だんれも竿が曲がりません(^^;) 昼過ぎにはポッキンと自分の中で音がして(^^)タケボンの最終まで付き合ってよ〜コールも無視して終了!14時便で残った皆に夢を託して帰ってきました。島の次回釣行はあるのか?無いのか?ですが、きっとまた懲りずに行くんでしょうね。釣果 makomako:黒鯛3枚(二日も釣っとって) タケボン:・・・。kent君:黒鯛2枚。 A氏:黒鯛2枚。
09/9/4・5
バリ島
下手師
師匠といつも?のバリ島へ。自分は先に行くつもりがエサが無く、結局6軒回ったが無く代用エサを買った。これは師匠も困ると思い連絡し一緒に冷凍物を買ってもらう。なんだかんだで13時の出船には間に合わず、師匠と一緒にバリ島へ。今回はいつものポイントでは無い新規場所開拓!なので狙いも変えてやってみるが、早速バリからスタート・・・続いてグレ、フグ、タナゴ、グレ、フグ・・・引きは楽しいですけどネ!暗くなって師匠の様子を伺うと、浮きが消し込みアジ登場♪おぉ〜自分も急いで準備して師匠の横に入りスタートすると、即消し込む!何投しても同じ!これは数年ぶりの「ア」祭りだぁーーー そのうちバケツが一杯になり一旦引き揚げ胎出しするが、もう十分なので狙いをバルタン変更。だがアタらない・・・じっと待つから蚊の猛襲に合いながら耐えるが見切って、明日の朝一に備え就寝。しかし朝は相変わらずの面子で全てリリースして終了。しっかりお土産GETし、いつもと違う場所、違う釣法は楽しかった。また行くべぇ〜 結果:アジ24 リリース:アイゴ、グレ、タナゴ、フグ、ベラ
09/8/30
バリ島
makomako師匠
朝寝坊してタケボンからの着信で飛び起きます。時計を見たら待ち合わせの時間ではないか(^^; 悪い!先に行ってくれ〜。と言って慌てて家を出ます。何とか1番に間に合いました。A氏、FUKUちゃん、いつもの常連親父、タケボンと上陸。皆さん張り切って始めますが・・・。先週より更に悪い状況。見た目は良さそうな感じの海ですが、さっぱりアタリがありません。足元から沖までを探り倒しますが全然魚の気配なし。ヘ鯛、フグすら返答無し!全員、最終便まで帰れん!状態でしたが全く粘った甲斐はありませんでした。つまらんので報告は以上です。(^^; 釣果 makomako:黒鯛1枚。ヘダイ1枚。 A氏:黒鯛1枚。FUKUちゃん:ヘダイ2枚。 常連親父:黒鯛1枚。 タケボン:・・・。
09/8/23
バリ島
makomako師匠
前日kent君が54センチの石鯛! 獲ったど〜♪
ワシ&タケボンは当然! 寝れんかったど〜(^^)
二人揃ってサンバのアタリないし〜。へ鯛祭りもないし〜。
黒鯛もちっともアタリないし〜。 泣きしか入らん・・・。
西風の波で金○ずぶ濡れだし〜。
常連の親父の相方が、45cmシマシマ釣ったし〜。
今日はこの位で勘弁しちくれ(^^:
釣果 makomako:黒鯛1枚。ヘダイ5枚。 タケボン:ヘダイ2枚リリース。
09/8/23
渥美
下手師
やっとキスが好釣な様子なので、じゃぁ子供に体験させるべーーー 上のお姉ちゃんは残念ながら試験なので、下の息子と二人でGO!早速一投目で様子を伺うと4連スタートしたので、これは楽しめると竿を渡すが流石に長い!物干し竿?状態(笑)自分が投げてサビくのは息子。直ぐに釣れてきたが、平たい魚も一緒で見るとちっちゃいけど平目!自分も釣ったこと無いのに・・・そんなこんなで順調に追加していく。最初は「目標15匹〜」が「20匹」、結局「4人家族だから4の倍数で32匹にしよう」だって。おっしゃ〜最後の一匹は自分が釣るぞーと言って波打ち際でズン!と重くなった。出たニベだな・・・と思いきや本日二度目の平たい魚登場。やはりラストコールは釣れるナ!?釣り場を引上げ、折角なのでちょっと観光と自分は見慣れた光景をガイドしつつも、自分も初の灯台見物。楽しい思い出になったかな〜?結果:キス30、マゴチ1 リリース:ヒラメ1、セイゴ1
09/8/22・23
バリ島
kentさん
ちょっと久々の釣行、black&stone狙いで島へ〜。午後便で渡って早速開始するも薄日・無風で蒸し暑い!潮の流れも速く、アタリも無いので調査散策に‥なんも釣れずに気づけば17時過ぎ。ヤバーイ!とりあえずボウズ逃れじゃ〜、と通常ポイントに戻ると流れは治まっていてここで穴をせめてとりあえずクロダイ(46cm)をゲット!同じ穴ではアタリが出なかったので少しポイントをずらしてポチョン。穂先がスーっと入ったので合わせるとグイングイングイン!おーのったー♪と思ったら『モギョギョギョギョ〜!!』と左の沈みテトラの方へ横走り!こりゃクロダイじゃねーぞー!って事でモード切替スイッチON!竿の弾力でなんとか耐えて殆ど糸を出さずに危険地帯を離せました。今度は足元へギュインギュインと突っ込みますがこの時点で「獲れるかも〜♪」と内心ニンマリ。しばらく耐えて耐えて耐えて〜でやっとこ浮かせてなんとかタモ入れ成功。どは〜、デッケ〜。近くの釣り人と計って54cmかな〜でしたが、後でメジャー入りの画像で見るとビミョ〜に足りないんで53cmって事で。それでもkentには充分過ぎる良型です♪ヤッター!(^0^) そのまま日没、今回は夜釣りもナシのバタンキュー。翌朝は少しだけ竿出しして、クーラーに斜めに魚を入れて8時便で島をあとにしました。車に戻って何故か載っていた発砲スチロールに魚を入れ替えると、お〜ピッタリ♪ 何か予感があったのか?いえ、たまたま去年から載せっ放しだっただけです。(^^;) 氷詰めにして意気揚々と帰路につくkentでした。次回もこの発砲持ってかないと〜って、、使う事はないねー。(^o^)
09/8/13
バリ島
makomako師匠
タケボンと日帰りで懲りもせず島流し(^^)島に着いて師匠発見!ちょうど魚をストリンガー掛けてるとこでした。少しだけ話をして釣りを始めます。タケボンと並んで竿出しです。船頭情報によれば昨日は名人達が勢ぞろい。黒鯛もそこそこ釣れてたようです。当然期待満々でしょう!まずはタケボンがフグ、ワシもお約束でフグ。黒鯛の気配はと言うと・・・な〜い・・・。何度もアホのように打ち返しまくります。穂先で誘いながら聞き上げると咥えてます。アワセを食らわせたら結構な引きじゃんか。二度目の突っ込みでサンバと確信!そんな大きくはなさそうなんですが竿を伸ばして戦闘開始!張り付かれました・・・。完全な一方通行状態、糸を送る分だけズイズイと下に行きますが上には出てきません。まるで前回のタケボン粘りまくりの再現です。15分も糸を出したり巻いたり移動したり竿の長さを変えたりと往生際の悪いのは釣り師のほうです。それでも魚の生命反応は時々ズイズイと穂先に伝わるんで諦めれませんよね。20分経過(^^;出た!すかさずリールを巻き獲れるなと思ったら右の浅いテトラにワープ。張り付かれました・・・(下手くそです)。最後は右へ7mほど移動して何とか二回目を解除!さすがに相手も疲れた様子で浮いてきました。しかし釣り師はもっとヘロヘロでした(^^;40ジャストでしたがまあ苦労した分だけ嬉しいです。この後も黒鯛の活性は低くタケボンにへ鯛がポツポツ。「へを釣らせたら俺の右に出る者は居らん!」とふざけた事を(^^)「ワシはお前の右側に居るぞ〜」と相変わらずのくだらん会話。へ狙いのやり方でタケボンは黒鯛も3枚。参りました。結局ワシは黒鯛ゼロ!少しサイズは可愛いですが狙った魚を釣れたんでよしでしょう。帰りの車ではタケボンに参りましたと言われたんですが、全然勝った気はしませんね(^^)  釣果 タケボン:黒鯛3枚とへ鯛。 makomako:サンバ1枚(40cm)とへ鯛。
09/8/7-9
バリ島
makomako師匠
師匠とワシが金曜の朝一便、タケボンが土曜の10時便で島送り。帰りは師匠が土曜の14時便、タケボン&ワシが日曜の11時便です。何だかややっこしいですね(^^)え?一人とんでもないアホが居る?はいワシです(^^:島釣行で初の連泊です。果たして体力が続くのか?とりあえず師匠と上陸し始めます。濁りはバッチリ!ですが反応無し・・・。結局夕方に3枚で終了。師匠は5枚です。ワシは宿にて一人飯を食って寝ます。朝起きて堤防に戻ります。師匠はテントでおやすみ中。おかしいな〜?と思いながら仕度して釣り開始です。6時前に2枚釣って師匠に声を掛けたら、夜釣りで結構頑張ったんで休憩延長のようでした。なんと夜釣りで10枚も釣ってしまったそうで、そりゃあ寝れますよね〜(^^: 10時の船が来るまでに2枚追加です。タケボン登場です。いきなりタケボンがフグを3つ釣って「3対0だぞ~♪」とたわけた事を言ってます(^^)タケボンが27センチくらいの黒鯛釣ります。黙って見てたら速攻リリースしてやがる。「何だ〜カウントせんでいいのか〜?」「こんなん釣りに来たじゃないぞん!いらん!」だって。昼過ぎには師匠がお帰りです。入れ替わりで師匠の後に入ります。この日は暑くてバテバテだったんで休憩しまくりです。夕方ちょっとジアイがありました。5枚釣って終了です。結局2日目は9枚。充分ですね。けど裏のアタリはありませんでした。タケボンはリリースしたのが間違いだったようで追加無しです。宿に戻り、風呂に入ってまだ19時です。タケボンと軽くビールを飲んで寝ます。しっかり寝れたんで朝は3時半に起きられました。堤防に戻り最終ラウンドです。しかし水温が一気に下がり食い気無し・・・。嘘のように水温が前日と違う。アタランな〜と思いながら誘いを掛けたら何か咥えてる感じだったんであわせます。裏が突然掛かりました!すかさず前のテトラに飛び乗り猛烈な勢いで前に走ったんで糸を出します。そういや〜ラインが20mくらいしか残ってなかったな。沖のテトラで1度止まった(張り付いた)んで勝負になるか?と思った瞬間また音速で走ります。糸を出しながらリールを見るとリールとラインの結び目が見えます。これ以上出せん!と止めに掛かりますがやっぱり最後は切られました。新しいラインを昨夜に巻き直そうか?迷ったんですが、油断してたら勝負になりませんね。もっともラインがあっても獲れたかどうかは?ですが・・・。また今回も唯一のチャンスを逃しました。結局この後は裏の反応無く、黒鯛1枚釣って10時前には撤収でした。タケボンは黒鯛3枚何とか釣ってました。休憩&睡眠で何とか体力ももってくれて良かったです。でももう二度と連泊はしません(^^) 釣果 師匠:17枚(リリース2枚含む) タケボン:4枚(リリース1枚含む) makomako:13枚(リリース1枚、進呈2枚含む)
09/8/7
知多
下手師
師匠からお誘いを受け、お魚無視の恒例?ツアーへ出動。金曜の仕事が終わって帰宅したら遅いので、そのまま直行!したら自分の方が先着し、ポイントには先客1名・・・早速準備は竿より先に網!今回は横に泳ぐハサミが優先♪師匠御一行到着し皆で釣りの方を開始すると、まだ釣れる。でも今日は先輩方々に進呈し、網持ってウロウロして自分で掬った分と師匠から頂いた分追加して次のポイントへ移動。ここでは、竿一本のみに集中。早速投げると一投目からズン!おおっドリャとアワせるが、スルスル・・・あぁ外れた・・・その後師匠の獲物を掬うが、誰も後が続かず時間が過ぎ、相談役から「帰るぞぉ〜」の声。自分は乗合ではないので、もう少し粘ろうかと考えていたら、嫁から電話。電話取って竿を少し立てたらガン!げげ根掛かった・・・嫁「釣れたぁ〜?」自分「今、地球が釣れた」嫁「じゃぁ沢山地球釣ってねぇ〜おやすみ〜」・・・地球は沢山ないぞ。ガンガン竿を煽って、横移動して煽っているうちに、ズルズルっと少し竿が立った。おぉ外れた!んん?でも重い。それも結構重い。オリャァーとアワセてガリガリ巻いて、浮きましタコ!網準備してないから、そのまませーので抜き上げGET。前回、今回連チャンGETで釣法、ポイント紹介して頂いた師匠に感謝。
09/8/2
鹿児島
しんパパさん
日曜の夜に釣友のイカオヤジとの同伴釣行しました。先週のエギングの際にアジ釣り場を調査すると結構居ました。って事で今回はアジを釣って活き餌で!!22時過ぎ。先に来ていたイカオヤジの横には師匠の姿が。師匠はエギングに来ていました。早速準備をしてアジ釣りを開始するも・・・アジの反応無し。早速準備をしてアジ釣りを開始するも・・・アジの反応無し。あまりにも退屈なので私もイカオヤジもエギを投げつつ撒き餌をうつ状態。餌も残り少なくなった頃、ようやく1匹GET。そのご釣れずに餌切れ終了・・・定番のお約束。アジを1匹だけ持って3人で場所移動。エギを投げる師匠とイカオヤジの横で私は電気ウキを流す。すぐに、1匹のアジが入っていたバケツやら道具を車にしまっているとイカオヤジ「ウキが沈んだ〜!?」キタ〜っ!!って・・・早すぎ!投入から2〜3分も経って無い!消しこむの見たかったのに。竿を持ち重さを確認しビシッとアワセてリーリング。重たいような重たくないような、大きいような大きくないような??足元まで寄せると結構な大きさがある事が判明。・・・タモ・・・誰も持って来てない。イカオヤジのエギを引っ掛ける事に成功して無事GET。3人で「kg有るかな?」「イヤ!kgは無いでしょう!」1匹のアジで良型釣るなんて奇跡以外に言葉が無い!いつもなら餌つけて投げる前に猫に横取りされるとか!エイにヤラれるとか!イルカにヤラれるとか!(以前、実際にヤラれてます)その後、タコが来たけど…吸盤一つ。(良いの良いの!イカがあるから)師匠は1時半に撤収。それに続きイカオヤジも撤収モード。「まだ早いじゃん!」「もう少し一緒にしようよ!」で、引き止められたイカオヤジ。なんとコウイカ、300g程のアオリGET♪「帰らなくて良かった〜!」「二人とも釣ったのって初めてじゃねぇ?」仰るとおり。3時撤収。帰ってすぐに検量。「kg有るか?無いか?」と騒いだ割に・・・結果は740gDN イヤイヤ740gでも”DN”じゃないです!”UP”です。やっぱ私はエギより活き餌です♪イカオヤジは活き餌よりエギ!になったかも??
09/7/31
バリ島
makomako師匠
こんな気分で出掛けた島(^^)通えばきっとそのうち願いは叶う!はず・・・?朝一港で話しかけた釣り師が知り合いの知り合い(^^)Sド〜ちゃんやA氏の職場仲間さんでした。ぐっち君が仲間に加わった。(^^)早速並んで竿出しです。潮は下げ止まり直前。いきなりぐっち君が黒鯛ゲット!立て続けにもう1枚釣ります。焦る・・・(^^;ワシにもヒット!ポロリ。何とか次のアタリでボは免れます。ぐっち君が3枚目の黒鯛ゲット!しばらくしてワシの竿が何の前兆も無く一気に海面にのめり込みます・・・。遂に裏が来ました!掛けた瞬間の走りのスピード&重量感!間違いありません。とっさに糸を出します。黒鯛と違って逃げ方もえげつない!このまま糸を出すか?止めるか?親指で太鼓リールのラインをストップしようとするんですが、そんなの関係ね〜!と言わんばかりにギャ~ギャ〜とラインを出されます。指が火傷しそうな勢いです・・・。止まれ!と思った瞬間にあざ笑うかのように4号ラインをぶっちぎられました。何だかシュミレーションそのままですね(^^; ワシのバラシ直後にぐっち君にアタリ!中々水面を割りません。良く引く黒鯛だな〜なんて見てたらユラ〜とシマシマ君が!38センチのナイスなサンバです。ううう羨ましい〜(^^) 神様〜!もういっぺんだけチャンスを〜♪との願いも虚しく裏のアタリは終了です。結局最後まで頑張ってみたものの黒鯛を2枚追加で終了でした。なんだかな〜・・・。まあ今日は一発掛けたって事で経験値アップ?でいいか〜ってよくね〜(^^) 釣果 makomako:黒鯛3枚。 ぐっち君:黒鯛5枚。サンバ1枚。おめでと〜♪
09/7/25・26・27
バリ島
kentさん
土−月と三連休、ちょっと早いプチ夏休みでした♪これは〜、って事で滅多にない島への連泊釣行へ。(^^) 天気予報は曇り/雨でしたが・・、やっぱり大ハズレのピーカン。(x▽x) 暑い日中はパスして最終便でゆっくり渡島の、いつもの夏バージョンの釣りになりました。渡って夕方はサンバ狙い。ムシエサでフグ連発〜。カメジャコは少しマシ〜、なんてやってたらギュギュギューンと引きを楽しませてくれて35cmゲットです♪夕飯食べて夜釣り突入。ムシエサで探ってたら美味そうなセイゴ君ゲット〜♪でもそれっきり‥。(*_*) 翌朝はクロダイ釣りで一発切られたのみで夏バージョン第1ラウンド終了〜。ロ〜ング昼休みに。さて夕方近くから第2ラウンド開始。最終便でお帰りのmakomako師匠&タケさんを見送りながらクロダイ43cmゲット。(^^)v だけどその後は風ビュン。夜アジ開始も4匹釣った所で雨ザーでヤメ〜。まぁ明日の朝に備えますかね〜でZzz・・・ 『ドカーン!!』深夜の雷。変な時間に目が覚めて、しばらく寝付けず・・結果、朝寝坊というパターンでした。(^^;) 雨の中、朝一便で撤収。ちょっと第2ラウンドはダメでしたね〜。(^^;) 帰り道、島で食料にした例の『水でできるご飯』が余っていたので弁当屋で「ルーだけください」でカレーライスに。うんめ〜♪ぱくぱくぱくぱく・・ガブリ!「おごご〜!!舌噛んだ〜!」(>ロ<) これがほんとのタンカレーってか〜、ダメだこりゃ〜!
09/7/26
鹿児島
しんパパさん
UPしてませんが相変わらずエギングには行ってます。獲物もネタも無いからUPしてないだけです。先日の日曜日。久々に獲物とネタがありましたので、早速UP。釣果はタコ2匹、イカ釣りに行ってるんですが・・・。タコを1匹GETして、次はイカを!とシャクり続けるもイカは釣れず。そろそろ帰ろうかと思ってるとPE高切れ(T_T) 高切れならエギを回収出来るかも って事でエギング続行。なかなか切れたPEラインにエギが絡まない。もう回収することも忘れた頃にエギに違和感。根掛り?・・・いや!またタコ!!海底の岩か何かに張り付きリールが全然巻けない。無理にリールを巻けば…エギをまたロストしかねない!テンションかけたり、緩めたり。数分後、タコが動いたのを見逃さずリールを巻く。すると、巻いてる途中のラインの“途中”にエギが!!ラッキー♪タコと同時にエギまで回収。途中でトップガイドに“途中”のエギが当たり、リールを巻けない!ラインを手で手繰りタコを上げて…何か違和感?あれ??何かおかしい!よーくエギを確認すると、タコが抱いていたのは何とロストしたエギの方でした。(^-^)
09/7/25・26
バリ島
makomako師匠
先週、師匠がシマシマ2枚!の情報で愚弟子達3名は鼻息も荒く島釣行。今回は時間差で上陸です。まずはワシが土曜の13時便、続いてkent君が16時便。タケボンは仕事の都合で日曜の朝一便です。港で船に荷物を載せてたらフジもん船頭が珍しく手伝ってくれたんですが・・・。キャリーにクーラーがただ載せてあった状態でどりゃあ!と持ち上げたんでクーラーがドッボンと船と岸壁の隙間に落下!すかさずフジもんがギャフで吊り上げゲット(^^;何だか今回の釣りを暗示してるような・・・。島に到着したら見覚えのある釣り師が2名片付けの最中でした。話を聞くと2枚と1枚だそうで相変わらず厳しい状況のようです。それでも頑張るかと仕度するんですが風が狂ったように吹いてます。穂先がピュ〜と飛んでって慌てて拾ってセット完了。テトラを降りても左からアホみたいに吹いてます。飛ばされそうな勢いです。迷わず硬調を選んだのは当然です。1時間は風が収まらずこりゃあ釣りにならんかも?と思ったんですが3時半頃には少し収まりました。何とかアタリも拾えて1枚ゲット。続いて4時にもう1枚。何だか少しはマシな日か?でしたが4時半にもう一回掛けたんですがやられました。今回は超ガチンコタックルで4号通しなんですが切られました。まあおそらく相手は黒鯛なんですが・・・。kent君が登場して日没まで別々の場所で頑張ります。ワシは結局アタリは5回?空振りとか一瞬乗ってハズレとかでした。カラスは3.5センチ以上で通しました。残念ながら裏本命の挨拶は無し!で初日終了。宿で持ち込み晩飯を食ってワシはテレビでオールスター観戦。kent君はいつもの夜勤に出掛けます。さてテレビも観たしそろそろ寝るかなって布団に入りますが何だか勝手にシュミレーションが頭の中で始まります。いきなり50オーバーのシマシマ一気に走って焦って糸を切られるシーンばかりです(^^;寝れん寝れんと思うと余計に寝れん・・・。kent君が夜勤から12時半頃帰還。しばらくしゃべって1時半頃寝ます。目が冴えてしまってやっぱり寝れん。それでもウトウトしたかな?と思った時にはアラームが鳴ってます。3時50分に起床〜!一人で堤防にテクテク向かいます。餌をほぐして4時半には釣り開始です。5時過ぎに待望のアタリ!すかさずあわせると硬い竿が一気に海面にのめり込みます。竿がおきません・・・。すかさず糸を送って竿の角度を作りますがグイグイ〜プッチン!正体は?ですがおそらく黒鯛の大型元気な奴でしょう。裏本命ならこんなもんじゃないはずです。竿が硬い!風も前日より弱いんでいつもの中硬にチェンジです。やがて霧で遅れた1番船がやってきました。タケボンの登場です。「勝手にシュミレーションで寝れんかったぞ〜っ!」てワシと同じ事を言っとりました(^^)笑い話をしてたらアタリ。今度は難なく黒鯛をゲットです。で、仕度を済ませたタケボンと並んで竿出しです。何とかタケボンも1枚ここでゲット。その後アタリが遠のき辛い時間の連続です。11時頃に恒例の漁が始まります。海女さんが「ゴメンね〜♪今日は2時間潜るでね〜」こりゃあ引越しだねとタケボンとA氏と別場所へ移動。そこで何度かアタリはあったものの一回伊○海○では?と思えるものをバラシて終了です。タケボンが1枚ここで釣ったんですがアワセた瞬間にボキ!あとは手釣りで引き寄せて最後は折れて短くなった竿で浮かしてます(^^)すかさず救いのタモを差し出してやりました。「これって釣ったうちに入るんか〜?」と来たんで。「そりゃ最後短い竿でやり取りしたでOKじゃんか!」と言ってやりました。結局最終まで粘っても何もなしで終了でした。懲りたかって?やめられません!釣るまでは(^^) 釣果 makomako:3枚。 タケボン:2枚。 A氏:2枚。kent君:1枚と・・・。
09/7/23
知多
下手師
急遽、雨予報を信じて泊まり釣行キャンセルして近場に変更。
師匠と現地集合で、早速ヒ●カ釣るが、結構目の前の流れ物が気になり、竿と網をとっかえひっかえ忙しい。
その後は移動してタコ一本!
初の投げで狙うが、釣れるのは師匠ばかりで天を仰いで空を見上げていたら流れ星を計4つ見た後、願いが叶って?後半バタバタっと2つGETして終了。久し振りの獲物でたこ焼きかぁ?♪
 
09/7/19
蒲郡
26kun
ムラさん^^どうも〜〜〜♪ 外Do師に押されての投稿です^^;
釣り人:26kun 釣行日:7月19日 サイズ:72.5cm 650g 場所:蒲郡港 餌:ミミズ 感想:やはり大味でした。
ヒットタイムの件ですね^^ 了解しました!確かに当たりが止まると永遠にと言う位に反応無しですが場所を大きく変えるとアラ不思議・・・そうなんです。釣れるんです。幼少期からウナ釣り歴は永いのですが私のデータですと23時までは釣れています。今回は20時から始めて21時がピークでしたね〜1度に3匹の大忙しでした^^ 次回更新の節は宜しくです^^ゞ
(ミミズは千切ると集魚高価抜群ですよ〜〜♪動かなくなったら交換しています^^)
09/7/12・13
バリ島
kentさん
今週はスケジュールの都合などでこの時期には珍しく朝一便で島へ。港で一緒になった日帰り組のmakomako師匠&タケさんと渡ります。空いてる所でスタートもしばしまるでアタリなしの状態。周りもシーン‥。やっぱり数があまりいないかな〜、で居る所を探す事に。ポイントを変えながら探してると‥おったー♪四年生ゲットでとりあえずボ逃れでホッ、で朝飯です。(^^) そうこうしてるうちにしっかり晴れてきました。暑ち〜。10時頃ちょうど岩牡蠣漁も始まり長期休憩です。昼過ぎに再開もありゃりゃ〜午後の部の漁も再開。でまたまた休憩〜。まぁ泊まりなんでのんびりなもんです。15時過ぎに再開の再開。まだやってない所を探って2枚追加♪夕まずめ〜夜の部は・・・チビメバルとフグに遊ばれただけでした。(*_*) 翌日は早朝開始も相変わらずのアタリなしデー。7時前になんとか一枚釣れたので「とんずらじゃ〜」で終了としました。釣果はクロダイ37〜41cm4枚。(リリース) 夜の部はナシ。はっ、お土産がない‥やばし!!しょうがないんでまたまたタイ焼きを買って帰るkentでした。(^^)
09/7/12
バリ島
makomako師匠
タケボンにどうしても島に行ってシマシマと遭遇したい!と懇願されて(^^)二度と行かないはずの島に行ってしまいました。港に到着するとタケボンが「あれ〜kent君が居るじゃん♪」んな訳ないら〜!で〜居るじゃん(^^)どうやら天気予報に騙されて来てしまったようですね〜(^^)A氏もしっかりスタンバイ!先週も56センチの確保に成功したそうです。いや〜お見事ですね。お目当てのポイントは泊まりの先客がいたんで第二のポイントに入ります。しばらく粘りますがアタリは二人揃って無し・・・。いつのまにかkent君が少し離れた場所で知らない間に釣ってしまってました。ガ〜ン!(^^;タケボンと探って居らんな〜探りようが足りんのかな〜?とブツブツ。やがて恒例の岩牡蠣漁が・・・。大きく場所を変更してやってみますが、全くアタリ無し!午後になってまたポイント変更(^^;諦めムード漂う中タケボンがヒット!まずまずの型のようですが生命反応停止。いつものタケボンならとっとと諦めハリスを切るんですが、今回は最初で最後のアタリって感じなんで往生際悪く粘ります。緩めると突っ込みますが、一定の位置で必ずまた止まる。立ち位置を前後左右に変え10分経過。まあ出んな(^^)と見てたらなんとポンピング?開始。するとどうした事かジワジワと浮きまた止まる。この動作を繰り返し15分も掛けてヘロヘロになった親がプカ〜ン!と浮いてしまいました。残念で〜す(^^) 結局この後はアタリも無く終了でした。ワシはアタリゼロ。当然アワセの回数もゼロ〜!絶対に今度こそ二度と来ん!と宣言しといてまた来るだろう島を後にしました。kent君はお泊りです。釣果 makomako:ボーズ タケボン:1枚(45センチ)これでタケボンに4連敗!
09/7/4・5
浜名湖
kentさん
初日はのんびりプランでエサのカラス貝採りと、あと浜名湖で新規場探しでちょっとうろうろ。暑くなる夏に向けて、ちょい釣りホイ逃げ可能な車から近い場所をと、以前から気になってた辺りを散策です。よさげなポイントでカラス貝を沈めるとギュイーンで良く引くクロダイ三年生をゲット♪この後も三年生を一枚追加しニッコリ。(^-^) 翌日は天気予報では小雨→曇りと涼しそう。これなら暑さNGのkentでも夏モードじゃなくてまるっと一日できそうじゃん♪いざ!いざ〜!で一番で渡ります。前日から泊りでM名人&makomako師匠が行ってますが、当日からの組は少なめで大本命ポイント以外ならそこそこの場所に入れる状態でした。で、まずは朝一にサクサク〜っと6枚♪しかし雨が上がるとしっかり日差しが‥天気予報ハズレとるー!灯台の日陰へ退散〜。さて帰るか〜、まだ7時だけど?(^-^;) 大休憩をしながら様子見も、竿が滅多に曲がりません。どうやら本日は皆さん苦労の渋渋デーのご様子です。風と薄曇りが出てきたんでkentもちょこちょこと竿出しですが、やっぱりアタらんね〜で一枚追加のみ。昼にはビュンビュビュビュンのダバンダバンになり終〜了〜。結局25cm〜41cm計7枚でした。ガックーーン!!最近の好調ぶりは味わえませんでしたが、腰グッキリで断念以来ひさびさに渡れたんでよかったかな。グッキリ→ガックリの次はニッコリと‥いきたいなぁ〜。(^ロ^)
09/7/3・4
浜名湖
makomako師匠
久々にHG釣行でした。土曜日に狙いを定め前日の金曜日に上陸です。11時過ぎに親父に文句言われながらも何とか上陸.。先端周りには顔見知りの釣り師達がいます。朝からパッとしない様子です。帰りに場所だけ代わってね!とお願いしてテントやら餌の世話やらで時間を潰します。一通り準備が出来たんでとりあえず竿出しですね。東はウネリがありAPより先端は危険です。凹みでしばらく波の様子を伺いながらやってみます。アタリは殆ど無く2年を2枚釣ってウネリがさらに大きくなったんでヤメ。日帰りの皆さんもとっくに西に移動してます。しばらく長期休憩です。日帰りの皆さんがお帰りです。先端周りは二桁釣果が無かったようです・・・。1名だけ全く先端とはかけ離れたポイントで20枚ほどの釣果でした。西側で師匠がいい感じで釣ってます。ワシも離れた場所で撒き餌を打って探ります。しばらくアタリが無い状態・・・。師匠は9枚目で焦ります。満潮近くなって潮が左から右に動き出すと待望のアタリです。ここで6枚釣って終了です。結局金曜は8枚。大雨が少し弱まった3時にテントから出て準備開始です。餌の世話をしてたら1番の船がやって来ました。kent君の登場です。東は若干のウネリで明るくなるまで待機です。何とか出来そうなんで始めますが波気もあり濁りもバッチリ。条件的には文句なし!なんだけどアタリが無い。朝2枚で撒けども打ち返せどもアタリがありません。先端の師匠もかなり苦戦してる様子。ワシの右も左もさっぱり・・・。あんま言いたくないけど何で?結局、干潮止まり前後に3枚追加で再びピタっとアタリも止まりです。15時帰りの予定なんで西で最後にもうひと頑張り!と思ったんですが。西風が半端ないほど吹き荒れて高いテトラでも飛沫が・・・。もうヤメ〜で終了でした。魚を回収にストリンガーを上げたら、2枚居らん・・・ストリンガーさら脱走です。しかも1枚ご臨終・・・。結局持ち帰りは10枚だけでした。HGでスカッとストレス解消の釣りのはずが、ストレス上乗せ状態です(^^; 釣果 師匠:22枚(他にリリースあり) makomako:13枚 26~40センチ(脱走含め)
09/6/27・28
バリ島
kentさん
前回の小イカ、 ヒイカと親イカの中間という感じでなかなか美味しかったのでマー助さに「またイカ釣ってきてー」と‥。一応「おらんくちゃ釣れんでな」と言い残し島へ。最終便で渡って夕〜夜はいろいろ狙いです。いまいちサイズのセイゴ,カサゴを迷いながらもリリース。メバルは探って探ってポツポツ‥。チビをリリースしながら20cmオーバーを2匹キープです。実は途中で小イカが一つ餌にしがみついてきてポチャン。「いるにはいるな〜。でも後回しにするともう釣れなくなってたりするんだよな〜。」とか思いながら後回しに。で、メバルでうろうろと粘った後に、最後にとやってみたら・・・釣れませんでしたー!(^▽^;) しっかり午前様になり、おまけに何故かなかなか寝付けずで、翌朝は帰りの安全を考えて、の〜んびりの8時スタートでクロダイ狙い。夜明けスタート組のmakomako師匠&タケさんに様子を聞くと、朝一に釣れて以来無反応との事。ムムム〜。隣で始めるもやっぱり無無無〜。
少し場所移動してやっぱり穴ですかね〜で、たて穴式住居の地下三階へとエサをおくると‥居ました!♪出てこい出てこい池の鯉〜♪でなんとか穴から出して三年生をゲット。その後少ししてもう一枚追加で、雨も本降りになる予報だったので10時過ぎ納竿でした。さて、帰宅してマー助さに「イカはおらんかった」と報告すると「フゴー!何しに行ってきたんな!」とけちょんけちょん。しかしメバルの刺身&煮付けを食べると・・「またメバル釣ってきて♪」と言われましたとさ。今回の釣果:クロダイ×2(36cm,34cm)、メバル×2
09/6/27・28
バリ島
makomako師匠
前回のリベンジをするぞ〜!とタケボンと昨日の13時便で再び島流しです。途中で何故か刺身など買い込んで上陸しました。知り合いの釣り師○下氏発見で話を聞くと朝パラパラと5枚釣れた様子。しかし岩牡蠣漁の真っ最中でした。でアタリは無いよ〜。とりあえず二人並んで始めてみます。やっぱりアタリなし!漁も終わり釣れるかも?と甘い考えですね〜。ワシに45cmが情けで1枚で日没前に終了!素泊まりの宿で豪華な持込食材でタケボンと大宴会(^^)最終便で渡ってきたkent君も宿に登場。しばし休憩後、夜勤にお出かけです。当然酔っ払い二名はそのまま宴会続行(^^)そんでシャワーを浴びて爆睡〜!朝は3時に起床!でダラダラとして3時半頃宿を出ます。夜勤明けのkent君は夢の中(^^) 餌の世話をしてたら薄明るくなってきます。ポイントへ戻って釣り開始です。タケボンがヘチの穴へ8mぶち込んだらアタリです。45cmが何とか上がってきました。ハリスは2m以上ズタズタ(^^)ワシにも穴で来ました。すんなり上がったのは29cm(^^;1番の船が来て釣り師はパラパラ程度です。その後kent君が重役出勤で復活です。タケボンが2枚目釣ってkent君も1枚釣ってワシは釣れん・・・。タケボンが逆転の3枚目!kent君が2枚目!でワシは釣れん(^^;kent君は11時便でお帰りです。さて残った二人ですが・・・雨は結構降って、水も結構濁って、水面もざわざわ。何故こんな条件で釣れん?もう絶対来んぞ〜!来週は(^^: ワシらの左に手持ち竿でカメジャコ仕様のプチ石師に34と35のサンバ・・・。また来るかの〜!で終了でした。釣果 タケボン:3枚。 kent君:2枚。 makomako:2枚。
09/6/14
浜名湖
makomako師匠
朝起きてタケボンHGに居るかな?電話したら自宅でした(^^)今から行くかん?と来たんでええよ〜!餌はタケボン確保でワシの家までお迎えです。あ〜楽ちん!よしに13時前に到着。親父はすぐに船を出してくれましたが、漁船の帰りの群れに遭遇。あと1時間待ってくれ!で、よしの船着場で餌のお世話です。14時に上陸したらなんとすーさんが竿を曲げてました(^^)挨拶済ませて釣り開始です。東の凹みが空き家だったんでやってみますが、アタリません(^^;タケボンが西で釣って見せびらかしにきます。何とかワシにもアタリ!タモに手を掛けたらポロリ・・・。正面ではI瀬Jr.が入れ食いモード(^^) 16時過ぎにもうクーラー入らないんでどうぞ♪残ったコマセも貰って始めますが1枚釣れた後は激流と化してアタリません。しばらく粘るも諦めて再び凹みへ。ここで何とか1枚です。タケボンは西のプー○や切り株で5枚も釣ってます。最後の30分!タケボン!チェンジ〜(^^)で西のプー○で4枚ゲット!で終了でした。今日はタケボンに助けられましたね〜(^^)疲れも殆ど無いし一応釣れたんで良かったね〜!釣果:タケボン7枚。 makomako:6枚。 (27〜37センチ)
09/6/13・14
バリ島
kentさん
先月末に腰をまたグッキリとやってしまい、釣りもしばらくお休みでした。少しずつ回復し、四肢はほぼまともに動けるようになったので腰の耐久テストを兼ねて島へ。狙い物と荷物を絞って出かけます。まずは第一、第二の関門、長距離ドライブとエサ採りをなんとかこなしてフゥ〜。渡ってゆっくり準備してクロダイ釣り開始。少しして三年生がヒット。やりとり〜タモ入れ〜ストリンガーに掛けるまでとりあえずこなせたので長時間じゃなければOKかな?(^^) まあ油断は大敵なんで動作に気をつけながらの続行です。釣りの方は2時間やって1切れ1外れ1ゲットでまぁまぁの感触でした。夜の部は今日はムリせずちょびっと小イカと戯れる程度にしよう、と思ってたんですが、晩飯食べてmakomako師匠にtelしてみると前日外Do師さんがメバル好釣だったみたいだゾ〜♪との事!これはやるしかない〜♪・・ない?・・ない。ヘッドライトがありませんでした。(^▽^)ゞ 一応足下の明るい所でやってみましたがチビ連発でなんとか21cmを一匹キープのみ。やっぱイカだね〜、で島サイズの小イカを10パイほど釣ってご就寝。zzZ 翌日はちょっと遅めの6時スタートでまずはクロダイ43cmをゲット。しかしその後はウンもスンもないまま10時終了。この日の朝の部は全体的にもあまりよくない日だったみたいです。今回の釣果:クロダイ2枚(43cm,31cm)、メバル、小イカ 腰の耐久テスト結果:ほぼOK (但し久しぶりに動いたんであちこちガタガタ)
09/6/8
鹿児島
しんパパさん
日曜日に日曜参観があったので、昨日の月曜日はシンノスケもお休み。 例年のこの時期にキス釣りに行くと、月曜日にも関わらず小学生の子供を連れて釣りに来てる親子をよく見かけて居て、「シンノスケが小学生になったら!」と思っていたわたし。「月曜日に釣りに連れて行く!」と約束して土曜日と日曜日にキャスティングの練習もさせました。日曜日の夜は(明日5時に出発なので)さっさと一人で風呂に入って、さっさとベッドへ!普段は風呂も寝るのも私と一緒じゃなきゃダメなくせに!!よっぽど楽しみなんだろうな〜!? 私は0時前就寝。1時「と〜さん!と〜さん!!今何時?」3時「起こしてくれるんだよね?」4時「まだ行かないの?」気分が最高に昂ぶってるみたい(^-^) 4時半起床で出発〜っ 車中、いつになくオシャベリのシンノスケ。(唐突に)シンノスケ「問題!○○(ポケモン)が進化すると何になるでしょうか?」 唐突にこの問題を出題するときのシンノスケはワクワク度MAXの時。釣り場に着くと先客が数名。どこで憶えたのか?シンノスケ「とうさん!おはようございますって言って、何釣りですか?よく釣れますか?って聞けば?!」だって。6時前釣り開始。練習したのにキャストは私任せ!!サビキ方も教えていましたが、それはきっちりできてました。で、「ブルッとした」と言う割にはキスはついてない。きっと海底の凸凹をアタリと勘違いしてるのだろうと思ってたところ、待望の1匹目GET(^-^)vで、記念撮影。これで、本当のアタリが解ったみたいで、本人曰く「コツが解った!」 で、コツコツと3時間程で10匹くらい釣って、全然釣れなくなったらチョロチョロして遊んでました。 釣果は二人で30匹前後。餌をつけてやったり、投げてやったりと手間が掛かって自分の釣りどころではなかったけど、実に楽しい釣行でした。少し大袈裟だけど、私にも人生で一番楽しい釣りだったかも♪嬉しそうに目をキラキラさせてる子供を見るのは良いもんだ!!
09/6/6・7
バリ島
26kun
お土産はやっぱり
コレコレ!
悪天候時は助かります^^
2〜3mの高波シャワーを浴びながら
カサゴな夜を堪能。
しかし、あんなに好天な世界が一転して嵐になろうとは・・・天気予報は肝心な時には当たります^^
緑葉は道中浜で収穫のツル菜です・・・つるな?
「釣るな!」ってカ〜〜〜〜♪><
09/6/6
D提
こじこじさん
本日、超久しぶりのDに妻と行ってきました。
日没の黒鯛狙いでしたが、大潮の激流の勢いは衰えず
タコ専門の人も表側では釣りにならない状態でした。
19時ころから潮が緩くなりますが、オキアミではグレしか
釣れません。せっかくだからと堤防のカニをつかまえてタコ
狙いに切り替えると30分くらいで4ハイ釣ることができました(笑)
09/6/5
浜名湖
makomako師匠
最近好釣果が聞こえるHGに単独釣行です。昨夜、餌の確保に向かい目覚ましを2時半にセット。寝れん病発症でウトウトしたかな?ってとこでアラームが鳴り根性で起きます。よしに着いたら誰も居らん(^^)ワシの後に若者2人組とタコ行きの方が1人。考えてたポイントにすんなり入れました。撒き餌を打って仕度開始です。あいにくの雨ですが、とりあえず朝早い時間は風も弱い。風が出るまでに勝負だのん!期待を込めて第一投。穂先に微妙な反応、中層で咥えます。ウシシと1枚。いい感じで釣れ続き気がついたら12枚。時計を見たら6時20分。こりゃあ今日はいけるぞ〜。次第に風が強くなり中層のアタリが取り辛くなってきます。何とか神経を集中させて午前中に24枚。潮も上げて危険になったんでポイント変更。ここで何とか6枚追加で目標の30枚達成。時間は13時です。クーラー満タンでこれ以上魚入らん(^^)で早上がりでした。前回の島のストレスは吹っ飛びました(^^) 釣果:30枚(26〜38センチ) 竿:いつもの中硬。 ハリス:1.5号通し。餌:カラス貝。
09/5/23
バリ島
makomako師匠
予報では西風が強くなるらしい、でも餌もあるんで行ってしまいました。朝一、伊良○に着くと釣り客まばら・・・。こんな日はそうだよね。島に着いてポイントに向かいます。風強いな〜とブツブツ言いながら。合羽の上下を着込んで始めます。飛沫が顔面直撃・・・。30分程頑張りますが風はどんどん強くなり表側は無理!で諦めます。風裏に移動して仕切り直しです。1時間以上ケも無し・・・。こりゃあ坊主かな?と弱気になりますが単独のため話し相手も居らず、釣りやるしかないじゃんね。ドン深まで入れて聞いたら咥えてました。やっとアタリました。こんな感じでかなり遠い間隔で3枚。ハズレが2回でした。型は2枚は良かったんで良しとしますか。釣果:3枚(34、45、49センチ) 竿:メバル中硬改7M ハリス:3号通し 針:チヌ7号 餌:カラス貝
09/5/15・16
バリ島
kentさん
毎年4月後半から5月は実家の田畑をやったりで、クロダイも一服期だし丁度いいや〜って感じで釣りも一服期です。が、うまい事時間ができるとやっぱり出かけてしまいます。(^^) 今週はmakomako師匠と バリ島へ。アジ・メバル狙いで、クロダイはなんちゃってウキふかせで遊んでみるか〜程度で出かけますが、途中の港で船の掃除中の所にたまたま遭遇し、カラス貝をなんなくゲット!あれ、なんだか予定が…。そんな訳で午後便で渡ってまずは普段の貝エサでの釣りに。ワカメがそこそこ残ってるのとテトラの形状が変わってる所もあったりで、よさげな場所を探しながらポイントを転々としてみますがノーアタリ。(-_-) 夕方近くになってmakomako師匠が連釣で、オラにもきてけれ〜と思ってたら穂先がピコピコ…。メダカ?ん〜な訳ねぇ〜!ビシッ!グイングインであがってきたのは島サイズのクロダイ♪本命のはずの夜釣りの準備もせず日没まで粘ってもう一枚追加。夜は体力・技力ともに不足でチビアジとチビメバルと戯れてバタンQ〜。(+_+) 翌日は雨&風の中、ウキフカセ用のエサどうすんの〜って事で適当に撒いてみるがチヌパワーならぬフグパワーに。(^ロ^) やっぱりカラス貝のエサでクロダイ釣り。魚?だよね〜!ビシ!って感じのアタリでなんとか2枚追加。11便あがりでクロダイは計4枚。(〜45cm)なんか狙い物も釣り方も予定と違うけど…結果オーライ♪で島を後にするkentでした。(^▽^)
09/5/15・16
バリ島
makomako師匠
GWに完全なるボーズを食らった島に再挑戦です。kent君と15日の13時便で渡ります。釣り開始が14時です。潮はかなり下げていて流れは緩やか、風も弱い。濁りは殆どありません。しばらく沈黙状態です。1時間ほどでワシに初アタリ!ひったくりのアタリが出ました。今回は硬調竿なんでなんなく浮かせます。いきなり40後半の島サイズ登場でちょっと安心(^^)しかしその後は探れど落とせどアタリ無し!干潮から上げに変わってからちょっとしたジアイ到来。ワシに3連チャン!しばらくしてもう1枚追加。kent君も2枚ゲット!日没前に終了です。夜はメバル狙いです。期待してましたが、さっぱりダメダメ・・・。12時前まで頑張りましたがギブアップ!宿で5時間睡眠です。16日は朝から雨・・・。海は良い感じで雰囲気満点ですが、食いません。そんな中、kent君が2枚。ワシは3枚掛けて2枚切られるという情けなさ・・・。10時回った時点で終了でした。今回、二人とも絞めナイフを忘れるという珍現象で困ってましたが、朝一に知り合いの登場で助かりました(^^) 9打数6安打(ハズレ1、切れ2)と魚は前回よりもかなり上向きで開幕宣言で良いんじゃないでしょうか。日ムラも当然あると思われますが、これからが楽しみですね。釣果:6枚(3年1枚、4年5枚)〜47センチ。 竿:メバル硬調改7M。ハリス:2号通し。 針:チヌ7号。 餌:カラス貝。
09/5/10
バリ島
26kun
悪天候の余りの回復の早さに驚きながら・・・
気が付くといつもの場所に・・・
いつもの顔ぶれの魚種が・・・
09/5/2・3
バリ島
makomako師匠
今年もGW恒例、ザ・島修行!に行って参りました。1日の午後に餌の確保に出掛けます。去年の残りのデカカラスをバッカン一杯です。とにかくデカイ(^^)まあ踏みつけて撒き餌に、そこそこなのを刺し餌にって感じですかね。2日の6時45分に師匠宅へ迎えに行って、途中で餌の世話をざっとします。9時過ぎに港到着。間もなくタケボン登場です。想像していたほど釣り客は多くなく、すんなり乗船。10時の出船です。港で降りて、キャリーをゴロゴロ。本堤に向かいます。本堤で先に降りたたタケボンは既に竿をセットしてやる気マンマン。ワシもとりあえずポイントに撒き餌を打ってから仕度します。並んで開始です。おんや〜ワカメが少ないね。いつものこの時期より、すんなり穴に仕掛けが入ります。でもアタリは無いですね〜。昼の鯛釣りは期待してませんが、少しはアタリが欲しいよね〜。でもアタリません(^^) だめだ〜我慢できん!と蟹餌にチェンジ!蟹は200くらいあるし〜(^^)師匠が前もって確保してくれてます。しっかり大き目のサイズばっかです。いつのまにか愚弟子2名は本命をフグに変更〜(^^)針もチヌ7号からメバル11号にチェンジ!釣れる数と型を競い合ってます。二人ですっかりフグ釣りに夢中になってたら、師匠が本命を掛けます。しかし一瞬で針ハズレ。当然ワシらは目の色が変わり、再びカラスにチェンジ!しかし1時間ももたず蟹に戻します(^^)結局日没間近まで師匠の1アタリのみで終了。夕食後、夜の本命メバル開始です。今回は幅広く探ってメバルの居場所を見つける作戦!の予定でしたが、昼の釣りで既に体力低下・・・。結局、昼のポイントから一歩も動けません(^^)餌は青虫、竿はそのまま、浮きゴムで浮きの脱着可能な単純な仕掛けです。タケボンが脈でいきなり25センチクラスをゲット!で盛り上がりますが・・・。パッとせずワシは1枚、タケボン2枚で終了です。12時前には一番乗りでテントへ。花粉症が酷くて釣り続行不可能状態です。テントでごろ寝してたらタケボンもご帰還。やっとれ〜ん!とビールタイムです。飲んだら乗るな!でテトラには乗らずお休み〜(^^) 5時過ぎに起床!なんと師匠は徹夜だったし〜!しかもオールナイトでカラス一本・・・。残念ながら釣果は無しでしたが、体力、根性、信念、執着・・・。凄い!凄すぎる。やっぱこの人は化けものじゃ〜(^^;真似できる訳ないぞ〜!4時間は寝たワシら愚弟子ですが、既に疲労の蓄積が・・・。それでも朝にわずかな期待を込めて竿を振ります。虚しい時間だけが過ぎていき、やがて1番の船が来ました。なんと!すーさん登場です(^^)こんな釣れんとこによう来たの〜!と冗談を言って禁断の赤い餌を貰ってしまいます(^^)すーさんが潮上でコマセ打ってくれるんで期待して赤い餌を使ってみますが、流石に餌は持ちません。投入して糸が立つ前に無くなります(^^)しかし流石オキアミ使いのすーさん!デカメバルをいきなりゲット!「いります?」「くで〜!」あんがとさん(^^) タケボン、ワシ、すーさん並んでフグ大会に変更!思うように釣れないフグと真剣に格闘してます。すると右の方から「お〜い!」と声が、師匠が本命掛けて叫んでました。「なんかデカそうだな〜」「あっ張り付かれた」「ダメだ出ちゃった〜」「あ〜魚もう頑張れんな〜」と愚弟子2名が好き勝手に言ってます。本心は徹夜で、蟹も使わず頑張った師匠が釣れて喜んではいるんですが。軽くなったはずなのに、とってもおもた〜い荷物を引きずりながら14時の船で帰ってきました。釣果は・・・師匠:黒鯛1枚46センチ。タケボン:メバル2枚。ワシ:メバル1枚。その他、夜釣りでグレ、カサゴ、海タナゴなどリリース・・・寂しい!
09/5/1
浜名湖
ひぐらしさん
今日浜名湖新居のT字提に黒鯛狙いで釣りに行って来ました。
黒鯛はボウズでしたが、アオムシをえさに仕掛けをぶっこんでいたら、ラッキーな事に36cmの石鰈が釣れました。
モエビをエサにコウイカを立て続けに4杯釣った人がいましたが、後はあまり釣れていませんでした。
私のGWの休みは今日と明日だけですが今日はとっても良い日でした。
皆さん、残りのGW楽しんで下さい。
では、またよろしくお願いします。
09/4/30
衣浦
rantisさん
一昨日の宣言どおり、昨晩、同僚I君とリベンジに行って来ました。シーバスを狙うには、時間や潮の高さを考えると集合時間はかなり早い時間だったのですが、1級ポイントゲットのためには仕方ありません。というわけで1級ポイントはゲットできたので、とりあえず暗くなるまで適当にダラダラとキャストして時間を潰してました。だんだん薄暗くなり、潮も高くなってきて釣れそうな雰囲気にはなってきたので、二人でシーバスを狙います。しかしそんなに甘くは無く、あちこちを探ってキャストしてました。I君と雑談しながらリールを巻いていると、ゴン!とアタリがあり、合わせを入れると結構引きます。来たよ〜!とI君に言い、タモで掬ってもらうと、一昨日のサイズよりは少し小さめでしたが、シーバスが釣れました。後で家で測ったら52cmでした。自分はもうリベンジ終了です。やはり場所は重要だという事が分かりました。記念撮影をして、またキャスト開始です。次はI君にシーバスを釣って欲しかったので、自分は少しのんびりとやっていました。しばらくしてI君にアタリがあり、シーバスが掛かり、やり取りが始まりました。I君のロッドは少し細めなので、寄せるのに苦労していました。それでも何とか足元まで寄せ、自分がタモで掬いました。後で家で測ったら52cmでした。自分はもうリベンジ終了です。やはり場所は重要だという事が分かりました。記念撮影をして、またキャスト開始です。次はI君にシーバスを釣って欲しかったので、自分は少しのんびりとやっていました。しばらくしてI君にアタリがあり、シーバスが掛かり、やり取りが始まりました。I君のロッドは少し細めなので、寄せるのに苦労していました。それでも何とか足元まで寄せ、自分がタモで掬いました。リリースしようと思ったのですが、フックで魚体が傷ついてしまっており、仕方なくお持ち帰りにしました。自分はその後、キャスト時にPEがガイドに絡んでしまい、バチッという嫌な音と共にルアーをロストしてしまいました。ただ、自分のジンクスは外れ、さっき釣れたルアーではありませんでした。リーダーを結び直していると、ゴォさんが調査にやってきました。なんと、わざわざ差し入れも持って来てくれました。ありがとうございました!しばらくゴォさんから色々な話を聞き、釣り方を教えて貰いました。そしてゴォさんは少し違う所へ釣査に向かいました。また二人でキャストを繰り返します。満潮時間も過ぎ、下げに入ると思う時間になりましたが、潮の流れを見るとまだ上がっているようです。さらになぜか枯れ草のようなゴミが増えだし、海も濁ってきました。状況は全く良くなく、水面には多少、魚の気配があるのですが全然アタリが無くなってしまいました。さらにゴミが毎回ルアーに絡みつき、どうにも釣れる気配がしません。撤収しようかどうか、悩んでいた時にI君がルアーをロストしてしまいました。今日買ったルアーをロストしてしまったので、さすがに集中力も切れ、撤収する事にしました。最後は嫌な終了の仕方になってしまいましたが、I君が初めてルアーでシーバスを釣った事、自分もリベンジできた事、さらに場所は大事だという事が分かり、とりあえず良かった釣査だと思っています。
09/4/28
衣浦
rantisさん
周りではシーバスが釣れているのに、未だに自分はシーバスを釣っていないので昨晩行ってきました。とても自分の知っているエリアでは釣れないと思ったので、爆釣請負人ゴォさんの力を借りました。現地集合でゴォさんと落ち合い、まだ時間が早いんだけど…と言われつつ、あそこがこうで、ここはこうで…と教えてもらい、早速始めました。まだまだ来ないよね、と話しながらリールを巻いていると、ゴゴンっと久々の感触!来ましたよ〜と寄せてくると…念願の初シーバス!少し小さいですが、初シーバスです。幸先がいいです。さすがゴォさん…釣らせて頂きました。爆釣頼むね〜と言いながらゴォさんは少し離れた所のポイントへ。自分はそのまま同じポイントであちこちキャストし続けました。しかしその後はアタリは無くなり、満潮時間になりました。所がしばらくして表層が騒がしくなってきて、時々バシャッと魚が跳ねます。ボラじゃないようです。その辺りを中心に攻めていくと、ゴンっとアタリがあり、寄せてくる途中でバレました。すぐに同じラインをトレースしていくと、またゴンっとアタリがあり、今度はしっかりロッドを煽ってフッキングさせ、寄せてくると足元近くになったら暴れだしました。おぉ〜?ちょっと大きめサイズ?と思いタモを準備して何とか取り込みました。自分の中では一番大きなシーバスをゲットです。しかしその後はどんどん活性が低くなり、アタリも表層の騒がしさも無くなりました。ゴォさんと話をして、移動する事にしました。車の近くでゴォさんのメジャーで測ったら、大きいシーバスは55cmありました。自己最高記録です…。嬉しいです!と、その時、ゴォさん繋がりのslowなライダーさんがやってきました。お初です!ライダーさん!3人で次のポイントへ移動しました。そこは先ほどのポイントとは違い、ストラクチャー周りを攻めるとデカイのが来るようです。苦手なタイプのポイントです。ゴォさんが、実績のある所を教えてくれたのでそこをトレースしました。が、ライントラブルでラインを直していたらルアーを岸壁のヘチに引っ掛けてしまい、先ほどシーバスを釣ったルアーをロストしてしまいました・・・。やっぱりジンクスは生きていました・・・。釣ったルアーはその日にロストする・・・。ゴォさんは、こう狙って、こう巻いて、ここへルアーを通せば・・・ん?アタリ?・・・来た〜!っと一発でシーバスを上げちゃいました。凄いですよ、ゴォさん・・・。しかし自分は、今日デビューし、それでシーバスを2匹上げたにも関わらずそのヒットルアーをロストした事に凹み、二人よりも先に撤収しました・・・。まだまだ修行の道は厳しいです・・・。お財布にも・・・。また行きますよ!リベンジします!ゴォさん、シーバスとルアーありがとうございました!
09/4/26
鹿児島
しんパパさん
はじめは軽い気持ちで遊びのつもりが本気になってしまいました。って勿論、家族思いの私に限って女性問題じゃありません。活き餌でやっても、エギをやっても釣れないイカ!もぉ〜釣れりゃ〜何でも良いぞ!と日曜夜にイカオヤジと遠投でのアジ釣りに行ってきました。巷では「アジング」なるものが流行っているのに…私ゃ〜やっぱり餌で。釣り開始22時。堤防には常連らしい釣り人数名。 一番端で二人で始めましたが、川の様な潮の流れの云わば川上に居る私達…他人の為に餌を放り込んでいる状態。川下に居る釣り人達はコンスタントに釣っている様子だが、私達にはイカオヤジの1匹のみ。潮の流れが変われば形成逆転するはずと思って居ると、案の定流れが逆になった0時過ぎ…常連さんは次々に撤収。で、二人で常連さんの居たポイントに移動してぽつぽつアジを釣りだすイカオヤジ。お刺身サイズはクーラーBOXへ、ウキ、ヤエンに使えそうなのはバケツへ。私には何故かあまりアタリません。(だいたい問題は解ってます)釣果イカオヤジ10数匹。私…2匹。でも・・・良いんだも〜ん!これまで釣ったアジの中でも一番大きいと思われるやつ釣ったから〜。(少し負け惜しみですがw)2時。イカ釣りの為に移動して、無駄な時間を過ごして7時半帰宅。(寒かった〜!途中1時間は車の中からウキを見てました)もう釣れないイカより、アジで良いです。本格的にアジ釣り始めます!昨日は早速、ハリや小物を買いにいきました。PS.シンノスケはアジの刺身を食べて大満足。イカオヤジ!お裾分けありがとね〜!次は私が お 裾 分 け してあげるからね〜
09/4/20
鹿児島 南薩
しんパパさん
オールナイトでのイカ釣りに行ってきました。久々のイカオヤジとの同伴です。向かった先は鹿児島の釣りの“メッカ”とも云うべき南薩方面。出動前にはセフィアを譲ってくれた釣り友からはこんな写メが!!(今回のポイント近くでGETした2kgのイカ。一気にテンションUP)アジを6匹持っての出動だが、足りる訳がないので、まずは近くの明るい漁港でサビキでアジ釣りをしますが…凄い数のネンブツダイ。それならばと!付け餌をつけてチョイ投げで狙うもやっぱりネンブツダイ(T_T) ココで時間を浪費するのもモッタイナイので、大きいネンブツダイをキープして移動。釣ったるでぇ〜!と意気込み、イカ釣り開始午前1時。イカ釣り終了午前7時(T_T) 前半はネンブツダイ、夜明け前のゴールデンタイムにアジを使ったけど・・・何のアタリも、ドラマも無く(イカオヤジ共に)終了。勿論エギングもやった結果です。帰りに寄った堤防で衝撃をうけました。私はイカを釣る為のアジ釣りからしなきゃなりません!簡単に釣れる時期ばかりではありません。そんな時は買わなきゃならない時もあります。また、エギングも始めましたが、これはアジ釣りを端折るために始めたものです。そのエギングの為にロッドから始まりライン、エギと予想以上にコストも掛かってます。前置きはこれくらいにして、堤防に一人の釣り人が竿を出していました。何を釣ってるんだろうと遠目に見ていたのですが、上がった獲物を見てビックリ!?イカでした。イカ??そんな装備には全く見えません。ブクブクバケツは無く、有るのはクーラーBOXだけ。近くに行って少し話をさせてもらいました。「ネンブツダイで2kgもあがりますよ」と言いながら、仕掛けに付いていたネンブツダイを外し、仕掛けを海に落としてビチャビチャとスミを落としている様子。な〜んだ最後の餌でバケツはもう車か!と思っていたら、スミを落とした針に付け餌刺してチョチョっとネンブツダイ釣って、それを針に刺し直してイカ釣りに移行。なに!このお手軽イカ釣り。なに!このお手軽装備!!自分のこれまでの釣りスタイルなんだったの??無駄なお金と労力を費やしていただけ??何はともあれ・・・イカ釣りてぇ〜〜〜
09/4/18・19
バリ島
26kun
超特盛のコマセをこれとばかりに撒き撒きしながら黒鯛狙っていましたが今期3回目の釣行にして初のボ〜♪ 釣果はメバルタン2匹(画像)カサゴ3匹グレ1匹 ギィ〜ギィ〜♪3匹だけ・・・有り得ナ〜イ! 振り返ると予報士も不思議がる予定外の悪天候・・・ (なんだこの風・・・神風?) 驚きましたね〜予報に無い突然の風・・・不思議でした^^ しかし釣れない、何時も釣れる所で釣れないんですよ。 どうしたんでしょうね〜・・・ 今の気持ちは・・・ん〜何と申しましょうか・・・ 多分・・・「数釣りがした〜いっ!」です^^; 次回は笑える様に日頃から徳を積んで来る日に期待して頑張ります^^v
09/4/18・19
バリ島
kentさん
今年初の島釣行に向かいイザ!途中気になる場所を何箇所か竿出ししながら向かうもALLボ!まぁ本番は島だし〜、とこの時点ではまだ余裕でした。今回の本命はメバル&クロダイ。
最終便で渡ってまずはメバルを・・あれ?何この風?結構風が強く予定ポイントをあきらめ風裏に〜。ん〜・・釣れん。あれこれ探るもメバルはボ!メジナ&チビカサゴをリリースしながらお土産用に大きめのカサゴを2匹のみキープ。いつの間にやらすっかり微風も、昼間の疲れでもうやめよ〜。翌朝はイザ、クロダイを・・あれ?何この風?またまた結構な風。(*_*) やれん程ではないけど・・う〜ん撤収かな〜、ほんでもやるか〜。年に一度の浮き釣り師になって奇特なクロダイに期待。そのうち風&波もおさまってきていい感じに〜♪でも結局本命は釣れないままアッという間に11時の帰り便タイムに。はい、ボ!(x_x) 帰り際にふと見るとストリンガーがいくつかぶら下がっており、その先には バリ島サイズの本命が。釣る人は釣ってますね〜。久々に島のクロダイの顔を拝んで、今年のシーズンに期待しながら船に乗り込むkentでした。クーラー軽いぜ〜♪ホイホイ。(T▽T)
09/4/18
浜名湖
makomako師匠
今週は既に小遣い金欠気味・・・。どうしようかな〜?などと考えながら竿の手入れを金曜にしてたら、師匠から電話です。「明日HGどうだ?」日曜日に次男のデビュー戦も考えてましたが、まだ本人には告げてなかったので、ここは自分の釣りを優先しました(^^)金が無いなら餌代節約!師匠と秘密のポイントで去年の残りのカラス採集。早くも腰が危険です。翌日は師匠宅に3時半。それでも4時間の睡眠はとれました。朝一はワシら二人HGでT組が二人。HG上陸後、泊まりの常連さんに挨拶(^^)東を見るとドカ波が・・・。とりあえず、意を決し場所取り、この時点でずぶ濡れ。まだ竿が出せる状態ではないんで師匠は西へ。ワシは少し色気を出して東で竿だし。10分に一回は波を見ながら逃げます。当然穂先に集中できずに西に移動。師匠に様子を聞くとアタリはたまにある。そんじゃあ頑張るか!と粘りますがアタリ無し。師匠は隣で3回ほど掛け切れ、ハズレで惜しい!ワシはかなり移動した場所で仕切りなおし。ドン深で2回アタリがあるもののアワセ切れ、空振り・・・。やっとこさ釣れたと突っ込みを楽しんでたら島サイズのフグ(^^; 午後になっても何故か東は収まらず、それでも下げ潮だでな〜と最後のチャンスに賭けます。師匠が掛け、ハズレ。ワシはアタリ無し状態。師匠がこっちを見て頭を撫でる仕草して苦笑い。坊主サイン(^^;3時上がりなんで時間はあまりありません。今日は仲良く坊主かも。と考えてたら師匠が意地の1枚!35センチでした。「どうするだ〜?延長するだか〜?」と気を遣って頂きましたが、気力&体力の折れてたワシはギブアップ!まさかの坊主で終わりました。こんな日もあるさな〜と師匠と話しながらお帰りでした。おしまい!
09/4/17
浜名湖
ひぐらしさん
外Do師さん、こじこじさん、Kentさん、皆さん、こんばんは。
今日今年初めて浜名湖に釣りに行ってきました。
新居のT字提でダンゴ釣りで30・32・34cmの黒鯛が釣れました。
こじこじさん、Kentさん、私にも複数枚釣る事が出来ました。
これも、外Do師さんの精神で魚が釣れない時はアサリやシジミを取り、修行をした成果です。
どうも有り難う御座いました。
今後もよろしくお願いします。
09/4/11
浜名湖
kentさん
湖内より型が狙えるかな〜と今週は外へ渡ります。makomako師匠と開始、丸貝をポチョリ。アタリが無いね〜なんて言いながら2時間経過で、朝の部はなんとか30cm級を一枚ずつ。場所移動して仕切り直し後、kentの竿に重いヤツが!こ…これは!はい、ボラです〜。(^▽^;) メバル竿が折れないように気をつけながらやりとりして一応ネットイン。65cmでした。この後も相変わらずのアタリが遠い時間を過ごしながらポツ、ポツと追加。こっそりチムチム食べてるのかアタリが殆ど出ませんね〜。掛かりも浅いようで針ハズレのバラシが数回ありました。(x_x;) それでも4,5枚目はデップリ太った四年生。通常の同サイズに比べ、タモ上げが重い〜!結果は28〜45cmが5枚。良型が混じったのでヨシです♪ 黒鯛は現地〜実家〜自宅と来るまでに下の画像のように変身しました。アサリ,マダカ,タケノコ&タケノコご飯、旬な食材ありがたや〜♪(^▽^)
09/4/4
浜名湖
kentさん
今週はまたまた湖内テトラ予定で南下。朝一集合するとmakomako師匠が「行き先HGに変更OK?」との事で「いいよ〜」で若干の荷物変更。さて〜と思ったら「やっぱり予定通りで〜」。ぬはー、また荷物変更!もぉ〜移り気なおヒト。(^o^) 始めましてのSドさんと3人で渡りイザ開始!本日のエサは赤い..や〜つ(オキアミ)と丸い..や〜つ(丸貝)です。序盤−どちらにもアタリ無し…。中盤−赤い..や〜つに反応が出だしてぽつぽつ追加。終盤−赤い..や〜つはエサ切れ終了で、丸い..や〜つでぽつぽつ追加。小型ばかりで、あがってみれば登録サイズは4枚。(26〜30cm) むぅ〜…。翌日はゆっくり起きて小物買い足ししてちょこっと散策、&最近人気の新居堤を覗いて帰るかな〜で有料Pに入ります。60分以内ならP無料なので場所無かったら戻ろ、で行ってみるとポツンと空きありでラッキ〜♪でもでも…アタリのアの字はどーお書くの?状態。遠くで一回竿が曲がってるのが見えたけどご近所はシーン。とその時!静寂を打ち破る、、、お昼の腹時計の合図でやめ〜。(^w^) 結局収穫ナシの出費はP料金400円也〜、チ〜ン。がくり。
09/3/21
浜名湖
makomako師匠
前回ボボボのリベンジにまたまたタコ足です。8時半によし到着。間もなく相棒登場で、今回は重役出勤です。天気も良いんで先行者数名がA級ポイントに入ってます。これも当然想定内ですので、空いた場所で竿出しです。まずは丸貝で探りを入れます。15分で根負け(^^)早くもオキアミにチェンジ!潮は右から左に緩く動いてます。かなり右の方で浮きフカセのグレ師達がコマセ撒いとるじゃんね〜。こりゃあ効いとるかも(^^)案の定オキアミで一発!2年生ゲットです。しばらくアタリがあるんですが、手のひら以下がポツポツでリリース。餌を丸貝に戻して探り、時々アタリって感じですが型が小さい。何とか25センチって奴が殆どです。オキアミも丸貝も同じサイズばっかり・・・。結局オキアミで2枚。後は丸貝で釣りました。サイズ的には今一でしたが、まあアタリも結構あったし贅沢は言えませんね。潮は終始動きが悪く、ジアイと言える時間帯はありませんでした。お天気にも恵まれ、タコ足で皆さんとワイワイおしゃべりしながら楽しめたんで、良しとしときます(^^) 釣果:6枚(25〜27センチ)&チビ3枚(22〜24センチ) 竿:メバル中硬改7.1
09/3/15
浜名湖
kentさん
春二番らしき低気圧の通過後、山は久々の雪化粧に。海沿いの風予報もビュンビュンですが、ちょっと久々の釣りじゃ〜♪と出発です。県境の峠にさしかかると、風で木々から舞い落ちる雪が日光に反射して綺麗。キラキラ キラキラ おぉ〜。(^0^) キラキラ キラキラ びゅうーー キラララララララララ〜 前が見えんっ!! しょうがないんで心眼で運転して通過です。釣り前のコンビニですーさんとバッタリ。そんじゃあって事で一緒に湖内テトラへ。潮色はしっかり濁りが入って丸貝色?エサは丸貝…。チャラララッチャラ〜♪ オ〜キ〜ア〜ミ〜!(^◇^) アタるぞ釣れるぞ、チンタ 〜24.5cm。(-▽-;) マッチ箱サイズとチビカサゴはリリースしながらあっという間にオキアミ終了〜。後半はアケミの丸貝で粘って最後の最後に30cmゲット。ふぅ〜。予定の13時便であがり、風ビュンの浜名湖をあとにしました。
09/3/8
浜名湖
makomako師匠
朝、目が覚めて何だか風も無いしどうしよっかな〜?気が付いたら11時ちょい前によしです(^^)重役出勤ですね〜。見慣れた釣り師がスタンバイ!しとるし〜。行き先は違いますが、同じ船で向かいます。潮を見て帰りは18時。タコ足に到着したら3名の先行者。餌は前回残った丸貝&禁断のオキアミ1パックです。オキアミで探ってチンタ君が時々釣れます。丸でやるとアタリなし!というか粘れません。一旦アタリの出る餌を使うとダメですね〜。オキアミばっか使ってしまいます。右側の先行者が2歳を2枚。オキアミでゲット!ワシは相変わらず時々チンタ・・・。ようやくまあまあの引きで上がってきたのが24センチ〜!!だめだこりゃ・・・。2回深みで切られました。5時になって貸切!!後30分で何とか釣りたいと粘りますが・・・。チンタと餌盗りに遊ばれて終了〜!!!次回の行き先&餌に悩むな〜(^^;
09/2/28
衣浦
rantisさん
先日、ゴォさんよりシーバス調査のお誘いがあり、未だに今年の初物ゲットしてない自分としては神の声に聞こえたので、ご一緒させてもらいました。ゴォさんは先週、シーバスを上げていました。場所は、半田側の衣浦でした。こりゃトンネル代ぐらいは元を取れる魚を釣らないと…と思い、気合も入ります。現着すると、風は少しありましたが、特に問題はありません。車を停めた近くの岸壁から調査していきましたが、全く異常なしです。なのでゴォさんが先週シーバスをゲットした所へ連れて行ってくれました。そこの突き出た作業場?の左側で自分は調査し、右側をゴォさんが調査を開始しました。古川で実績のあるブルースコード・イワシホロで攻めて見ます。全くシーバスのアタリはありません。それでもキャストしまくり、表層から低層まで色々調査してみます。ゴォさんにもアタリは無い様で、別の所を調査に行きました。自分は同じ場所で粘って調査しました。低層を狙って、リールをゆっくり巻きながらルアーをジャーク?していたら…。ゴンっ!とアタリがあり、ヨッシャ〜!やっと今年の初物!と思い、ロッドをあおってしっかりハリを掛けました。メチャ引きます。これ、シーバス?もしかしてデカイ?と感動しながらリールを巻きますが、ドラグが緩かったのでジージーとラインが出て行きます。ドラグを締めていきますが、どんどんラインが出て行きます。もしかして…ボラ?と思ったのですが、何とか手前まで寄せてきて、ゴォさんのタモでキャッチしました。おぃおぃ…。これ…。チヌってやつ?でかいじゃん…。今年の初物?うへぇ〜!しかも外道だよ…。43センチありました。1人でびっくりしてました。シーバスの外道でチヌが釣れると言うのは、冗談交じりでゴォさんから聞いてましたが、自分で釣るとは思いもしませんでした。しばらくして、ゴォさんが「着信が入ってたけど…」と言いながら戻ってきて、これこれ、と言うとビックリしていました。その後、ゴォさんが一級ポイントと言っていた所で、ゴォさん自ら40cmのシーバスをゲットしてました。ちなみにそのシーバスは自分が頂きました。ゴォさんと場所を交代し、自分も本命のシーバスを狙いましたが、3回くらいバイトがあっただけでゲットはできませんでした。ゴォさんは、その後もちっちゃいながらもシーバスを上げていました。結局22時くらいまで調査して、自分は本命はゲットは叶いませんでした。しかし、今年の初物がチヌのデカイのという事で、大変満足できました。ゴォさん、どうもありがとうございました。なんとか今年初の魚を釣る事ができました!
09/2/22
浜名湖
makomako師匠

kentさん
あんまり期待できんけど行ってみますかね〜?とHGの鯛釣り調査に出かけます。6時の船で渡り、まずは西側を探ってみます。とりあえずモエビで数投。カサゴ・カサゴ・穴ハゼ・・・。深く沈めて何か食った〜!重たいけど引きが???ラインブレイク・・・。ポン級アイナメ?本命?分かりません(^^; 下げ潮になり東へ移動し餌を丸貝に。6mからさらに2m糸を送って押さえ込みのアタリ!まあまあなサイズかな〜?何度か突っ込まれプッチ〜ン(^^;しばらくして同じタナでアタリ!今度は一気に浮かそうと巻きまくりスッポ〜ン針ハズレ(^^; その後アタリはありません・・・。13時過ぎに終了〜!!!調査結果:魚居ません^^
開幕を間近に控え、静岡県Sキャンプ地にて紅白戦が行われました。結果は0−0の引き分け。全体的に打線が全くふるわず、M組はヒット性のアタリは数本あったものの深い守備に阻まれ得点に至らず。K組にいたってはヒットが0本どころかかすりもしないというお手上げ状態。来月以降、打線の上向きに期待です。以上、現場の結野アナからのリポートでした。(ジャンプ放送局所属)
09/2/22
千葉
岡ちゃん
潮騒市場の新ネタを仕入れに、仕立て船で行ってきましたが・・・昨日の低気圧通過後の海を航程2時間。釣り場に着いても、船長はあっちへ行ったり、グルグル回ったりと、イマイチ決まらない様子
アタリがないまま場所移動。その後も、ポツリポツリ程度。終盤戦で、強い当たりが何度かあり、慎重に巻き上げたものの途中で何度か、のされてハリス切れ。仕掛けを交換し、3度挑戦したが、全てハリス切れで正体不明。水深80〜110m。タナは下から3〜5m 釣果は、アジ13匹、サバ1匹だけ!!これでも、竿頭らしい!!文句あっか〜ぁ! 乗合船は別の場所で、竿頭43匹とか!?自分の腕を棚に上げて言います。釣れる所に私を連れてってぇ〜♪ 終盤、竿の穂先をへし折りましたわい(泣)
09/2/15
浜名湖
makomako師匠

kentさん
金曜日の悪夢を払拭すべし!と朝一番でタコ足です。無事に送って頂き(^^)到着です。濁りバッチリ!最盛期なら入れ食いだな〜。でもそうはいかんよね多分。kent君と並んで開始です。いつものようkent君が先に釣るじゃんね〜(まだ余裕)しばらくして、またまた釣るじゃんね〜(まだまだ余裕)ほんでもって、またまたまた釣るじゃんね〜(少し焦る)ほんでもって、ほんでもって、またまたまたまた釣るじゃんね〜。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン(かなり焦る)やっと喰ったじゃんよ〜あれれれポロ。潮止まりにやっとキタ〜!(ちょっと安心)立て続けにまたキタ〜!(フフフ追いつける)そしたら、そしたらkent君が〜5枚目じゃんね〜(忍びね〜な・・・構わんよ・・・)終了〜!!!という訳でリベンジに燃えるkent君の圧勝で幕を閉じたのであった。釣果:2枚(27・28センチ) 餌:丸貝 竿:メバル中硬改5〜7 ハリス:1.5通し
春一番の通過直後、さてどんなかな〜?と思いながら浜名湖へ。前回釣行の余りを生かしておいたボケ持って、丸貝買って、いざ!makomako師匠と一番舟で湖内テトラへ渡ります。さ〜て・・・あ?ボケ車の中に忘れてきたyo〜!は〜ボケボケ。気を取り直して丸貝のエサでスタート。ん〜アタリません。ポイント前の潮は右へ左へと今日は一段と落ち着きがないな〜と思いながら続けていると お、なんか糸が立ったかも お♪いい感じに深みに入ったかも お?なんか喰ってるかも〜? ヘヤッ!グングングンで一枚目ゲット〜。(^0^) 今日はずっとこんな感じでポツ・・、ポツ・・と釣果があり、寸足らずの22cm,24cmを含むなんとか5枚。お昼に予定時刻終了〜で13便あがりでした。内一枚は傷だらけのローラで「これナガちゃんがこの前リリースしたのじゃあるまいな?」と思いながら「さらば、ローラ!」でやっぱりリリース。帰宅後、またまた持ち帰りになってしまったボケを水槽に戻すkentでした。
09/2/13
バリ島
26kun
この時期には超珍しい気圧配置に思い腰を上げ・・・
イザHGへ・・・
あれ〜留守かな〜・・・バルタン星人に遊んで貰えず・・・お魚さんと憩いの一時・・・
久し振りの外Do釣果に船頭からの頂き物(赤ナマコ)を添えて無事帰還・・・
ん〜この時期厳しいね〜〜〜〜^^
09/2/11
こじこじさん

09/2/10
むらさん
我が家のアサリ掘りが本日解禁!
本当はチヌ釣りしたかったのですが、前からの約束だったので、しょうがなく・・・

よいアサリですね。
やっぱり日中の潮干狩りの方が健康的!
ぼくの夜浜は終焉のようです。
昨晩は、あまりの貧果に早めに切り上げて牡蠣拾いにはげんできました。。
09/2/7
D提
こじこじさん
本日、みーこと行ってきましたいつものところ。
上陸した時は、もう春?と、勘違いするほどの陽気でした。
足元には30〜40cmの本命もちらほら・・・ これは釣らねばなるまい、と頑張りますが、見える魚は難しい。そんな中、みーこが小さいながら釣りました。ぎゃ〜やられた!!チャンスらしい時間帯もありましたが、ウキの反応が悪くスカの連続で釣れたのはチンタとクジメのみ。
本命は居るのに連続坊主に終わりがっくし・・・・
09/2/1
鹿児島
しんパパさん
或怪駄CLUBを私なりに盛り上げようと思って、先日の日曜に行ってきました。釣り開始22時半。(盛り上げるつもりなのに、カメラ忘れてて釣り場の画像ありません)な〜んのアタリも無いまま時間だけが過ぎていく。「活餌さえあれば・・・イカが釣れるのになぁ〜」と考えていたらスレ掛りでアラカブが上がってきた!ラッキー♪竿を準備する間・・・アラカブの尾びれ付近に針を刺して海中へ!!イカ釣りの竿を準備して、アラカブを付けようとリールを巻くと・・・逃げられちゃってました。バルタン退治できないまま3時納竿。荷物を車に積み込んで、「エギを5回だけ投げよう!」5回目に(奇跡の)待望の今年初獲物GET(コチラの画像は画像掲示板にUPしますね〜!表紙にど〜ぞ♪)PS.バルタン退治の時に根掛りして、手で思いっきり引っ張ると10号の鉛ミサイルが海中から凄い勢いで飛び出し指をかすめました!!(自分では一瞬何が起こったのか分かりませんでした)顔面直撃じゃなくて良かった〜っ!皆さんもお気を付けあれ
09/1/25
D提
こじこじさん
本日妻と午後からDでした。本当はボートを点検するだけのつもりでしたが、昨日の宿さんの釣果に刺激され、強風の中13時半から15時まで上げ潮狙いで頑張りますが、フグ一匹すら釣れず完全ボッ!! 昨日よりは条件良いと思ったのですが、やはり難しい〜。
帰りのボートは強風でうねりがあり、何度も頭から波を被りました。遠くからだと穏やかに見えてもボートで出ると怖い海でした。オキアミのエサ、ハリス1.5号 浮き5B負荷、釣果:0
09/1/24
西浦
rantisさん
昨晩は大潮だったので、夜中のアサリ調査に行ってきました。現着すると、今シーズンで一番の人手でした。かなり冷え込む事との予報でしたが、風は無いため、そんなに寒さは感じません。海岸に下りていくと、そこらじゅうに明かりが見えます。自分もいつもの場所に行き、ガリガリスタートです。アサリはかたまって見つかるので、その鉱脈をまず見つけなければなりません。しかし大体の見当は付いているので、鉱脈はすぐ見つけられました。皆さん、ひたすらガリガリしているようで、黙々とアサリを掘る音だけが聞こえてきます。アサリを掘っていると、色々な生き物が出てきます。ゴカイやカニ、小さいエビ、巻き貝の仲間やイソギンチャクのようなもの、たまにウツボの形をした小さい魚などなど…。アサリ鉱脈を探すため、場所を何回か移動し、日付が変わるくらいの時間までやりました。掘削量は、家族で夕飯のおかずになるくらいは取れました。ここも春から有料になるらしいので、駆け込みで皆さん来ているのでしょうか…。次回はもっと人が増えるのかも知れません。
09/1/18
浜名湖T
kentさん
なんだか大物クロダイの気配を感じる表浜名湖へ。今回も湖内テトラへ渡ってみます。makomako師匠と同行ですが、前回激渋だったせいか全くノリ気じゃないご様子。一方kentは丸貝の他にボケなども持参で模索モード&ノリ気マンマン。ですがいざ始まってみると… makomako師匠がいつものスタイルでクロダイ連釣〜!kentはというとあれこれ・うろちょろするもチンタ・チンタ・チンタ・・・ 「くしょ〜。しかしまだまだ大物の望みが〜。」と思ってたらまたまたmakomako師匠の竿がギューン!「なんでしゅと〜!?」上がって来たのは50cmの年無しちゃん。「しょ、しょれをポクがちゅりたかったんでしゅけど〜」 しかしその後kentの竿にも来ました♪ギューン!グイングイン! ふんぬぬぬぬ〜・・・ぬ? ボラ・・・。(*_*) 
寂しく雪道を帰るkentでした。
09/1/18
浜名湖T
makomako師匠
2週間ぶりにkent君からお誘い。タコ足勝負パート2です。前回丸ボだったんで、期待はあんまり持てませんが行ってきました。よしに5時半に到着するとkent君と玉五郎さんがスタンバイです(^^)間もなくすーさん登場で4人で乗船。黒鯛道のお二方はDへ、ワシらはタコ足に。まだ真っ暗なんでヘッドライトを頼りにポイントへ。そんで老眼鏡頼りで竿のセット完了です。今回の持参餌は丸貝&モエビ少々。暗い内はモエビで探ってみます。潮も緩く糸も立ちますが、アタリはありません。薄明るくなってもやっぱりアタリありません。今日も釣れんかも?などと弱気になります。今回も沈黙を破ったのはkent君でした。必殺のボケ餌で2年生をゲットです。ヤベ〜(^^:今日もいかれてまうぞ〜。モエビから丸貝にチェンジして、これでもか〜!とドン深へ。誘い上げたら咥えてる感覚!アワセて乗ったど〜。25センチジャストのお初です(^^)ボは免れ一安心!続いて28センチをゲット!6mポジションでかなり糸を送って誘ってたらまた咥えてますね〜で乗りました。今度は型がそこそこ良いようで、結構な突っ込みで頑張ります。中硬メバル竿なんで半分は海面です。何とかギリギリ糸を出さずに浮かせます。ハリスは3mほどズタズタでしたが、38センチをゲットです。ウレシイ〜(^^) 「2年・3年・4年と来たら次は親だな〜♪」と調子に乗って冗談をかまします。少し流れがついたんで、竿を1本縮め5mポジションで穴に入れます。いい感じで入ったんでゆっくり誘い上げると・・・軽い生命反応!うりゃ〜とアワセたら結構な重量感じゃないっすか!最初に沖目に出ようとしたんですかさずリールを巻きます。今度は魚が怒って真下に方向転換。テトラに擦れてないんで耐え続けます。糸は出さずに耐えます。まだ疲れんか〜この野郎!とか言いながらしばらく我慢比べです。我慢の甲斐があって引きが弱まったんでリールを巻きます。どひゃ〜デッカイじゃん。で50ジャストでした(^^)もう今日はいいかな〜って感じですね。その後、潮止まりをはさんで2年生3枚を追加して終了です。出来すぎですね。釣果:7枚(25〜50cm) 竿:メバル中硬改5〜6m ハリス:1.5号通し 針:メバル11号 餌:丸貝
09/1/11
西浦
rantisさん
まだ釣りにはイケてません。しかし深夜の潮干狩りには行ってきました。冬はド干潮が深夜なんです・・・。現着すると、思っていたよりは車が止まっていました。このメチャ寒い中、皆さん好きですね〜。自分もその中の1人ですが・・・。しかし寒いです!気温が2〜3℃くらいで、さらに風も吹いています。体感温度は0℃です。さすがに冬将軍は厳しいです。日本海側や北海道では大雪ですからね。すぐに準備し、海岸へ降りていくと、いつもは海底に隠れているゴロタ石が満月の光に照らされて目の前に広がっています。なので、人は多かったですが好きな所で掘る事はできました。自分も石をどけまくり、出てきた砂利の部分をガリガリ掘っていきます。その間、風が吹いてきます。右手は熊手を持っているので軍手をしているのですが、左手はアサリの選別のため素手です。左手がどんどんかじかんでいきます。冷たいです。自分の時計で気温を確認すると、0〜1℃くらいです・・・。一時間ほどガリガリやると、背中と腰がバキバキです。立って背を伸ばして少し休憩し、タバコを吸ったら目がクラクラしてきました。やっぱりかがんだ体勢でず〜っと作業しているとダメですね。その後30分ほど続け、とりあえずの量は取れたのと、あまりの寒さに集中力が続かなくなり撤収しました。手も足も冷たいです・・・。というわけで、去年と引き続き、三河湾で今シーズン初めて遊んだのは潮干狩りでした。来週、あまり風が吹いていないようだったら初釣りに行くかもしれません。
09/1/5
D提
こじこじさん
本日みーこと釣行しました。今日はD一番乗りと思っていましたが、なんと、白く輝くモビルスーツの人が(笑)しかも、サクッと本命ゲット。
こりゃ急いで釣らねばと浮きを流すと、おもしろいように黒鯛が釣れます。
ところが、みーこがこの流れに乗れず、チンタも釣れやせん!!とぼやきが出たところでやっとヒットして一安心。その後、掛けても掛けてもばらし2枚の釣果で終了しました。私も一度だけ大物が掛かり、レバーブレーキであれこれやるも魚の動きをまったくコントロールできずハリス切れでした。
釣果はみーこが、29、30cm。こじこじが40、36×2、33、26と23でした。最高のお年玉をありがとう。
09/1/4
浜名湖T
kentさん
本年初釣りはT字堤ちょい釣りでした。
一時間勝負の運試し〜♪一発デカイのが来るか!丸ボか!
結果は〜、まぁまぁサイズ一匹・・。

翌日は風びゅんの中、湖内テトラへ。
初クロダイ釣りじゃ〜♪一発デカイのが来るか!丸ボか!
結果は〜、二年生1枚とおまけのチンタ・・。

地味だっちゃ・・・
09/1/4
浜名湖T
makomako師匠
3日にkent君より連絡が「明日Tで初勝負する〜?」「エエヨ〜♪」で4日の5時40分によしで待ち合わせです。家を出たのが5時10分でコンビに立ち寄り浜名バイパスを走ります。なんか微妙に遅れそう・・・。45分過ぎにやっと到着。1番には間に合いませんでした。7時ちょい前の2番船で出航です。ワシらの他に3名のグループが二組。8名でT上陸です。片方のグループはグレ狙いのようです。という事で黒鯛狙いは5名です。常連さんグループが灯台前に並び、その左にkent君と並びます。餌は丸貝でコマセ用にカラス少々。潮は上げ潮が動き出した直後って雰囲気です。竿下から探りますが反応無し。徐々に深いタナを攻めても反応無し。1時間ほど誰の竿も曲がりません。あ〜こりゃあ釣れる気せんな〜って思ってたら、隣のkent君の竿が曲がっちまった〜(^^:こりゃあ気合入れんとね〜で探ってたら初アタリいい感じで穂先が入ったんでアワセますが、スカッと空振り・・・。しまった〜丸貝の餌で食い渋りの中ちょっと早かったな。しばらくしてkent君がまた掛けた(^^;掛かりが浅く針ハズレ。あ〜やばかった〜(^^)7mでかなり奥の奥をむさぼってたら、ズイ〜と穂先が入ります。今度は一度送ってからバシリとアワセ。乗りました〜(^^)いい感じの重量感で楽しいな〜♪少し巻き上げに入ったとこで魚が頑張って竿が伸されます。お〜頑張るね〜お魚ちゃん♪などと余裕かましとったらフッと軽くなり切られました。期待の上げ止まりでしたが、アタリもほとんどなく13時40分に終了しました。結局途中で常連さんが1名みえて6名の黒師が頑張りましたが・・・。黒鯛を物にしたのはkent君オンリーでした。あ〜つまらんブツブツ・・・(^^)
2009年メンバー釣行 (掲示板報告等) 過去の釣行
Members釣行
外DoCLUB


豊橋:前芝 <0532>31-2441
渥美:たたみや <05313>7-0109
田原:Mic天津 <0532>23-5200
幡豆:丸正 <0563>62-3481
バリ島:船頭 <090>1989-7423